黒猫ニュイ君と私の日常

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120306-00000656-yom-pol

政府は、強い毒性と感染力を持つ新型インフルエンザの国内流行が予想される場合、国民の安全確保のため、原則として全国民に予防接種を行う方針を固めた。国内の医薬品メーカーなどと連携し、2013年度に1億3000万人分のワクチン供給体制の確立を目指す。9日の閣議で特別措置法案を決定し、今国会に提出する予定だ。政府は、強毒性の新型インフルが流行すれば、国内で最大64万人が死亡すると推計している。特措法案では、新型インフルの流行時に、首相が本部長を務める政府対策本部を設置すると明記。予防接種は、対策本部が「新型インフルエンザが国民の生命・健康に著しく重大な被害を与え、国民生活・経済の安定が損なわれないようにするため緊急の必要がある」と判断した場合に実施する。接種対象者や期間は対策本部がその都度検討するが、深刻な流行が予想される場合、持病が悪化する恐れがある患者などを除き、全国民への接種を想定している。
 
****
 
さて、どこの製薬会社が儲かるのかにゃ?
接種拒否すると逮捕されるのかにゃ〜。
死んでも(笑)打ちたくないにゃ!
 
先日報道されたこのニュースと関連がありますね↓
 
岐阜にワクチン工場 インフル用、昆虫細胞で培養 世界最大級、4月に着工」(中日
「総合健康食品・医薬品メーカー「アピ」(岐阜市)と医薬品原薬の開発製造会社「UNIGEN」(秋田市)は、岐阜県池田町に、最先端の遺伝子組み換え技術を使い、昆虫の細胞からインフルエンザワクチンなどを製造する世界最大級のバイオ医薬品工場を建設する。昆虫細胞を使う培養法の工場は、国内で初めてとなる。2〜3カ月の短期間で、ワクチンを大量生産できる。今年4月に着工し、2013年春の稼働を目指す。昆虫の細胞培養法によるインフルエンザワクチンの製造販売は国内では未承認。工場が完成後、ワクチンの販売会社が製品で治験をし、厚生労働省に申請する。・・・UMNファーマによると昆虫の細胞培養プラントは、米国の製薬会社が持つ3千リットルの培養槽が最大。同じ技術で子宮頸(けい)がんや前立腺がん、糖尿病などのワクチンも製造できる。・・・」
 
知られざるワクチンの罪
インフルエンザワクチンは打ってはいけない!
子宮頚がんワクチンの危険性
 
IMSジャパンの2011年7-9月期の国内医療用医薬品市場調査によると、ワクチン売上高第1位は子宮頸癌予防ワクチン「サーバリックス」で285億8900万円、前年同期比943.1%増の爆発的成長を記録。2位が小児用7価肺炎球菌ワクチン「プレベナー」で171.6%増の91億3500万円、3位がHibワクチン「アクトヒブ」で130.2%増の50億6000万円で、いずれも高い伸び率を示した。
 
IMSでは公費助成の拡大が要因と分析している← 私達の税金だよー!
 
サーバリックスといえば、今年9月に接種された14歳女子中学生が死亡、プレベナーとアクトヒブの同時接種では8例の死亡例が出ている。
14歳、子宮頸がんワクチン接種後死亡国内初
 
子宮 ( けい )がん予防ワクチンの接種を受けた国内在住の14歳の女子中学生が、2日後に死亡していたことが分かり、12日、厚生労働省の専門調査会で報告された。
 ワクチンは英グラクソ・スミスクラインが製造した「サーバリックス」で、接種後の死亡例は国内では初めて。ワクチン接種との直接的な因果関係は認められないという。
 報告によると、中学生は今年7月28日に接種を受け、30日朝に心肺停止の状態で見つかり、死亡が確認された。中学生には突然不整脈を起こす「心室頻拍」の持病があり、直接の死因は不整脈と推定されている。
 サーバリックスは2007年5月に豪州で初承認され、日本では09年12月に販売が始まり、これまで約238万人が接種を受けたと推定される。同ワクチン接種後の死亡は今回が世界で5例目。因果関係がはっきりした事例はないという。
20119130702  読売新聞)
 
どうしてHPVワクチンがNGかは為清さんのブログを読んでくださいね
イメージ 1
 
 
 
 
 
