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こんばんは。
春休みから、書いてきた、この関西遠征記、ついに当記事で、最終回です。ずっと、読んでくださった方々は、お疲れ様でした、また、ありがとうございました。
さて、九州に帰還し、門司で快速に乗り換えです。
関門間は、Fo507でした。
ロングシートの方が関門間に限ってはむいていますね。
ここで、大分方面の友達とお別れ。
自分を含めた他の人たちは、準快速で、帰宅しました。ちなみに、811系でした。写真なくてすいません!九州の車両はやはり、落ち着きますね〜!既に、本州に行きたくて仕方ない管理人ですが、やはり自分には九州が向いていると思います。
そして、これをもちまして、2014年春休みの関西遠征は無事終わりました。
今回の遠征の目的は、関西の私鉄について浅く広く知ることでした。未だに、全く分からない、阪神電鉄などはありますが…だとしても、阪急、京阪、南海という、関西の3大私鉄と思われる私鉄には乗れ、撮れ、多少は知識を深めることが出来たので、良かったです。そのほかも、とても充実した遠征になりました。
今更ですが、行動を共にした、5人の友人方、大変お疲れ様でした〜
※日時指定投稿です。
※コメント返信は土曜日になります。
完:2014年春の関西遠征記
〜最後の最後まで閲覧感謝〜
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2014年春の関西遠征
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詳細
全30話で完結しております。関西では、私鉄がメインの遠征でした。また、おまけながら、水島臨海鉄道キハ20系も撮影しましたので、それもここに含まれます。
コメント(8)
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こんばんは。
この記事でついに、本州とお別れです。
前回、徳山まで行きましたが、新山口到着です。個人的には、小郡という旧駅名の方が好きですがね。
右の117系に乗車し、下関へ。
オリジナル色の117系はやはり嬉しいですね。福知山色も嬉しいですがね(笑)今写真を見たらめっちゃ、横にいるチキが気になるのですが、当時は疲れていたせいか、まったく気にしていませんでした(笑)
もうすぐ九州という哀しさ…
山陽路を無事走破し、下関到着です。
右の九州行きに乗り換えです。
国鉄廣島と、ミトーカ九州というほぼ正反対の車両たちがおり、この415系は座席以外は、国鉄そのものなので、ある意味この列車の存在はでかいかもですね。下関から813とかだと、なんか、変化激しすぎて、ついていけませんしw
これに乗り、ついに、九州上陸、そして、本州とお別れです。
では、次回は最終回です。
※日時指定投稿です。
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さぁさぁ、あと少し。
岩国から115系に揺られていると、徳山でバカ停。
その間に撮影。
雨の115もよかですよ!
この編成はオリジナル色を保っていますが、かなり末期色が増えていると言う印象は強く持ちましたね…個人的には塗り替えが終了する前に置き換えが完了するのではないかと思っているのですがね…そうそう、西鉄は、末期色の車両を置き換えましたね。走行シーンを一度撮っておきたいものです。
ちょっと、話がそれましたが、徳山で撮影。
岩国〜新山口乗車した末期色
山陽本線より所要時間が短そうだが、実はさほど変わらない岩徳線。 時刻表を見ると、すぐ行けそうですがそうはいけませんね。しかも、接続が…
徳山は中間地点。115系ではとりあえず、新山口を目指します。
では、29話に続きます。
※日時指定投稿です。
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さて、27話です。30話で完結予定と言っておりましたが、30話までいきそうにもないので、1記事あたりの内容を短くして、30話で終わらせます。
さて、広島を出発。ここからは、疲れとの戦いです。115系に揺られに揺られます。といっても、今回はすぐに岩国で乗り換え。
岩国までは、これに乗りました。
岩国には意外と少ない、カフェオレがいました。一昔前までは京都とかを走っていたようです。その証拠に電車でGOに、湖西線快速をこの車両で運転するダイヤがありますからね。
雨のカフェオレ色115
そして、
28話に続きます。
※日時指定投稿です。
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