風来坊 のブラリ散策

日々の出来事や想い出をデジカメで徒然に「ぶらり散策」。

神社・仏閣

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南禅寺 方丈

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方丈(国宝)
唐破風造りの玄関をもつ大方丈と裏に付属した小方丈からなる。
大方丈の南庭は、東南隅に大きな主石、築地沿いに5石が置かれ、
前面には白砂敷が広々と開け、龍安寺の庭と同じく「虎の子渡し」と
よばれる。小堀遠州の作庭という。

水路閣・法堂

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水路閣
南禅寺境内に設けられた水路閣は、琵琶湖の水を京都に
引き入れる疎水事業の一環として、明治23年(1890)
に竣工した。
赤煉瓦のアーチ構造で、今でも水が流れる。
全長約93m、幅4m、水路幅約2.4mの赤煉瓦アーチで、
15の橋脚をもつ。
古代ローマの水道橋を模して造られたそうです。

法堂
入母屋造りの堂内には釈迦如来、文殊菩薩、普賢菩薩が祀られて
います。釈迦が仏となったことを記念する成道会などの法要が
行われるそうです。

南禅寺

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12月1日 広島駅07:10発〜福山SA08:30から三木SA
10:30〜京都東IC〜井筒屋・追分店12:15 八つ橋の試食
とお買い物、紅葉の南禅寺13:15着1時間15分しか散策できず
次は知恩院へ14:40ここでは2時間たっぷり散策できました。
どちらも見事な紅葉でした。

まずは南禅寺
知恩院、東本願寺の門と並ぶ京都三大門のひとつである三門からは、
洛中が扁状に見渡せる。
かつて数十もの塔頭を有したこの寺には、代々、名僧たちが集い、
禅宗最高位の寺格を守り続けた。

大方丈から眺める「虎の子渡しの庭」東西に細長い築地塀に並ぶ
六つの石が、川を渡る親子の虎を表します。かつては白砂の庭だった
ともいわれる。面積約120坪。

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黄檗彫刻の真髄

雄大宝殿に居並ぶ十八羅漢坐像。
堂々たる体躯や、目鼻の大きなエキゾチックな相貌から発散されるアクの強さは、江戸前期の日人々を驚かせに違いないですね。
伽藍や仏像のみならず、隠元がもたらした明の文物は広汎にわたり、特に書画は、後の文人画の大家池大雅らに影響を与えたそうです。また、今日、馴染みの深いインゲン豆も、隠元が伝えたものと言われています。

宇治上神社

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宇治上神社

明治初期まで宇治神社を宇治離宮明神の下社、宇治上神社を上社とよび、一体をなしていたが、その後それぞれ独立した。
祭神は応神天皇とその子仁徳天皇である。
朝日山のふもとにひっそりと建つ古社で、拝殿(国宝、鎌倉時代)は寝殿造り風で宇治離宮の遺構とされている。
本殿(国宝、平安時代)は現存する日本最古の社殿建築である。
一間社流れ造りの三殿がならび、この社殿をそっくり覆屋(おおいや)で保護しており、この覆屋も国宝。左右両殿のかえる股は、中尊寺金色堂と京都上醍醐薬師堂とともに、平安時代の「三名かえる股」として知られる。

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