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堺の風車 気ままギャラリー
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高齢者の運転で事故が多発している様子
ニュースの報道するセレクションにもよるが・・・


衝突回避 自動ブレーキは欲しい機能だが
車の買い替えが必要
キャンピングカーの買い替えは 
この歳ではもう不可能だ(>_<)


そこで、少しでも年老いた判断の鈍る身体を補助する為
機械の目を導入する
イメージ 1


非常に小さな筐体だがレーザーを出して前の車との距離を測る
いわゆるレーダーの様な物で
カメラで画像認識する物ではない!
イメージ 2
距離によってアラームが鳴る仕組みだ

まだ、装着していないが
金額的に気休め程度だと思うが
一応、自分なりで努力をしているのだ!!

ジルっちの冷蔵庫の効率化として
背面の放熱板からの熱気をファンで強制排気するものだが
どれだけ熱気がこもるかが分からない


そこで、温度計を再度購入
イメージ 1
密林で1つ200円以下なので・・・


今回は簡易的に両面テープで仮止め
イメージ 2
ちなみに、左側黒:冷蔵庫内温度 中側白:製氷室温度
それに上段黒:冷蔵庫背面の温度


温度センサー部分を冷蔵庫背面に取り出す
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冷蔵庫背面のカップラー付近に絡ませて こんなもん!
イメージ 4


最近、暑い日が続きますが
今度は暑い日にテストしてみたいと思います
室外の温度と冷蔵庫背面の温度の差
それに、ファンを回した時の背面温度と冷蔵庫の温度

実際には日中は冷蔵庫の背面ファンは回しておくのですが
数値的に見える方が何がしか効いている様に思えるので
最終的には気休めの工作です・・・(笑)

最近、年寄の運転で交通事故が多く報道されている

我がジルっちと運転者:私と家内も事故防止に努めないと
今まで以上に気持ちを引き締めて運転を心がける事とする

さらに、機器導入による効果も期待してポチッ!

名前がカワイイ「居眠りウォッチャーひとみちゃん」
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電源アダプターを含めて手のひらに乗る小ささ
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裏側は電源コネクタ、その他オプションとボリューム押しボタン
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ジルっちのメーター手前に設置する
ハンドルの隙間から顔が認識できる位置関係だ
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裏の押しボタンで音量調整と感度調整が出来るが
電源を入れてから顔を認識させて
1秒程 瞼を閉じると アラームが鳴る
それ以上目を閉じていると さらに強い音でアラームが
わき見もチェックしてくれる様だ
この機械に怒られない様に安全運転を心がけよう!!


同封された小物! (^^)v
イメージ 4

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ジルっちの棚を作ったが
壁際にカセットガス供給器を横にして装着するのは危険と
FBで指摘を頂く


カセットガス供給器の設置方向と位置の変更
同時に棚の位置変更になります

さらに、水回りなのでシナベニヤの白木だと
ベニヤが水濡れてダメにならない様にニスを塗った


先ず、下の棚を下げました
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レイアウト的には
6Lの水タンクの上にカセットガス供給器を水平に!
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ガス供給器の棚板をもう一枚用意 角を丸めてます
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供給器が丁度 乗る大きさにしてます
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カセットガス供給器も最上階で水平に (^^)v
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・・・が
しかし・・・


ガスホースを繋げると・・・
ガスコンセント(カチット)とゴム管のクリアランスが
・・・・・ (-_-メ)
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このままでは 上の収納庫が開けれない・・・・(ToT)

泣く泣く 再度 棚の位置を下げて取付なおし
今度は一番下の棚板金具をシンク面ギリギリに
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下のゴム管のクリアランスも必要なので確認しながら

ギリギリ・詰め詰めの配置です
カセットガス供給器の上がかなり空きました
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これで良し!
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冬の北海道 極寒バージョンの出来上がり! (^^)/~~~

もう少し 引いて見ると
イメージ 10
以外とスッキリとまとまりました。

実際はと言うと・・・
通常の移動時は棚だけ!
停車後は水タンクだけ!
極寒の時だけカセットガス供給器を室内に持ち込み最上階へ!


これで良いやろぅ〜!
もう 触りたくないぞぉ〜〜〜(ーー;)

2月:極寒の北海道で体験した経験を生かし
台所シンク左に板を貼り、棚板を付け、ガス供給器
6Lの水タンクを置けるようにしました。


まず、
左壁は薄いベニヤの中空の壁なので
9mmのベニヤをネジ止めして補強します
イメージ 1


壁側:奥のコーナーだけが角材が入っているので
しっかり木ネジで止まります(ココが肝心)
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手前は裏側(トイレ側)から木ネジで止めてます                 
イメージ 3 イメージ 4


カセットガス供給器を固定するネジ2つ壁の下の方に止めます
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カセットガス供給器:タンクの間にある
四角い穴の中央に少し大きめの丸穴を開けます
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両方(右側も)丸穴を開けます
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丸穴に木ネジの頭を入れて下に降ろすだけで固定され着脱可能
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シンク横に取り付けた状態のカセットガス供給器
(いつの間にか棚板も付いてます 写真撮るの忘れてた)
イメージ 8
カセットガス供給器がこの位置に有るのは
冬の北海道 厳寒期用です(@_@;)
厳寒期では外部収納庫はマイナス
シンク下の収納庫でも冷蔵庫並みの温度
カセットガス供給器を室内に入れないとガス化しないのです
通常は外してプロパン置き場に非常用として置いてます


棚板を付けた状態(棚板だけ)
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棚板に6Lの水タンクを置いた状態
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ベルトで固定するとこの状態でも走れるが
通常、タンクは足元に置いて走ります


使う時は水タンクを立ててシンク方向に蛇口を向けます
イメージ 12
ポンプが無くても水が使えるシステムです
しかも、厳寒期のガス供給器も室内に設置したスタイル
我が家の究極のキッチンです!

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