海外でワクチン接種後に死亡例が出ているにも関わらず、日本においても認可され、TVなどのメディアで大々的に宣伝、そして公的資金を投入して女子中学生にワクチンを接種させるなんてオカシイよ。それに、小児用肺炎球菌ワクチンとヒブワクチンを同時接種した乳幼児の死亡事例が相次いでも、ワクチンとの因果関係は不明。8例もの死亡者を出しているのに、「う〜すべにいろの〜♪」なんてワクチンのCM流しちゃって、いいんだろうか?あのCM見るとあったまくるんですけど(怒)。
 
サノフィパスツールのHibワクチン「アクトヒブ」とファイザーの小児用肺炎球菌ワクチン「プレベナー」が、4月1日より再開される見通しになった。
 
厚生労働省は24日、薬事・食品衛生審議会医薬品等安全対策部会安全対策調査会(長ったらしい名前だな!)と子宮頸がん等ワクチン予防接種後副反応検討会の合同会議を開き、7例の死亡例の同時接種と死亡の因果関係を評価したが、「現時点では直接的な明確な死亡との因果関係は認められない」と判定された(まじかよ)。
 
乳幼児を持つ方々にお願いです。
くれぐれもワクチン接種に際しては政府や医者が100%正しいとは思わないでください。死亡しなくても、違う形で悪影響が出ていると充分考えられます。国が言う「安全」は何事も疑ってかかっていいと思います。原発のことを考えれば分かりますよね!
 
そういえば、最近、薬の「副作用」ではなく、「副反応」という表現が多いですね。英語もそうなのかな。昔はSide Effect、今はAdverse Reaction。作用より反応のほうがなんとなく柔らかい感じがしませんか?
 
まちがいだらけの予防接種
 
予防接種へ行く前に
 
 
日本は「ワクチン後進国」として、多国籍大手製薬会社から虎視眈々と狙われているけど、本当のところワクチンってどうなの!?
 
WHOとかFDAとか厚生労働省とか製薬会社とか医者が勧めるから、とか、周りが全員打っているから、とかじゃなくて、先ずはいろいろ調べて、本当に納得してから接種するなら接種してほしいと思います(まぁ、私は絶対反対派ですが)。
 
ヒブワクチン接種後に男児死亡=5例目、因果関係不明―厚労省
 
時事通信 3月8日(火)0時1分配信
 厚生労働省は7日、ヒブワクチンを接種した男児が、接種2日後に死亡した事例が報告されたと発表した。男児はBCGワクチンを同時接種していた。ヒブワクチンや小児用肺炎球菌ワクチン接種後の乳幼児の死亡例はこれで5例目。同省は8日、専門家を集めた検討会を開催し検証する。
 同省によると、死亡したのは宮崎県都城市の生後6カ月未満の男児。2月4日にワクチンを接種し、同6日に死亡した。心臓などに持病があり、報告した医師は、ワクチンと死亡との因果関係について「評価不能」と説明しているという。
 
以下は物理学者である井口和基先生のブログより。興味のある方は是非読んでいただきたい(長いので抜粋):
 
************
 
ワクチン神話から目を冷めせ!ワクチン接種は百害あって一利なし!
 
最近、そんな科学的マインドコントロールにかかって信じ切っている人たちによる、実に恐ろしいニュースが飛び込んで来た。以下のものである。

1つめはこれ。
インフルワクチン重大な懸念なし 今季分で厚労省 2011/2/28 19:38

 今シーズンのインフルエンザ予防接種の副作用について、厚生労働省の調査会は28日、「現時点で安全性に重大な懸念はない」との結論をまとめた。
 使われたのは、新型、季節性のA香港型、B型の3種類を混合したワクチンで、昨年10月〜今年1月に約5100万回分が出荷され、医療機関から報告された入院相当以上の重い副作用は123人、うち死亡は16人だった。
 昨シーズンは、新型用のワクチンが約2300万回分出荷され、重い副作用は416人、うち死亡は133人。減少の原因について、厚労省は「明確には分からないが、昨シーズンは接種時期に流行のピークが重なり、副作用報告の中にインフルエンザの症状が紛れ込んでいたのではないか」としている。

2つめはこれ。
ワクチン接種の順番、参考にして 学会がスケジュール表
http://pds.exblog.jp/pds/1/201103/03/14/e0171614_2126153.jpg

 子どものワクチンをどんな時期に打てばよいのか道筋を示した接種スケジュールを日本小児科学会(会長=五十嵐隆東京大教授)

