ここから本文です
堺の風車 気ままギャラリー
Let's go to a long touring with a small motorcycle.カブの記事多し!

書庫キャンピングカー

記事検索
検索
ジルっちで車中泊をする際
夕食は1品だけでも何か作るのがわが家

台所に立ち、
コンロの上の鍋やフライパンの中を照らす
照明は大事

換気扇の手前に丸い電球が2つ埋め込まれてます
イメージ 1


照明をつけると こんな感じです
イメージ 2


手前の鉄板を外すと電球が見えます
イメージ 3


外してみると、こんな電球 10Wが2つ 
予想どうりの大食い電球!
イメージ 4


銘板にも電球20W 換気扇30W と書かれてます
イメージ 5


いつもの格安LEDを貼付けて配線接続しました
イメージ 6


点灯テストです
イメージ 7
昼間なので正面のブラインドを閉じた状態ですが
コンロの上が明るく照らされてます

これで、消費電力を気にせず
積極的に証明を付けて料理ができます (^^)v



ジルっち
これからも頑張ってもらいます
↑↑↑ クリックして ↑↑↑↑
ブログ村 ランキングアップにご協力を!

新潟へ白鳥を見に行って少しトラブル発生!


ドアを閉めてリモコンで施錠するのだが
ロック出来ない?!
運転席に鍵を差し込み回すと鍵がかかる・・・?

さらに、帰宅してからは
リモコンでロック解除をして、エントランスを開けてるのに
数分後ロックがかかる・・・?


これは、エントランスドアに付いているスイッチが悪い!
と判断し外してみる!
イメージ 1


ネジを2本外すと スイッチが見える
イメージ 2


ハンダ付けを外して スイッチ単体を取り出す
イメージ 3
テスターで導通を確認すると 接触不良マルダシ!


代わりのスイッチを買って来ようかと思ったが

押しボタンを押したり、ピンと弾いたりして(数十回)
スイッチの接点を活性化させる
埃が煙の様に出ました?!
(寒い所で内部が結露して一部錆てるカモ?)

テスターで確認すると使えそう・・・


もう一度、もとに戻して使ってみましょう!
プレートにネジ止めし
イメージ 4


配線をハンダ付けしてOK!
イメージ 5
色々とテストしましたが
取りあえず これで使えそうです
皆さんもオカシイ時はこのスイッチを疑ってみては?



-----+----+----+----+-----
2つ目は


エントランスドアの内側に付いている網戸の下側
アルミのフレームが外れて落ちました!



アルミのフレームが外れました
イメージ 6



良く見るとコーナーにアルミの金具が差してあるだけ!
ギザギザがありますが摩擦感も少なくスルスル
イメージ 7



しかも、上のパネルを小さなリベットで止めてますが・・・
イメージ 8

リベットはパネルに食い込まず、かすめてるだけ・・・?
イメージ 9
そりゃ 外れるわぁ〜


アルミのコーナー金具に強力接着剤を塗布
イメージ 10

上のパネルとの食い込みも接着剤を付けてはめ込み
ガムテープで保持して乾燥を待ちます。
イメージ 11

これで、エントランスドア(網戸)の下の
フレームもガッチリ付いて落ちないでしょう!


ジルっち
これからも頑張ってもらいます
↑↑↑ クリックして ↑↑↑↑
ブログ村 ランキングアップにご協力を!

2018年1月21日
京都のとあるキャンプ場で
キャンカーのオフ会にカブで行った

その時
一台の新型ジルのサイドミラーに付いてたのがコレ

イメージ 1

以前からいすゞで販売してたが
金額が5千円とチョット購入を渋ってました

これはそれより少し安く、造りも薄い鉄板の様
それでも、機能は充分でコスパ大事!!


左サイドミラーを外す
イメージ 2



ミラー裏側 上の平坦な部分に型紙を貼り
4mmのドリルで下穴を開け
8mmのドリルで目的の穴にする

その穴に中で広がるナットを押し込む
イメージ 6



ネジを押し込むと横を向いていた内部のナットが
90度回転してネジを受け止める
4本のネジで締め付けて固定する
イメージ 3


サイドミラーを元に戻すと
イメージ 4
バンク部分(でこちん)が見える!


