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堺の風車 気ままギャラリー
Let's go to a long touring with a small motorcycle.カブの記事多し!

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ブログ友達のしゃ楽さんの御一行?が
大阪の伊丹空港の写真を撮りに・・・
前回、すでにロケハン済みとか
 
迎撃する(ご一緒させて頂く)ために
堺からカブでトコトコ・・・
 
日が沈む丁度の時刻に到着しました。
カズさんは高い三脚と脚立で撮影に入ってました。
 
私も早々に撮影準備(と言ってもカメラを出すだけ)
手持ちで三脚も脚立もなしでシンプルスタイルでの撮影
 
生憎の曇り空ですが、うっすらと空が焼けています
 
まずは 1ショット!
久々のジェット旅客機の超至近距離での撮影は迫力満点!
その迫力に押されて、撮影は・・・
まだ、映り込みが少ない(明るいので目立たない)
イメージ 1
 
 
次の飛行機は少しトリミングしてアップでご披露いたします
トキ色の空に巨大な機械の鳥が着陸寸前です!
イメージ 2
 
 
滑走路の誘導灯と飛行機のお腹に写る誘導灯を収めたくて来ましたが
これが精いっぱいです
滑走路を入れるようなポジションでは
飛行機の腹に誘導灯がキレイに映らない
着陸する角度と距離的な問題か?
イメージ 3
 
 
日も沈んんで空は真っ黒
引切り無しに着陸する旅客機
カメラのISO感度を最大限に上げる
ノイズは気になるが、撮れないより撮る方を選ぶ
 
プロペラ機が闇夜に着陸態勢に
お腹に少し映り込みが見えますか?
イメージ 4
 
 
尾翼の航空会社のマークが鮮やかに見えます
機体の映り込みを見ているとスタートレックのワンシーンの様でもあります
イメージ 5
 
 
お腹に光るマーカーランプが印象的ですね
イメージ 6
 
最終の着陸機まで粘りましたが
 
着陸寸前の旅客機と言えど時速300kmほどだそうです
秒速70〜80mほど移動します。
 
1/500秒でシャッターを切っても14〜17cm飛行機は動きます
暗い中AFの速さとその追従性
カメラの取っては大変過酷な状況での撮影になります。
そう考えると頑張ってくれてます!
(マイカメラ)
ありがとう!!
 

夜の空港へ着陸

行きつけのナニワカメラでソニーのデジタル一眼のサンプル画像で
ジェット旅客機:伊丹の着陸風景に触発されて
寒い中、伊丹にバイクで行きました(3度目)
 
着陸する機体の下部に滑走路の誘導灯が写り込むのを狙って・・・
 
寒いので、日没が待ち遠しい
 
日没後も誘導灯が点灯しない(薄明り)
 
誘導灯が点灯しても、着陸機が少ない
 
前回は夏だったのです!
(先に下記の過去記事をみてもらえれば・・・)
 
 
 
夏は日没後の時間帯は空港の閉鎖時刻に近い為
着陸機が順番待ちのようにすぐに次の機体が写せるタイミングでした
やはり、この写真は夏場ですね!
 
頑張って撮りましたが設定をミスして暗い!!
でも、見て下さい!!
撮りたい所は撮れた気がします。
 
 
イメージ 1
 
プロペラ機はやっぱりお気に入り!
イメージ 2

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四国自動車博物館

四国高知の旅のつづきです
高知に自動車博物館が有り、見学して来ました。
 
往年の名機がならべられていました。
 
トヨタ 2000GT キレイなシルエットですね
イメージ 1
 
トヨペット クラウン
イメージ 2
 
 
カローラ
イメージ 3
なつかしい、カローラの姿は今でも斬新
 
パブリカ マイカー時代を作ったとか。
イメージ 4
 
 
スバルのテントウムシ AND ラビットのスクーター
イメージ 5
 
 
こんな、モンスターマシンも展示
イメージ 6
 
フェラーリーもありました。
イメージ 7
 
海外のスポーツカーや日本の一般車両など
幅広く、集められた車たち
懐かしさと供に見せて頂きました。
 

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お盆前の10〜11日の土日に久々ジルっちでお出かけしました。
広島県の呉
「てつのくじら」と呼ばれる実物の潜水艦が見れる!
これです
イメージ 1
 
最初は海上自衛隊の重要なお仕事の掃海を展示物等で学びました
海中、特に瀬戸内には戦争時代に投下された機雷が数多く残っており
色んな種類の機雷の紹介やその除去方法などの展示
これらの処理(掃海)が熱く語られておりました。
 
イメージ 2
 
遠隔操作で機雷を処分する、ミニタイプの潜水艦みたい
イメージ 3
 
 
いよいよ、潜水艦の展示に移り、その歴史や大きさなどの比較がなされる中
実際の潜水艦の内部を模した展示に感嘆の声が出ます!
3段ベッドに入ってみました。
メタボは寝返りもキツイです。
海上自衛隊の潜水艦搭乗員はメタボはいませんよね!
 
イメージ 4
 
展示用建物から潜水艦に移る際に船尾をパチリ!
イメージ 10
 
 
潜水艦の操縦席 イッパイの計器に目がくらみそう!
でも、前の計器はシンプルですね
そう、窓が無いので 前が見えません
ウゥ〜〜ン!(苦)
 
イメージ 5
 
唯一、外の景色を見れる潜望鏡
第一と第二の2本あり、1つは暗視用だとか!
イメージ 6
 
 
資料館を出て、船尾からの雰囲気をどうぞ!
右側の建物に丁度 接岸しているようです。
 
イメージ 7
 
道路を渡り全体像を撮ろうと必死です。
20mmの広角レンズでやっと納まるこの迫力!
手前の自動車と比べて下さい。
イメージ 8
 
向かいにある大和ミュージアムのテラスから撮影
まさに、クジラですね!
イメージ 9
 
 
 
===============  追記です! ================
かなり昔 2005年8月27日に
淡路島へ行った際に鉄のクジラを見ました
その時は ホントびっくりでした。
海上を浮上した状態で航行しており
イメージ 11
旋回もしてました!
 
ブリッジと呼ぶのか、潜望鏡の周りには乗組員が数名立っています!
イメージ 12
 
 
海岸から近くです
釣りや海水浴の人も珍しいのか見入っています。
イメージ 13
後で聞くと
淡路島の撮影地近くには海上自衛隊が有るとか!
地元の人は結構見なれてるようでした。

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バイク通勤も早や1年

原動機付自転車ではキツイです

       ●制限速達30Km
       ●二段階右折
       ●アンダーパスや高架が通れない

などのストレスから
上のクラスに乗りたいと思い
教習所に通いました。

土日しか教習所に行けないので時間が掛かりましたがようやく
卒業検定
合格しました!

 
イメージ 1
 
イメージ 2

さて、これからは平日に免許センターに行き
免許を書き換え
一クラス上(125cc)のバイクを入手出来たら
念願の
制限速達表示で走れる!
(60kmの所なら60kmで走れる<30kmではなく>)
当たり前ですが楽しみです!

=-= 堺の風車 =-=

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