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[ ゆうこ ]
2015/9/26(土) 午前 8:41
[ 不倒翁 ]
2015/5/26(火) 午前 9:27
[ 不倒翁 ]
2013/10/20(日) 午前 6:44
[ - ]
2013/10/17(木) 午後 7:20
[ モンセルヴァン ]
2013/6/19(水) 午後 10:25
なるほど、原発は核兵器開発の潜在力として意味があるのですか。政府が原発にこだわるのはそれを手放したくないということも本音としてあるんでしょうね。確かに尖閣で大国中国と角突合せたり竹島や従軍慰安婦問題で韓国ともいがみ合ったりと、隣国に対して強硬な政府の姿勢を見ていると、核兵器も欲しいんだろうなと思えてきますね。だって、北朝鮮だけでも本気になられたらかなり怖いですよ。今は無理でも、間もなく核ミサイルを東京に打ち込むことができる国になるのですから。
でも、力に対して力で対抗しようとすれば、いずれは実力勝負(戦争)で決着をつけるしかなくなりますよね。初めはうまくいってもそれで調子に乗り、ついにアメリカという大国相手に戦って大負けしたのが68年前。300万以上の日本人が死んだこの戦争を経験しても、まだ懲りてないんですかね、日本人は。それともこの戦争を知らない世代の首相が率いるこの内閣だけの問題なのかな?自民党にも後藤田さんや野中さんなど、戦争体験を踏まえたまともな歴史観をもつ有力議員がいたのですが、今はダメですね。
[ イエスちゃん ]
2013/5/30(木) 午前 9:42
[ 不倒翁 ]
2012/7/6(金) 午前 11:28
[ 不倒翁 ]
2011/9/13(火) 午前 10:53
コメント多謝。日本への原爆投下は、米国トルーマン大統領+軍部司令官の周到な戦略。1945年6月の時点で日本軍隊には燃料、兵器、武器、弾薬、食糧、医療品は底を尽き、米軍本土空襲による焼野原のなかで、国民は、絶望の中をゾンビのように彷徨っていた。
米国トルーマンは、原爆開発ー実験ー原爆投下成功まで、日本軍隊を降伏させるなと米軍司令官に命令。ソ連の対日参戦を睨み戦略を立てた。米国トルーマンは、巨費・時間を投じた「原爆2発」を日本都市に投下し、絶大な威力をソ連に見せつけ恐怖させることを狙った。
ソ連の原爆開発完成前が勝負だった。米国軍事力の強さを見せつけ、ソ連社会主義国家から米国資本主義国家への対抗心を喪失させる。
米国トルーマンには、日本天皇+軍隊+国民は、もはや存在などどうでもよいアジアの小さな島国の野蛮な一種族に過ぎない。米軍の原爆投下は必要だったという日本の若者がは多いが、米軍の戦略はケタ違いの怖ろしさを持っていた。次世代若中年世代日本人は人生の未来を生きるために、平和・安心・安全・幸福の過去の幻想から、政治嫌い、無関心、見物人を止め、生命賭けで、自立するしかない。



