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【家賃11万2000円から1万5000円へ】
女優の藤崎ルキノさんが引っ越しをしたようです。
これまで住んでいた東京渋谷区の自宅から、千葉外房のシェアアウスへ引っ越しをしたというツイートがありました。
家賃のほうは、11万2000円から1万5000円と安くなったとのことです。
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映画の出演経験があるとはいえ、まだまだ知名度は低く人気女優とはいえない藤崎ルキノさん。女優といえば花型職業というイメージがありますが、家賃は控えめでした。
女優志望の女性はたくさんいるだろうし、女優業だけで生活するのはなかなか大変なことだと思われます。
女優さんにかぎらず、芸人さんやミュージシャンなどの芸能人も、「売れないころはアルバイトしながら生計を立てていた」――というお話は耳にしますよね。
【アルバイトを退職】
藤崎ルキノさん。これまで家賃が払えなくなるのが怖くて辞められなかったアルバイトを、今回引っ越しをするにあたり、思い切って辞めましたとツイート。
よって、無職!?
芸能のお仕事がしたくて東京に来たようですが、今回の引っ越しで千葉県民に。
現在、藤崎ルキノさんの年齢は37歳。10年後も、女優を続けているのでしょうか。
【藤崎ルキノさんの活動】
藤崎ルキノ主演映画「別の顔」予告動画(2014年)
ステージに上がる藤崎ルキノさんです。
現在、藤崎ルキノさんの年齢は37歳。これから、こういったイベントの出演は少なくなるだろうし、この機会に、「忍者なの」を唄っているルキノさんを見てみてはどうでしょう。
津まつり2014 お城西公園会場。曲名「忍者なの」(2014年)
藤崎ルキノ オフィシャルブログ
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夫の小遣いについて質問があります。 上は、Yahoo知恵袋にあった質問からです。
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質問者さん夫婦の世帯収入は38万円。夫の1ヶ月のおこづかいは2万5000円とのこと。
金額だけ見るとやけに少ないなあと感じますが、質問内容を読むと、そうでもない気がしました。
借金の返済が月2万円あるということですが、これは、質問内容からすると夫の借金なのでしょうか?
我が家では、自分の借金は自分で払うことになっているので、質問者さんの夫のおこづかいは少なくとも4万5000円あるということになります。
さらに、購入するゲームソフトの代金や、昼食代の500円は家計から支払うということなので、実質、質問者さんの夫は自由に使えるお金が2万5000円より多いです。
家庭によって、"おこづかい"の意味合いが変わってくるんだなって感じました。
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将来、子どもができたときの生活を考えて、今からいろいろ考えてしまいます。
「毎日仕事をしているのに何のメリットもない」と不満を言われないようにする、システムづくりが必要かなあと。
「成果主義」に慣れている夫婦なので、がんばればなにかメリットが得られるようなものがほしいです。
あと、質問のなかで気になったのが、義実家に借金したお金の使いみち。
借金をするのは悪いとは思わないけれど、わたしは、自動車やパソコン、ブランド品などの贅沢品をローンで購入するのは、絶対しないタイプです。
借金はしないほうがいいなあと、改めて思いました。
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Yahoo知恵袋にあった質問から。
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夫は正社員で主任、妻のわたしは派遣会社のリーダー。そんな我が家の世帯収入は60万円ほどです。
じつは、3年ほど前にブログで昇進報告していました。覚えているかたはいらっしゃるでしょうか?
我が家の生活費は、夫とわたしが自分たちのお給料の中から15万円づつ出しあって、30万円ほどを生活費として割り当てています。
そして、差し引かれて残ったお金は、各自自由に使っていいことになっています。
わたしの給料明細です。夫のお給料も同じくらいで、手取り額もほぼ同じです。
ただ、ここ2カ月間ぐらいはほとんど残業をしていなかったため、わたしの5月分の手取り額は29万円ぐらいでした。
生活費から差し引いて残ったお金を"おこづかい"というのかどうか、わたしにはいまいちわかりません。
ネットで見たところ、家庭によっておこづかいの区別に違いが見受けられましたが、多くの家庭は以下のような感じでわけているっぽいです。
おこづかいに含まれるもの。
・飲み会の会費
・たばこ
・コンビニで購入したもの
おこづかいに含まれないもの。
・会社で食べる昼食代 ・パソコンやスマホの購入
・保険
我が家では、上記にあるすべての費用は各自のお金(世間でいうおこづかい??)で支払うことにしています。
家賃、光熱費、電話代・インターネット代、クレジットカード以外の支出はすべて、各自で負担するという感じです。
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昔は、夫や妻のおこづかいは定額制にしていた家庭が多かったようですが、今は、フルタイムで共働き、男女間の給与も平等化がすすんだので、おこづかいは変動制を導入している家庭が多いのではないでしょうか。
我が家でも、"おこずかいは収入しだい、生活費は月15万円の定額"、として、お互いお仕事への意欲が削がれないようにしています。
ようは、「おこづかいがたくさん欲しければ、残業するなり出世するなりしてお給料を増やしてね」…というスタンス。
夫のおこづかいは夫のがんばりしだいっていうことで。
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夫婦共働きでお互い同じくらいの収入(仮に手取り25万)とした場合、男性はいくらくらい生活費を入れていますか? 冒頭は、Yahoo知恵袋にあった質問からです。
夫と妻が負担する生活費って、家庭によってまちまちなのはわかりますが、上の質問者さん夫婦の生活費の分け方って非常に面倒くさく感じました。
共働きでお互いのお給料が同じなら、生活にかかる費用をすべて足して、その金額を半分ずつ出しあったほうが不満は少なくなると思います。
質問に「仮に手取り25万円」とありますが、これなら、二人合わせて月50万円ぐらいの世帯収入。
その世帯収入に対し、"家賃+光熱費の5万円"という金額はとても安く、普通なら、生活費であれこれ不満をいう状況にはなりません。ということで。
ちなみに、我が家ではお互い生活費の半分を負担しあっています。
まだまだ新妻ということもあって、人様の家計を見て参考にしています(笑)
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唐突ですが、パソコンのデスクトップをWindows 95のロゴが入った壁紙に変更してみました。
落ち着いた緑の色合いがいいです。
使っているOSはLinuxなんだけど、ちょっと気分を変えて壁紙を変更しました。
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壁紙と同じように、気分を変えるつもりで、記事タイトルに「人妻」という単語を入れてみました(笑)
4年ぐらい熟女キャラでやってきましたが、これからは人妻キャラでやっていくのもいいかなあと…。
慣れないせいか違和感はありますが、それが新鮮…という気もします。
ちなみに、ブログを始めた初期のころは腐女子キャラ……。
そのころのわたしを知っている人はいるのかな。
腐女子キャラだったころはBLの話題が多く、OLキャラだったときは、お仕事やパソコン、恋バナを話題していたことが多かったです。
熟女キャラになってからは、お色気な話題(主にエロ)が多くなって、Yahooブログの運営に記事を削除されることもしばしばあったり。
キャラの移り変わりです。
腐女子→OL→熟女→人妻(今ここ?)→ママ(子どもができたら)→高齢熟女(20年後?)→おばあちゃん(孫ができたら)→余命○年(ブログで報告できたらいいんだけど)
記事の移り変わりです。
腐女子だったころの記事(2009年8月19日)
OLだったころの記事(2010年5月19日)
熟女だったころの記事(2013年8月17日)
これまでブログでいろいろなことを書いてきましたが、最終的には、わたしが死んだ時点でこのブログは終わります。
最後の記事は、一体どんなことを書いているんでしょうね。
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