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一人が稼ぐ時給の最低賃金が627円の代償価値の相対性の基準は何なのでしょう?
衣食住他すべてを グローバル貨幣で購入する 労働への対価?
広く日本の社会保障費など共通価値でみれば高収入が 「高福祉〜高負担」となるのでしょう
地方と都会で 福祉の格差は収入で仕方ないこと?
それぞれの人や地域でそこの陰の部を大きく主張せねばならない社会が これからも広がるのでしょか?
足るを知る 知力こそが今の時こそとても大切と思います。
この小さな地域にも 世の流れはあります、 ただ流れから取り残される淀みではあるのでしょうが
早い流れに流されるよりは ここで生きる小魚で良いと思うのです。
大多数(総数90世帯の)で一つの中古建物を購入して補修しました、地域活性の場にします
購入資金は地域の負担としては安易な価格ではなかったが 老若男女みんなで働きました。
一人ひとりの対価決定法は 今の世間の賃金査定方とは違いますが あるいは地域通貨価値として とても大切な要素が秘められていると考え 今後限定ながら取り入れたいと研究します。
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グローバル貨幣と地域貨幣をうまく使い分けるしかないでしょうね。
一番いいのが物々交換と思いますが、地域の中で不公平が生じる可能性はあります。いかにグローバル貨幣と関連を持たないか皆で努力したらいいと思っています。
2008/12/8(月) 午後 3:08
地域通貨は通貨札束(地域札は束にならない)でほっぺたを叩かれない対価が出来たらいいなと考えます。
2008/12/8(月) 午後 8:58