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2010年 9月25日 哀しい記事
いつもは、め〜ちゃんを連れての歯科治療なのですが、土曜で夫がいたので、
め〜ちゃんを置いて、歯科治療に行きました。
いつもは、め〜ちゃんと一緒なので、子供の遊ぶ場所へ行って、呼ばれるまで遊んでいるのですが
今日は一人なので、久々に雑誌などを読んでみたら
「里親による三歳女児の虐待児」
記事を読んでいる内に、なんとも言えない哀しい気持になってしまいました。
事件の内容というよりも、里親に対する記事の書き方が、私が里親だから、
里親の味方をしてしまうのかもしれませんが
里親を、冷たい、自分勝手な人間のような書き方のような気がして
もう、楽をしても良い年齢なのに、里子さん達の為に、一生懸命里親をされている方を
知っているので、
里親をこんな書き方をしなくてもと感じてしまいました。
亡くなった里子さんは、め〜ちゃんと同じくらいの年齢なので、他人事ではありません
亡くなった事は、大変残念だし、今後このような事件がおきない事を願います。
自宅に帰って、め〜ちゃんが、夫とぬいぐるみや、メルちゃんで遊んでいるのを
見ながら、亡くなった里子さんと、め〜ちゃんとがたぶってしまって
その日から、なんとも言えない気持です。
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