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知的財産教育協会のパーティーの後、酔い覚ましに如水会館(竹橋)から飯田橋まで散歩してきました。
目的地は、2011/02/03放送のブラタモリ-第16回江戸城外堀編で紹介されていた外堀通り沿いの100年鉄橋と旧牛込駅。
1枚目は、水道橋駅近くの小石川橋。100年前のドイツ製の鉄橋です↓
普通の鉄橋なんですが、他の鉄橋とは一味違う印象を受けます。 2枚目は、旧牛込駅跡(現飯田橋駅近く)を、外堀を挟んで反対側から撮影してみました。現在は、ドラックストア(左)とピザ屋(右)が建っています。写真中央あたりにホームがあったのではないか、と推測されます。 |
駅からウォーキング&ハイキング
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炎天下、多摩川沿いを歩いてきました。東急東横線の新丸子駅からJRの川崎駅まで。休憩しながら歩いたので、約1時間半のみちのり。川沿いだったので、風が適度にふいて快適でした。
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鶴見からダッシュ海岸(?)、末広町まで歩いてみました。
1)鶴見〜ダッシュ海岸(弁天橋)
JR鶴見駅から海に向かって歩き始める。商店街、住宅街を抜け、鶴見川を渡る。
ここから昭和の香り漂う本町商店街に入る。誰の選曲なのかわからないが、街に流れるBGMが“昭和30年代”だ。
本町商店街を抜け、不自然なほど広い鶴見36米道路を通り、首都高をくぐり、弁天橋へ到着。
弁天橋は、ダッシュ海岸(日本テレビ・鉄腕ダッシュ)があると噂されているところだ。番組の都合上、ダッシュ海岸はどこにあるか明かされていないが、グーグルアースで見るとどうやらここらしい。
残念ながら両岸が企業の敷地になっていて直接覗くことはできない。
場所的には、写真の中央、白い目隠しの向こう側に現場があるのでしょう。
なお、ADっぽい人が中に入るのに遭遇。
2)ダッシュ海岸(弁天橋)〜末広町
ここからはずっと工場群だが、鶴見線横にこんな公園があった。
JFEのとんぽ道
そして海に向けて一直線。
両側は工場の敷地なので中に入ることはできない。
工場とはいえ、緑が多く、走っている人も居る。
途中に、理化学研究所、横浜市大大学院等もある。
なお、環境エネルギー館(東京ガス)は見学可能な施設である。
そして、終点は、ふれーゆ(横浜市高齢者保養研修施設)
ココには、温泉とプールがある。
高齢者施設となっているが実際には誰でも利用できる。
ここはバスの起点となっており鶴見駅まで15分程度で戻ることができる。
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鉄道会社が「駅からウォーキング&ハイキング」の企画を出しています。 |
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