運転席から見た写真
左上のバンク部分に付いているオレンジの車高灯が見れる
イメージ 5

コレが有ると
狭い温泉街の道など
屋根や軒先がジルっちのバンク部分に接触しないか
ハラハラ、ドキドキで運転してましたが
ミラーで確認しながらクリアー出来ます。
精神衛生上 非常〜に 良いグッズです。

---+---+---+---+---+---

ネットで注文した時に
他にもポチりました!
イメージ 7
シガーソケットに入れて
キーオンと同時に発光する
LEDタイプの電波時計です!
(時計機能はボタン電池で動作します)



先日、ソーラーパネル増強の際
台車で借りた乗用車にキレイな時計が光ってました
トラックにはそんなシャレた物は付いてません (泣)


得意の百均でも時計は数多く有りますが
車用LEDで常時発光は中々ありません (>_<)


助手席からも見やすい様に
ほぼ、中央部に取り付けました
イメージ 8

ただ、・・・・
シガーソケットが多くなり4つでは足りなくなりました
急遽 追加加工しました



既存の4個口の蓋を開けて内部を露出
イメージ 9



追加の2個口の配線をハンダ付け
イメージ 10



6個口のシガーソケットが出来ました
イメージ 11

あとは配線をキレイにまとめる事ですね

少しづつ 快適化が進んでいます。

皆様の参考になれば幸いです






ジルっち
これからも頑張ってもらいます
↑↑↑ クリックして ↑↑↑↑
ブログ村 ランキングアップにご協力を!

去年の夏 2ヶ月間に及ぶ北海道旅行中
毎日 気を付けていたのは
電気残量水の補給ゴミ処理 

ジルっちのサブバッテリーが弱っていたのと
ソーラパネルは20年以上前の低出力パネル
ドイツのシーメンス社SM-55 
55Wのパネル2枚だった


北海道でお会いしたZIL520に乗るうなぎさん
そのパネルにビックリ


ソーラパネルの強化が頭の中でいつもグニュグニュ


ついに購入しました。(^.^)
150Wのパネル3枚
ジルっちの屋根の面積と欲しい電力の最大公約数
イメージ 1


夕方、影が長くなっている時でしたが
開放電圧のチェック
イメージ 2


30.1V 上等でしょう!
イメージ 3


パネルの裏にある銘板には
開放電圧27.5vなのでそれ以上出てます (^^)v
イメージ 12




さぁ、ディーラーに頼んで取付てもらいました
車内の3rdシート下のバッテリー等の配線
イメージ 4


チャージ・コントローラーも以前より大きくなるので
上の窓枠横に設置(MPPTタイプ)
イメージ 5

ジルっちの屋根上 平面部分は至って狭い
パズルの様に配置された3枚のパネル
イメージ 6


下の写真では左のミドリの部分が後方で
少しパネルがはみ出してます!
イメージ 7
手前も右の銀色丸はBS自動追尾アンテナ
その次の白い四角はトイレルームの換気用窓でギリギリ


反対側を下から見るとこんな感じ
イメージ 8


はみ出した2枚のパネルを下から仰ぎ見る
イメージ 9


同じく、斜め後ろからはみ出しパネルを仰ぎ見る
イメージ 10
屋根部分からハミダシているとは言え
ボディー全体からは出ていませんのでok


真後ろからはハミダシは気にならない
イメージ 11


さぁ、これで 55Wx2枚=110W から
150Wx3枚=450Wに発電量がパワーアップ (@_@;)

サブバッテリーも交換してるので

生活に必要な電力の発電、蓄電は現在これが最大値!
本稼働(長期キャラバン)が楽しみです(^^)v

不足分はエンジンを掛けて走行充電で補います。(^^)/~~~



ジルっち
これからも頑張ってもらいます
イメージ 13
↑↑↑ クリックして ↑↑↑↑
ブログ村 ランキングアップにご協力を!

愛車ジルっちの台所下、シンクの下は収納になってますが
上手く使わないとゴチャゴチャになります。
メインとして20Lの清水タンクがあり
その横にガス炊飯器を入れてますが・・・

イメージ 2



今まで、家内が段ボールの空き箱を上手く使って
鍋やフライパンを入れてましたが
振動や重さに耐えかねてヨレヨレに
イメージ 1


今回も お得意の百均ネットで
収納棚を作って整理してみました。


百均のネットは出来るだけ切らずに曲げて使います
駐車場の角柱に沿わせて曲げます
イメージ 3



先ずは両サイドを立ち上げます
高さも現物あわせで曲げてますので抜取り不可 (>_<)
イメージ 4


棚板になる部分もこの様に曲げてます!
左側:手前です  右側:奥になります
左端(手前)を少し上に曲げてます
ブレーキの際に前に飛び出さない工夫 (^^)v
イメージ 5



棚ネットを3枚、少し斜めに配置してます
これも、ブレーキを掛けた時に飛出し防止と
前から入れる際にスル〜と入れやすい (^^)v
イメージ 6
ネットで作ると、棚板を斜めにするのも楽ちん
接続はすべて 結束バンドだけです (^^)v


実際に鍋など入れてみましょう!
下から カセットコンロ、すきやき鍋、フライパンです
イメージ 7


外からの最終ビュー
イメージ 8
メッシュなので明るくて清潔感もあり良いカモ!


家内から 『合格 を頂きました (^^)/~~~




↑↑↑ クリックして ↑↑↑↑
ブログ村 ランキングアップにご協力を!



本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事