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今日のウォーキング川柳・
京都府立植物園・蘭展 蘭展に心の垢が流される 心が洗われるときということがある。 良いお話を耳にしたとき、心が温まる行為に触れたとき、すばらしい芸術に触れたとき、などなど。 京都府立植物園の蘭展を見に行ったときも、そんな心が洗われる一時だった。 あのような美しい花が多種この世に存在するのだという驚きと当時に、そうした花を丹精込めて鑑賞用に作り上げる人の手の素晴らしさ。 一幅の絵であり、一編の名曲であり、心を明るくす...
■川柳・ウォーキング・ライフ■
2014/2/22(土) 午前 7:37
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ケノーベルからリンクのご案内(2012/01/24 09:25)
宇治市エージェント:貴殿の記事ダイジェストをGoogle Earth(TM)とGoogle Map(TM)のエージェントに掲載いたしました。訪問をお待ちしています。
ケノーベル エージェント
2012/1/24(火) 午前 9:26
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ど根性街路樹、驚異のプラナタス、ギラギラ太陽を遮り歩道に日陰を造ってくれてる・・・
一体何が起こっているの?、これを初めて目にした時、チョット分かりませんでした。街路樹が手を広げて通せんぼしてるように見えたんですょ。後戻りして近づいてみたら違ってましたぁ(各写真、ポイントでコメント表示、クリックで拡大表示)。 手を広げてるかのような姿。 近づいてみたら、ナント歩道フェンスのパイプを包み込んでるんです。 別の角度から見ると・・・、下側、包み込み開始? 一本だけの偶然かと思ったら、別の処にも・・・。 なんとコッチは4ケ所も包み込んでます。
せき仙人の京徒然
2011/12/30(金) 午前 8:58
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京都府立植物園、季節ごとの花々を愛でるのに最適、フラッと出かけると面白い発見も・・
季節ごとの植物が楽しめる 京都府立植物園 (左京区下鴨半木町)、先輩仙人さんのお供で「 名月観賞の夕べ 」や、クリスマスの時期には「 イルミネーション 」等を楽しませていただいてますが、先日フラッと訪ねて、季節の花を見てきたんです、ご覧ください(各 写真 、ポイントでコメント表示、クリックで拡大)。 植物園、英語では「BOTANICAL GARDEN」というんですね。 「好きッ」と聞こえたので振り向いたら、お互い紅色・・。 「こっち見ないでッ」と少女、向日葵が一斉に顔を
せき仙人の京徒然
2011/10/22(土) 午前 7:56
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(1091)三椏の群れ咲く
ジンチョウゲ科の ミツマタは 落葉低木で別名:黄瑞香、むすびき。「ミツマタ」という名前は、枝が全て3本に分かれている事に由来しています。日本へは、慶長(1596?1615)の間に樹皮を製紙用として使用するためにもたらされ、和紙や、紙幣の材料として使われていました。 一年に一度だけ枝別れするようですので、木の下から分岐が何度あるかをみつければ三叉の木の樹齢が判ることになります。 本来のミツマタは黄色い花が咲きますが、園芸品種として作出されたものに赤い花が咲くアカバナミツマタがあります。花言葉..
Two Cups へようこそ
2011/3/3(木) 午前 1:12
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ケノーベルからリンクのご案内(2009/08/04 08:48)
湖南市エージェント:貴殿の記事ダイジェストをGoogle Earth(TM)とGoogle Map(TM)のエージェントに掲載いたしました。訪問をお待ちしています。
ケノーベル エージェント
2009/8/4(火) 午前 8:48






