日本赤十字社の義援金・救援金募集のおしらせ!東北関東大震災義援金を受け付けます。 皆さま方の暖かいご支援をお願いいたします。
11/03/14
日本赤十字社では、今回の震災の被害が甚大かつ広範囲に
及んでいることから、被災県組織に代わり、
皆さまからの義援金を受け付けております。
義援金窓口1 郵便局・ゆうちょ銀行
口座記号番号 00140-8-507 口座加入者名 日本赤十字社 東北関東大震災義援金 取扱期間 平成23年3月14日(月)〜平成23年9月30日(金) ※郵便局窓口での取り扱いの場合、振替手数料は免除されます。
※郵便窓口でお受取りいただきました半券(受領証)は、大切に保管してください。 ※通信欄にお名前、ご住所、お電話番号を記載してください。 ※「寄付目的」の選択項目で、義援金名を指定してください。
※寄付金額は、2,000円以上から受け付けています。 ※現在、繋がりにくくなっています。時間をおいてお願いします。 ─── 皆さまにお願い ───
できるだけ多くの方に知ってほしいと思いますので 転載をよろしくお願いいたします。 |
☆転載☆
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みなさんこんにちは!!島屋です。
あわあわしていたら半年たってしまいました。 しかも お引越ししました!! ご近所に。 大通り沿いです。 こんなこじゃれた建物の2階です。 入り口はぐるっとまわって裏側なのですが。。。 きみどりの壁にオレンジの模様に赤い扉!! 店内もとってもひろーくさらにハデハデです。 こちらはまたあらためてご紹介いたしますね。 さてさてさて。 5月29日30日の二日間、はれるやまーけっとを開催いたしました!! こーんなによいお天気に恵まれましたあああ!! いつもモーレツに熱い新里オールスターズ(SAS)のみなさん。 ホコ天みたいですー。 島屋ゴマサーカスショップでは山菜が大人気!行者にんにく、たらのめ、ふき、こごみ。。 おいしいコーヒーに新製品のねこおぢさんのチョコレートブラウニーもたくさんうれました♪ かごにいれて会場内を練り歩く二人。ふだんよりもかなーり積極的に声かけして売りまくります。客商売むいてるかも・・・。 ガラポン担当のちゃーりー。 日間で1000人のお客様がくじをひいていきました。 すごーい!! 景品はイベントに協力してくださったショッピングセンターの各店舗のさまざまな商品でした。 巨大なふわふわかっぱなど子どもの広場もありました。 『仕事がおわったら乗ってもいいですか!?』 とずっとソワソワしていたザッキー。 喜びすぎです・・。 きしがみさんのざんぎはイベントの定番です!! ほんっとジューシーです うまいっす 2日間とも食べました☆ 出店もするけど演奏もかかせません。 そーきそばうまいっす タコライスもうまいっす 二日間とも食べました☆ 当然です。 鶴居村でハートンツリーという素敵なカントリーキッチンを家族みんなでやっています。 木曜日に運転免許を取得し、土曜日に40分の道のりを一人で運転して出店してくれました。 寛大なご両親です。 ももちゃんがほんわかと笑顔で立っているだけで 二日間とも即刻完売してはやじまい。 すごい。。すごすぎる。。。 もちろんパン二日間とも買いました。 冷凍保存して毎朝たべてます。幸せ。 かわいいおねえさんとおもしろいおにいさんのコンビが絶妙です。 ドーナツ以外にもタピオカドリンク・お豆のはいったクリーみぃプリンもめちゃうまです。 もちろん二日間とも食べました 当然です。 アニキもがんばれ!! 女の子に負けるな!! なんと 販売時間5分。 最短完売大賞です。 彼女が現れただけで人が集まってくる。 いい物がありそうオーラです。 すごい・・・ 企画に賛同してくれ、個人で参加してくれました。 いつも地域を盛り上げる楽しい企画のことを考えてはひとみをきらきらさせている彼女。 かなりのキュートさんです。 ネイリストの資格ももっているんですよー。 ゴマのわかちゃんも初ネイル♪ 新婚さん。 閉店セールというとで全品80パーセントオフ!! みんな買いました。 わたしも買いました。 幸せ。 ずっっとイベントを盛り上げてくれていたのはこちら。 DJチームツチヤコーポレーションのアニイ様。 いつも快くイベントを引き受けてくれて盛り上げてくれる 誰よりもアツく誰よりもピュアなハートをお持ちのお方。 大ファンです。 いつも誰よりもDJブースの中で踊りまくりなのです。 ちびっこも踊りまくり♪ うしゃぁぁ格好良いですー 踊れるってすてき。 きゃわゆすぎ。 いい動き。 私も5歳からダンスやっておけば良かったです。 後悔。 聴力に障がいがある彼の太鼓はなかなかぐっときます。 みな聞き入っていました。 今回はみなさんのご協力により二日間で100,921円もの支援金が集まりました。 半額ずつベトナムとアフガンに送りたいと思います。 本当にありがとうございました〜!! |

