マクロ撮影を楽しみましょうっ!

コンパクトデジで、ここまで楽しめます。

風景と温泉

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最初に「トラックバック練習」との名前を付けてしまいました。
書庫名を変更したいのですが、記事とのリンクが出来なくなっちゃうんですよね?
最初に名前を付けるときに気をつけなければ・・・・・。
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東北一人旅---3

イメージ 1
 
 
判りづらくて申し訳ありません。
おおよそのコースを色分けにして表してみました。
色別に数字を記しております。走った順番を表しています。
数字が②③のように記しておりますのは、何度か往復している事を表しております。
またひらがなでの地名表示は、宿泊した道の駅を表しています。
一関から宮城県よりについては別の地図を準備致します。

東北一人旅---2

計画修正後
 
 
5月6日
 
 
 
 
 
 
大阪発
 
 
 
北陸道・磐越道・東北道・秋田道経由
 
 
 
道の駅 なかせん泊  184
5月7日なかせん1-1)乳頭温泉黒湯 
5月8日1-2)乳頭温泉 鶴の湯道の駅 おがち泊  194
5月9日
 
2)泥湯温泉⇒秋の宮温泉                     夕方着
 
紫雲閣
友人住所・電話番号
5月10日午後出発
5月11日玉川付近3)玉川
5月12日4)後生掛道の駅 かづの泊  175
5月13日道の駅 かづの5)みちのく温泉 6)不老ふ死道の駅 ふかうら泊 117
北秋田市 バター餅
5月14日道の駅 ふかうら7)嶽温泉 8)日景道の駅いかりがせき泊 122
5月15日古遠田温泉、湯の沢温泉道の駅いかりがせき泊 122
5月16日道の駅いかりがせき9)青荷 八甲田ロープウエィ 道の駅 虹の湖泊 120
5月17日道の駅 虹の湖 10)酸ケ湯道の駅 奥入瀬泊 123
5月18日11-1)谷地 
5月19日11-2)蔦
5月20日道の駅 奥入瀬八戸着
友人住所・電話番号
5月21日八戸12)鉛温泉道の駅石鳥谷泊 147
5月22日道の駅石鳥谷13)夏油温泉多賀城着
友人住所・電話番号
5月23日仙台発武尊温泉
5月24日法師温泉
5月25日貝掛温泉・・四万温泉・・
 
●この計画も、出発数日前に「泥湯温泉で土砂崩れ」とのニュースが入り、すぐに修正を迫られることとなります。
●8日訪問予定だった湯沢の友人から「出張が入ったので9日にして欲しい。」との連絡があり、またも修正。
 
でも・・・まぁ・・・気ままな一人旅(車中泊)の良いところは、スケジュール変更も自由になることですね。
これも楽しみの一つなのです。
スケジュールだけでなく、何事にも拘らないで自由を謳歌することこそ私の旅の楽しみそのものなのです。
現地で得た情報や思いがけないトラブルへの対応、なんとなく感じる危機感のような感覚、知り合った方々とのご縁・・・により、しばしばスケジュールを変更することになります。
私にとって旅の醍醐味は、スケジュールをこなす事ではなく、如何にスケジュールを変更するのか・・・にあるのかも知れません。
東北大震災から一年が過ぎ、一度は訪れてみたかった温泉と友人たちを訪ね巡る計画を・・・。
震災被害を直接受けた友人、仕事上の取引先が大きな被害を受けたため、その復旧に昨年はボランティア活動を中心に動き回った友人・・・そのような彼らの苦労話や現在の状況を聞かせて頂くことで、何かお役に立てることは出来ないものか・・・との思いで計画を始めました。
幸い五月の仕事は比較的空いているとのことで、一ヶ月間の休みもOKとなりました。
本来なら家内と一緒に出かけるのですが、現在の我が家の事情(三人の老親を抱えている)により、夫婦で一ヶ月の旅行は無理と判断し、家内には申し訳なかったのですが、気ままな一人旅となりました。
 
(計画)
1、秋田県湯沢市の友人、八戸市の友人、仙台多賀城市の友人を訪ねる。
2、行きたい温泉(地域)
  ・泥湯、乳頭温泉郷、八幡平温泉郷、不老不死温泉、十和田湖・八甲田近辺の温泉、岩手県(2〜3ケ所)、
   群馬・長野(2〜3ケ所)
3、具体的温泉名
  ・泥湯  ・黒湯 ・鶴の湯  ・玉川  ・後生掛  ・みちのく  ・不老不死  ・日影  ・古遠辺  ・湯ノ沢
  ・青荷  ・酸ケ湯  ・谷地  ・蔦  ・鉛  ・夏油
 
これらの温泉、友人を巡るための具体的な日程・コース作りが第一の楽しみです。
点(目的地)を無駄のない線(国道)で結ぶ作業は本当にワクワクするような作業ですねっ。
出発はゴールデンウィーク最終日(5月6日)とし、帰りは仕事のこともあり5月末頃とする。
 
目的地(湯沢、八戸)と訪問予定温泉(印)・・・多賀城については、地図に入りきらなかったため、改めて記す予定にしています。
 
次回は計画上でのコースを地図上に示したいと思います。
準備が出来次第、記事として書かせて頂きたく思います。
 
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湯泉地温泉

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一週間ほど前にテレビ番組で「丹波方面の十割蕎麦」を見て、急遽「十割蕎麦を食べに行こうっ!」と話が決まった。
以前、十津川村の湯泉地温泉にある道の駅で食べた十割蕎麦を思い出し、行き先は「湯泉地温泉」となった。

