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堺の風車 気ままギャラリー
Let's go to a long touring with a small motorcycle.カブの記事多し!

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昔〜2004年に購入して3度ぐらいしか使っていないお宝
組み立て式のフォールディング・カヤック
ボイジャー:450T

大型のベランダBOXに仕舞いこんだまま
10年以上も放置状態・・・さて
メインのポールを組み立てる アルミのテントの骨の様です
イメージ 1


アルミパイプをいっぱい寄せ集めて組み立てます
なんとかソレっぽくなりました(^^)v
イメージ 2


シートも付けました(全長4.5mのタンデム仕様です)
超メタボの「堺の風車」は実際にはシングルシートにします!
骨組みの横には洋服を準備して
イメージ 3


カヌーの外側に骨組みを滑り込ませて
脱げない様にテンションを掛けて・・・
ファスナーを上げて防水の為に折り返し面ファスナーで閉じる
イメージ 4
パドルも組み立てました!
なんとか使えそうですね
今年の北の大地ではコレで水遊びが出来たら良いなぁ〜
と思っています。
アッ! ライフジャケットも忘れないようにします


超初心者なのでどこで浮かべましょうか?
大沼あたりしか知らないので・・・

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3月18日に今まで家内の足として活躍した
軽ワンボックスのバモスを廃車
長年のお勤めご苦労様でした

その後、家内の足となる車が無くて・・・・(>_<)


ようやく
5月9日 我が家に新しい車両が加わりました
写真右端の
ホンダ ジャイロキャノピー 3輪車です

少しぐらいの雨でも買い物に行けます!
軽自動車より維持費がとってもお得
イメージ 1
2輪車、3輪車、4輪車の揃い踏みです!

この日から家内のバイクデビュー 特訓が始まります!

前回、ニコンのD-5300のテストで
大阪の伊丹空港の滑走路近くに行きましたが


私は 以前に数回行って
その迫力は他の空港では体験出来ないと思われます
その興奮を家内に一度経験させてやりたくて・・・



今まで、この撮影ポイントは駐車禁止でバイクか自転車の独壇場でしたが
聞くところによると
最近、近くにコインパーキングが出来たとか
その言葉を信じて家内を連れていざ出発!!


イメージ 1
空港の滑走路の南端が撮影ポイントですが
右側の阪神高速11号池田線の下を走る地道をコインパーキングを探して走る

イメージ 2

最大 24時間600円はお手頃価格
ここから歩いても15分少々
歩きながらコインパーキングを探すと
もっと、近い所にもありました!!(次はそこへ!!)


デジタル一眼での動画です



明るいうちに撮影した一枚
イメージ 3
機体のお尻あたりに縞々模様
滑走路の横断歩道の様な模様が写って
まるで、鰹の様な模様ですね?!




日が暮れて
少し夕焼けポイ感じ
雲の後ろから夕陽の光が後光の様に照らしてます
赤い空と 青い空の間に 小さなゴミの様な飛行機 見えますか?!

イメージ 4



ついに、滑走路の誘導灯が点火されました
赤く焼けた夕焼けの空を着陸態勢に入る姿も良いですね!
機体の側面に夕陽が映ってます!!
イメージ 5




少し夕焼けが残る夕闇までの時合い
着陸する機体の腹に滑走路の誘導灯がキレイに反射して
ナイスですね!

イメージ 6


家内もスマホで静止画や動画の撮影をして
来て良かったとか!

また、来ましょう!

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海の貴婦人

通勤途上でいつもラジオを聞いてます


その番組のニュースのなかで
クイーンエリザベス号が大阪に入港しているとの事
昼休みネットで検索すると
今晩23時には出航だとか(今日だけやぁ!)

豪華客船の中でも海の貴婦人と称される
気品では逸品クラスの豪華客船


今日しかチャンスは無い

行くしか無いでしょう!

バイク(カブ)の機動力とスマホのナビが有れば
どこでも行けます!

到着すると
デカいです!
ビルそのものです!


イメージ 1



クイーンエリザベス号の名前がハッキリ読めます 
女王の名前の船ですよ!

イメージ 2


ヤッパリ キレイ
貴婦人ですね

イメージ 3
巨大なビルの様ですが
やはり気品が感じられます

少し上の方からと思い
近くの公園の丘の上に行くと



沖縄の三線を中心としたライブが開催されてました

以前から、三線には興味が有りましたが
今晩はその物欲が更に花開きました
三線欲しいのだぁ〜

イメージ 4

観光バスが立ち往生!

10月25日(金)帰宅途中 大阪市内の堺筋で大きな観光バスが立ち往生
警官が交通整理をする中
大型のレッカー車がバスを牽引するまでの作業と
連れて立ち去るまで見ていました。
 
 
動けないバスの前に陣取る大型レッカー
後ろから巨大なアームを突出し
ワイヤーでバスを車止めの様なスロープに引き上げて行く
イメージ 1
 
 
 
バスがスロープに登り、バスの前部下側が浮き上がった所で
係りの人がバスの下に潜り込み、なにやら作業
 
 
そう、巨大アームをバスのフレームにピッタリ合わせて
持ち上げ、牽引しても良い様に鎖で固定するなど
結構、シビアな位置決めとしっかりとした取付けを慎重にしていた。
イメージ 2
 
 
レッカーからの巨大アームがバスのフレームとしっかり取付けが完了すると
アームを少しずつ持ち上げる・・・・・
・・・・・・・
バスの前方が徐々に浮き上がり
タイヤが完全にスロープから浮き上がる!
イメージ 3
 
 
レッカーの後部アームの根本はさらに巨大で頑丈である!
イメージ 4
 
 
 
完全に吊り下げられた大型観光バスを確認するバスの運転手さん ヤレヤレ
 
お話しを聞くと
北陸からお客様を連れて大阪へ
丁度、お客様をおろして バスは駐車場へと移動する際
クラッチの故障で動かなくなったとか
イメージ 5
 
 
やっとの事でレッカー車に引かれてバスが発進する
これから修理工場へ連れて行かれ応急処置をうけて
明日にでも走れるようにしてもらうらしい!
イメージ 6
 
 
すごい、プロの作業員と特殊車両により
大型の観光バスでもレッカーで牽引していく様子を目の前にして
さすが!と感動しました。
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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