続・NC通信〜帰国しました☆

ひとまずブログは終了しました。またどこかでお会いできますように…♪

アイスホッケー

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全1ページ

[1]

ホッケー始めました♪

船便でホッケー用具も届き、ようやく待ちに待ったホッケーの再開です。

実は、Nはこの春からチームに入ろうと申し込んでいた矢先の転勤。(T-T)
「えー!そしたらホッケーできないじゃん!」とがっかりするNに
「大丈夫。日本にもチームはあるから、やらせてあげるよ。」と約束した手前、
多少遠かろうと、高かろうと、行かせない訳にはいきません。(^_^;ゞ

幸い、すぐお隣の名古屋は、フィギュアスケートが有名なだけあって、
通年のスケートリンクがいくつかあります。
そしてスケートリンクがあるところには、ホッケーチームもあるのです!?
その中から、練習場所(これが一番大事!)、人数、成績などを考慮して、
決めたチームが「中日スケートクラブ・アイスホッケー部」。
あの真央ちゃんも練習した、名古屋・大須にある、名古屋スポーツセンターで練習です。

とりあえず、初回は見学と体験参加。
そして翌週(先週末)には正式入部。
Nは高学年チーム(4〜6年生)、Sは低学年チーム(1〜3年生)に参加です。

イメージ 1

イメージ 2

何と言っても驚いたのはレベルの高さ。
小学生なのに、みんな上手い!(∂_∂)
6年生なんて超カッコイイです。
アメリカでは所詮、ホッケー教室の中級者レベルどまりだったN。
チームに入ってガンガンやっていたなら別ですが、
その程度では、ついていくのがやっとなのです。
低学年チームのSでも、3年生と一緒に滑る以上、
結構ハイレベルな技を求められます。

「日本だし、結構いけるかも…」なんて甘くみていた私達。
最初は親子して、ちょっとショックを受けましたが、
上手な子と一緒に厳しい練習に励むのは楽しいようで、
「まだまだこれから!ここでしっかり鍛えてもらおう!」と
前向きに考えることにしました。

それにしても、こんなに一生懸命練習している子供達がたくさんいて、
さらに全国レベルになると、このチームがボロ負けするような強いチームが
まだまだあったりして(北海道はやっぱり強いらしい!?)、
日本のアイスホッケー界も捨てたモンじゃないのに、
それでも野球のように、アメリカやカナダで活躍する選手が出ないというのは、
そんなにもレベルの違いがあるということ???
裏庭で毎日アイスホッケーをして育ったような人には、
やはり敵わないのでしょうかね〜当たり前といえば当たり前ですが。

ま、プロを目指すかどうかは別にして、
純粋に子供のスポーツとしてのホッケーは、なかなかいいです。
コーチもしっかりしているし、子供達も礼儀正しい。
中学生や高校生の子も、きちんと挨拶してくれます。
問題は、リンクが遠いこと(高速使って片道40分)と、
費用がかかること。
用具も高いし、月謝も高い(月1万円)。
夏の北海道遠征は1人9万円と言われました(≧▽≦)…今回はパスしますが。
全国的にチームが少ないから、
大きな大会となると、遠征になってしまうのでしょうね。
親の方がもつかどうか心配です…!?(T-T)

全1ページ

[1]


.
furifurimitch
furifurimitch
女性 / B型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

Yahoo!からのお知らせ

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

いまならもらえる!ウィスパーうすさら
薄いしモレを防ぐ尿ケアパッド
話題の新製品を10,000名様にプレゼント
お肉、魚介、お米、おせちまで
おすすめ特産品がランキングで選べる
ふるさと納税サイト『さとふる』
ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!
コンタクトレンズで遠近両用?
「2WEEKメニコンプレミオ遠近両用」
無料モニター募集中!
いまならもらえる!ウィスパーWガード
薄いしモレを防ぐパンティライナー
話題の新製品を10,000名様にプレゼント

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事