早速、webで以前からお気に入りの「滝の湯」を調べてみると・・・な・ん・と・・・趣のあった古い内湯の建物がピカピカにリニューアルされているではないかっ!!
「こりゃ〜〜だめだっ!」
この際、あの近辺で何処か良いお風呂は無いものか・・・。

そこで見つけた「十津川荘」のお風呂。
電話でお風呂だけをお借りすることが可能かを伺うと「10時〜2時」までならOKとの事。
今回の目的は十割蕎麦なので、お風呂は新しく開拓することに・・・。
9月21日9時半出発、途中スーパーに立ち寄り明日の朝食の材料になる食パン・チューブ入りバター・ツナ缶・・・などを調達。
本当はもう少し早く出発して、昼食に「十割蕎麦を・・・」と考えていたが、とても到着時刻まで食事を我慢する事はできそうにないので、途中大塔道の駅に立ち寄り昼食を・・・。
あとはひたすら入浴時間に間に合うように湯泉地温泉へ・・・。
十津川荘到着が1時ジャスト、早速旅館に入り「お風呂をお借りしたいのですが・・・。」と申し出ると「丁度、良い時間に来られましたねっ。」との事。
早速、一人800円の入湯料を支払い、露天風呂へ・・・。
風呂の入り口にある「入浴中の札をかけて下さい。」と云われたが何のことか分からず、まぁ、行ったら分かるだろう・・・とお風呂に向かう。

1枚目 この札を入口にかけることにより、お風呂は貸切状態になる仕組みのようです。
2枚目 お風呂への通路には「40分」との文字が・・・。
    しかし、何処にも時計が無いので、適当に時間を見計らって出ることにした。
3枚目 脱衣所は男女別々になっているがお風呂は混浴なので、家族風呂なのでしょう。
4枚目 5〜6人は入れるであろうお風呂は、夫婦二人では勿体無いくらいの広さです。    趣のあるお風呂はプンと硫黄の匂いがしておりました。

5枚目 22日、帰り道で景観の良い広々とした日陰を見つけたので、ティータイム。
    とてもお見せする代物ではありませんので、全面マスクを・・・。(笑) 
6枚目 私たち夫婦は、このような場所でコーヒー・紅茶を楽しんでいます。
    今日は「草餅」がありましたので、日本茶を楽しむことに・・・。

九州温泉三昧-3/22

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3月22日


いよいよ、今回の旅行も最終日となってしまいました。
この稿は、夜であった事と強い風雨の中の走行であったため、写真は1枚も撮っておりませんでした。
そのため、この旅行全体の記録として残すことに致します。
(実際はこの時間は21日なのですが・・・。)
午後2時半頃、福岡天神にあるパーキングに車を停めて、今夜の運転に備え仮眠をとることに・・zzzz。
午後6時現地集合でしたので、天神から中州まで初めての福岡を少しでも味わおうと歩いて行くことにしました。
6時少し前にお店に到着すると、すでに数人の仲間たちが集まっており、早速その談笑の輪に入って時間を楽しむことに・・・。

夜の運転があるため、アルコールの代わりにウーロン茶を飲みながらの刺身は・・・チト辛いものがありましたっ!(笑)
8時頃でしたのでしょうか場所を移して二次会に、ここでもまたウーロン茶で・・・まぁ、お酒には弱いfutaですが、やはりこのような時にウーロン茶は寂しいものですねっ。
9時前に皆に別れを告げ、一人タクシーで天神のパーキングに向かう。

そうそう、この間家内はパーキング傍にあるスーパー銭湯や食事で一人過ごしているはず。
電話でそちらに向かっていると告げると、嬉しそうな声が返ってきた。

pm9:15 福岡出発(予定通り)
あとは眠くなるまで、行けるところまで行くこと。
-----風雨が次第に強くなり、ときおり吹いてくる横風が車を揺らしてくる。-----
pm10:40 下関通過
pm11:30 佐渡川SAにて仮眠(この2時間は、怖いほどの気象状況の中を運転してきたため、本当に疲れました。)

(ここから22日に変わります。)
-----昨夜の仮眠前の風雨は相変わらず強く、仕方が無いので速度を落として走行することに-----
am3:00佐渡川SA出発 ⇒ am4:30 広島通過 ⇒ am4:50 奥屋SA休憩 am5:00 ⇒ am6:40 吉備SAにて休憩 am7:00 ⇒ am8:40 西宮 ⇒ am9:30 自宅到着

途中、1時間半〜2時間毎に休憩タイムを取りながら無事我が家に辿り着くことが出来ました。

●最後に今回の旅行を通して、最も気に入った温泉の写真を再度upさせて頂きました。
 ・霧島新湯温泉(新燃荘)と、阿蘇地獄温泉の両者が、今回futaのお気に入り温泉でした。
  それぞれ甲乙つけ難く、写真も2枚と言うことでお許しを。
また、景色で印象的だったのは、やはり阿蘇の火口でしょうか・・・あの男性的な、地球の鼓動が聞こえて来るような、そんな荒々しさは初めて目にする光景でした。
後は豪快な水量に圧倒された関之尾の滝、霧島えびの高原での雪景色、桜島の夕焼け、阿蘇草千里の雄大な風景、小雨であったがいろは島展望台・・・・・本当に素晴らしい九州を満喫出来た10日間でした。

走行距離
3/13 宮島SA給油--------391km
    宮原SA給油--------396km
3/15 指宿辺り------------384km
3/16 いちき串木野辺り----225km
3/17 熊本市内------------142km
3/19 日田辺り------------333.8km 
3/21 久留米辺り----------230km
3/22 吉備SA------------482.7km 
    自宅到着------------213.3km

●総走行距離-------2797.8km


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