|
北海道新聞9月28日(月)の記事の紹介です。
育児世代の交流拠点
障害者が働く飲食店
高齢者向けアパート
この3の機能を併せ持った珍しい施設
「共生型ふれあいホーム」が
11月1日に北海道北見市にオープンする。
北見市内のNPO法人3団体が共同で管理運営し、
さまざまな地域活動の拠点にしたい考えだ。
運営するのは、障がい者を支える「とむての森」
子育て支援の「チャイルドサポートみんと」
ボランティア活動をコーディネートする「北見NPOサポートセンター」
障がい者と高齢者、地域住民の「支え合い」の拠点づくりを目指す、
厚生労働省の地域介護・福祉空間整備等交付金事業に認定され、
3千万円の助成金で、学生下宿を改築。
木造2階建て延べ410平方メートルの建物に、
1階には障がい者が働くカレーショップ、
2階に子育て世代の交流スペースや育児相談所、
1〜2階には独居老人と母子家庭の計3世帯が低額で入居できるアパートを開設。
北海道によると、道内ではこれまでに35事業が交付金の対象になっているが、
育児世代の交流機能を取り入れたものは珍しいという。
ホームは、将来的には施設内に乳幼児の託児所を設け、
カレーショップを子育て中の母親にも就労の場として利用してもらう計画。
NPO法人理事長は「多様な住民が支え合い、安心して生活できる地域づくりに
施設を役立てたい」と話している。
このような事業に税金を使ってほしいと思います。
活動が各地に広がることを期待します。
|
このような活動はいいことだと思います。
これがモデルとなって、各地に広がるといいですね。
ポチ
2009/9/28(月) 午後 7:22
こんばんみ〜(@´∀`p★)゚*。+゚★



ヽ(^0^)た(^。^)だ(^-^)い(^O^)ノま
はい!私もそう思います!!
【傑作】(。・ω・)σ"凸 スイッチon!クラエ(σ´з`)σ━━━……・・・ポン
2009/9/28(月) 午後 7:43
御無沙汰してます。
そうですね。各地に広がると良いですね。ポチ
2009/9/28(月) 午後 10:02
いつも思うのです。何かを起ち上げる人々。すごいエネルギーが必要ですよね。やりたいと思っても何かの後押しがなければできませんよね。すごいなあと思います。あと10年若ければ、そして今の私の考えをもっていれば、私も何かやれたかもしれない。そんな気がするとともに、福士でどんどんアイデアを出し合い積極的に活動している方々に頭が下がります。
2009/9/28(月) 午後 10:08
けーいちさん
この事業がモデルになって広がってほしいですね。
ポチありがとうございます。
2009/9/29(火) 午後 1:59
奈々さん
共感してもらってありがとう!!
傑作凸もありがとう。
2009/9/29(火) 午後 2:00
Akoさん
お久し振りです。活動が広がるとよいですね〜
ポチありがとうございます。
2009/9/29(火) 午後 2:02
まこちゃん
一生懸命やっている人たちは、みんな仲間なんですよね。
2009/9/29(火) 午後 2:03