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他力本願なワタシが珍しく、自ら企画、自ら売り込み、自ら折衝…をかさねながら大分カタチが見えてきたイベント「パレスチナを語る夕べ」@高円寺・ぱちか村、を7月17日(土)夜におこないます。 ぱちか村は、まだ若い店主のともたさんが切り盛りする「雑楽器カフェ」で、アフリカを中心としたタイコやら楽器が店内にひしめく、異国情緒あふれるカフェです。 http://patika-v.net/ そこで7月11日(日)から17日(土)まで写真展を開催させていただいて、最終日の17日に、打ち上げを兼ねて、今まで撮りためてきたパレスチナの写真による、パレスチナの日常から見える人々の生きざまを語るスライド・トーク…2000年から2001年のガザの写真も、お蔵出しすることにしました…と、ビリン村の亡くなったバーセムについてのドキュメンタリー‘A Friend To Us All'の上映、そしてワタシのエジプト留学時代の仲間で、あの希代のタッバール(アラブ太鼓奏者)、かつてエジプト国立芸術舞踏団の一員としてスーフィダンスの舞台でのトップ奏者を果たしていたハサン・ユーセフの愛弟子、日本初のタブラバンド「タブラクワイエサ」地主大介が新たに組んだユニット「湾岸ナイツ」のライブ&ベリーダンスショーという内容。 当日の入場料は2000円(1ドリンク、1フード付き)。時間は18時からまったりと開場して、トークの開始が19時半、ライブの開始が21時半という予定。 このイベントのチラシ、DMを置いたり、配ったりしてくださるサポーターを募集中。ご協力いただける方はお知らせください。ゲスブでもメールmest_photo@yahoo.co.jp でも。 また、格安でPC用のプロジェクターを貸してくださる、もしくはそのような手配なら任せておけ!という方も、是非ともご連絡ください。 いつもの通り、写真展、イベントでの収益は、ビリン村で白血病と闘うカルミーの治療費に充てさせていただきます。会場では、プリント、カードなども販売します。 また近くなったら、ブログ上でも詳細を告知予定。いかんせん、まだ早いもんね。 写真は、2000年のヘブロンにて。
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他力本願なワタシが珍しく、自ら企画、自ら売り込み、自ら折衝…をかさねながら大分カタチが見えてきたイベント「パレスチナを語る夕べ」@高円寺・ぱちか村、を7月17日(土)夜におこないます。 ぱちか村は、まだ若い店主のともたさんが切り盛りする「雑楽器カフェ」で、アフリカを中心としたタイコやら楽器が店内にひしめく、異国情緒あふれるカフェです。 http://patika-v.net/ そこで7月11日(日)から17日(土)まで写真展を開催させていただいて、最終日の17日に、打ち上げを兼ねて、今まで撮りためてきたパレスチナの写真によるトーク…2000年から2001年のガザの写真も、お蔵出しすることにしました…と、ビリン村の亡くなったバーセムについてのドキュメンタリー‘A Friend To Us All'の上映、そしてワタシのエジプト留学時代の仲間で、あの希代のタッバール(アラブ太鼓奏者)、かつてエジプト国立芸術舞踏団の一員としてスーフィダンスの舞台でのトップ奏者を果たしていたハサン・ユーセフの愛弟子、日本初のタブラバンド「タブラクワイエサ」地主大介が新たに組んだユニット「湾岸ナイツ」のライブという内容。 このイベントのチラシ、DMを置いたり、配ったりしてくださるサポーターを募集中。ご協力いただける方はお知らせください。ゲスブでもメールmest_photo@yahoo.co.jp でも。 また、格安でPC用のプロジェクターを貸してくださる、もしくはそのような手配なら任せておけ!という方も、是非ともご連絡ください。 いつもの通り、写真展、イベントでの収益は、ビリン村で白血病と闘うカルミーの治療費に充てさせていただきます。会場では、プリント、カードなども販売します。 また近くなったら、ブログ上でも詳細を告知予定。いかんせん、まだ早いもんね。 写真は、2000年のヘブロンにて。
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大面積!長期間!大写真展を開催致します。 「タイこどもアートフェスタ〜わたしたちの夢〜」 http://www.jica.go.jp/yokohama/event/index.html#a0221-01 JICAホームページでもご確認出来ます。 日時: 2月21日(日曜)から4月24日(土曜) 9時30分から18時(入館は17時30分) 会場: JICA横浜 1階 ギャラリー【上記地図】横浜みなとみらい 主催: タイ山岳民族〜こども笑顔の会〜 http://kodomo-egao.com みなさんは考えた事がありますか? 「学校へ行くと言う意味。学校へ行けるという幸せ」を・・・ タイの大自然に溶け込み、自給自足の移住生活をしてきた山岳少数民族カレン族。彼らが住む山奥の村には学校がありません。そのため、子どもたちは幼稚園から高校まで親元から離れ、寮生活を送っています。その子どもたちの就学における生活・教育のサポートを中心に活動してきた「タイ山岳民族−こども笑顔の会−」による写真展を開催します。 学校へ行ける子どもたちの喜びを、写真や子どもたちが描いた絵を通して感じて下さい。 問合せ先: JICA横浜 市民参加協力課 電話番号:045-663-3220(直)、045-663-3251(代) ファックス:045-663-3265 |