がつくった。ワクチンの種類が最近増えて接種の優先順位をどうすべきか医師や保護者に困惑が広がっていた。近く学会のウェブサイトで公開する。

 ワクチンは公費負担がある「定期接種」と自己負担で打つ「任意接種」がある。同学会は今回、重要さは同じだと位置づけ、ひとまとめにしたスケジュールをつくった。

 B型肝炎は現在、母親から子どもへの感染を防ぐため、ウイルスに感染した母親の子どもに限って公費で接種している。しかし性交渉などによる感染も増えており、スケジュールでは全員が打つよう勧めている。

 毎年のように流行し100万人近くがかかるという水痘(水ぼうそう)や流行性耳下腺炎(おたふくかぜ)では、1回接種しただけでは十分に免疫(抵抗力)が保てないため、今回は推奨する接種回数を増やした。

 また海外の取り組みにならい、接種を始める年齢を、乳幼児の細菌性髄膜炎の原因となるインフルエンザ菌b型(ヒブ)や肺炎球菌で1カ月早めた。インフルエンザでも6カ月前倒しにした。

 数多くのワクチンが打てるよう、複数のワクチンを医師が同じ日に打つ方法(同時接種)も勧めている。同じ日ならワクチンに対する免疫反応がまだ起きておらず、複数のワクチンが効果を相殺する心配はない。ただし注射位置は2.5センチずつ空けるよう求めている。推奨する時期に接種できなかった場合は、医師に相談すれば対応できる。

 接種スケジュールと接種を記録するチェックシートは同学会のウェブサイト(http://www.jpeds.or.jp/)からダウンロードできるようになる。

 同学会は今後、▽成人での流行が問題になっている百日ぜき対策として、現行のジフテリアと破傷風の2種混合ワクチン(DT)に百日ぜきも加えた3種混合ワクチン(DTP)に移行▽ポリオワクチンをより安全な不活化ワクチンに変える▽0歳児へのインフルワクチン接種量を増やしてより免疫がつきやすくする、ことなどを厚生労働省などに求めていく予定。(大岩ゆり)


いやはや、2番目のものは、実に恐ろしい。ワクチン数が多すぎてもはや接種の順番が分からないから、その順番を決めたという代物。この医者たちは頭がおかしい。完全にいかれている。

ちなみに、アメリカ合衆国も狂っていて、アメリカの子供は最大35回もワクチン接種を義務づけられている。
米国の子供がすべてのワクチンを受けると、最大35回の接種を行うことになります。それには113種類の病原粒子、59種類の化学物質、4種類の動物細胞・DNA、中絶胎児の細胞から取り出した人間のDNA、人アルブミンが含まれています。

どうやら日本のワクチンメーカーと厚生官僚の狙いはここにある。

そのため、今では、アメリカのノーベル賞級の医者や生物学者たちが、自分の職の危険すら冒して、ワクチン接種に反対する時代になったのである。
米国の医師・学者83名が署名した「ワクチンのすべて」日本語版リリース:為清氏の快挙!


事実、ワクチンには、以下のような危険物質が満載されている。

ワクチンの成分の紹介:これでもワクチンは身体に有害でないのでしょうか?
• ワクチンの材料である動物細胞の培養で生じた細菌や野生のウィルス。
• 水銀は、神経毒であることが十分に立証されていますが、依然として世界中のインフルエンザ・ワクチン(複数回接種タイプ)に入っています。その他のワクチンにも、微量の水銀が残留しているものがあります。
• アルミニウム。骨、骨髄、脳の変性を起こす可能性のある毒です。
• 猿、犬の腎臓、鶏、牛、人間の細胞。
• ホルムアルデヒド(防腐液)。発ガン性物質として知られています。
• 
ポリソルベート80。メスのネズミで不妊症、オスのネズミで睾丸の萎縮をひきおこすことがわかっています。
• 豚や牛のゼラチン。アナフィラキシー反応を起こすことがわかっています。3種混合ワクチン(はしか、おたふく風邪、風疹)、水疱瘡と帯状疱疹のワクチンに大量に入っています。
• グルタミン酸ナトリウム(MSG)。吸引タイプのインフルエンザ・ワクチンに入っています。代謝異常(糖尿病)、発作、その他の神経障害をひきおこすことがわかっています。
• スクワレン(免疫補助剤)。不妊化作用が疑われ、男性は精子異常。女性は流産の危険性が増すと分かっている。ほとんど同じ成分がほ乳動物の不妊ワクチンの主成分となっている。
• ステルス・ウィルス(未知の癌ウィルス)。これらは動物細胞に感染したその動物のウィルスで、これが人間に感染すると発ガン作用が疑われている。例えば、ポリオワクチンに混入したSV40ウィルス。これは9800万人の米人に接種され、米人に癌の恐怖をもたらした。
• DNAやRNAの断片(感染したマイコプラズマや細菌由来のもの)。これらは動物細胞に感染したマイコプラズマや細菌由来のDNAやRNAの断片。これが人間の細胞内でどのように振る舞うかは全く未知である。

