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さてと、蒲田に着いたし朝マックをしてます。朝っぱらから某e-氏や某●んぴつ女史からのメール攻撃です。 |
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7月5日付 福島民報ニュースより 4公衆浴場財政難で廃止へ/飯坂温泉かすむ湯煙/残る4カ所は市移管 住民や観光客から親しまれ、湯煙の温泉情緒を醸し出してきた福島市・飯坂温泉の公衆浴場4カ所が姿を消す―。温泉街にある9カ所のうち8カ所を運営する飯坂町財産区管理会が4日までに4カ所を平成19年度中に廃止する方針を固めた。残る4カ所は市に事業移管して存続させる。利用者の減少、施設の老朽化に伴う修繕費の増加など財政難による苦渋の選択だが、地元では愛着を持つ人が多く存続を望む声も上がりそうだ。
財産区管理会が廃止する方針を固めたのは、波来(はこ)湯、切(きり)湯、十雨綱(とつなの)湯、大門(だいもん)の湯の4カ所。導専(どうせん)の湯、天王寺穴原(てんのうじあなばら)湯、仙気(せんき)の湯、八幡(やはた)の湯の4カ所は市に移管する。 管理会に残っている資料では昭和51年度に75万5000人を記録してから利用者は減り続け、現在はピーク時の半分以下になった。 減る利用者と膨らむ維持管理費のはざまで、管理会は昨年4月、使用料をそれまでの2倍の大人200円、子ども100円に値上げした。昨年度の利用者数は延べ約32万9000人で前年度比17%減。使用料は5953万6000円で、値上げに伴って前年度比約2100万円の増収となったが、利用者数と地区バランスを考えて4カ所廃止を打ち出した。 管理会の佐藤要太郎会長は「昨年度は黒字となったが、採算の取れない浴場を廃止し、市に事業を移管するのがベスト。地元住民には十分に説明し、理解を求めたい」と話している。 愛着を持つ住民の心境は複雑だ。十綱湯を毎日利用しているという無職男性(75)は「この周辺は風呂のない民家もあり、廃止となれば一大事。1番近い別の浴場までは歩いて10数分かかり、坂道も多くて高齢者には一苦労」と嘆いていた。大門の湯を愛用している主婦(48)は「経営難で廃止は仕方ないと思うが、存続する浴場の脱衣所を広くするなど、利用しやすい施設への改修を望む」と強く訴えていた。 財産区は昭和39年に福島市と旧飯坂町が合併する際、旧飯坂町が所有していた温泉と森林を市に引き継がず、飯坂方部で管理するために組織した「特別地方公共団体」。独立採算で運営している。 「観光客用」施設としてでも残せないのでしょうかね?熱いのが名物で。 「熱っー!」でサラッとしてて良いお湯なんですよね。 と、書いただけで猿!
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むむむ、、、 粗品で使った「幸せを呼ぶカリントウ」が余ってしまった。 どこかの 誰かに送りつけるしかないっ! → これを「まる投げ」というv(^^;イエーイ ただし「幸せを呼ぶカリントウ」は賞味期限が切れている 食べられるから責任もって食べてチョ♪(笑
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燃え尽きた中田 |
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なんの! |