赤字は私が追加したもの。)


日本の医療関係者がどう考えようが、上の記事の内容は真実である。その結果、おおよそこんなことが起きる。
ワクチン接種/未接種の子供の相違を比較した研究はあるのでしょうか?
自閉症の研究・治療団体ジェネレーション・レスキューは、カリフォルニア州とオレゴン州で、子供を持つ親を対象に、ワクチン接種/未接種を比較する調査を行ないました。対象となった子供の数は17,674名で、結果は以下の通りです。
• ワクチンを接種した子供のぜんそく罹患率は120%増
• ワクチンを接種した男児のADHD罹患率は317%増
• ワクチンを接種した男児の神経疾患罹患率は185%増
• ワクチンを接種した男児の自閉症罹患率は146%増
女児は調査対象のうちわずか20%でした。調査結果の詳細は http://www.generationrescue.org/pdf/survey.pdf でご確認いただけます。ワクチン接種をしていないアーミッシュ(訳注:米国のドイツ系移民からなる宗教集団。移民当時の生活様式を保持し、ワクチン接種をしないことで知られる。)の子供の自閉症罹患率が低いという報告は http://www.vaccinationcouncil.org/quick-compare-2/ にあります。自閉症に関するその他の研究については http://childhealthsafety.wordpress.com/2009/06/03/japvaxautism/http://childhealthsafety.wordpress.com/2010/02/08/britvaxautism/ をご覧ください。

これが、この世に、アレルギー患者、喘息患者、花粉症患者、精神病患者、自閉症患者、発達障害者で溢れかえった直接の理由である。

もし日本の厚生官僚や東大教授たちが、以下のようなことの見返りとしてワクチン接種キャンペーンをしているとすれば、それは悪魔的な犯罪行為である。
健康で利益を得るのは、あなた自身とあなたの大切な人たちだけ
• 製薬会社は、医学部、医学情報誌、病院、診療所、地元の薬局など、医療体制全般に浸透し、支配力を確保しています。こうして医者は、ワクチンについていかなる疑念も抱くことなく盲信することで生計をたてています。医者は、ワクチンの被害の明確な実例を目の当たりにしていながら、その原因がワクチンだと考えようとしないのが通常です。金権腐敗していない科学・医学では、ワクチン拒否を支持していますが、それは地位も仕事も失う自殺行為であると思われています。この文書に署名した人々は、あなたと子供の安全のために、勇敢にもそのリスクを冒しているのです。
• 病院は、入院と検査で金銭的な利益を得ています。
• 製薬会社は、ワクチンで何十億ドル(何千億円)も儲けています。
• 製薬会社は、ワクチンにより発生した副作用と生涯残る病気の治療薬で、何百億ドル(何兆円)も儲けています。
• ワクチンは、医療体制の大黒柱です。ワクチンがなければ、社会全体が健康になり、医療コストは下がるでしょう。私たちは、水疱瘡の代わりに自閉症を、インフルエンザの代わりにぜんそくを、耳感染の代わりに糖尿病を手に入れました。まだまだ他にもたくさんあります。比較的良性のそれほど種類も多くない病原菌を撲滅しようと夢中になった末に、私たちは、一過性の病気の代わりに、生涯続く病気・機能障害を手に入れてしまいました。

日本の「ワクチンビジネス」の首謀者たち:無知のなせる技か?

ここにあるように、 
水疱瘡ワクチン → 自閉症
インフルエンザワクチン → ぜんそく
耳感染 → 糖尿病

を手に入れたというのである。

この文脈で考えれば、水疱瘡ワクチンは、12〜15ヶ月目で接種ということから、これ以前の、まだ幼児に免疫機能が発現する前の6ヶ月児以前で接種したワクチンはすべてこの水疱瘡ワクチンと同じような効果をもたらすと考えるのが自然だろう。そうすると、この厚生労働省や医師会のプログラムでは、水疱瘡ワクチン接種までにすでに20ものワクチン接種をすることになり、自閉症児のリスクが大幅に増えることは間違いない。

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