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どうも!fuzzface66です。 約2ヶ月半ぶりの更新です(^^) 先月、ついにエクスペリエンス・ヘンドリックスからアトランタ・ポップ・フェスがソフト化されましたね(映像作品は来月以降の予定だそうですが)。 個人的には旧作のアトランタは、ギターの音が軽くカリカリした印象で、かつ、ジミ自身が心ここにあらずな感じ(アメリカ国歌等は映像で見ると機材の調子が悪いのか、イマイチ気持ちが入り切れていない様子が伺えますね)なので、正直あまり好きなライブではなかったんですが、やはりエディ・クレイマーはやってくれますね。音源を見事に磨き上げて、そんな僕のアトランタの印象を吹き飛ばすくらい素晴らしいトーンへと変貌してますね。まぁ、ジミ自身の気迫の波はありますが、それでも旧作では感じ取れなかった輝きみたいなものが随所に発見出来て個人的にはかなり聞き込める作品になったなという印象です。 映像作品も早く見たいですね(^^) (けど晩年のアトランタ中心の作品なのに何故DVDのタイトルが『Electric Curch』なんでしょうかね?このフレーズは確か中期頃にジミが自身の音楽性について掲げたキャッチフレーズみたいなもだったと思いますが。。もしかしたら、その辺りも掘り下げてくれてるのかな?) と、前置きの方が長くなってしまいましたが、今回は次回更新内容のお知らせを少し(^^; 前回からの引き続き企画になりますが、ヴィンテージ・ペダルを多数所有されているspoonorigin(spwonderboy)さんからお借りした本物のペダルを僭越ながら私fuzzface66が弾かせて頂く動画シリーズの第6弾をお届けしたいと思います。 夏前にspoonoriginさんから2台のFuzz Faceをお届け頂きまして、今回はそのうちの1台にスポットを当ててお送りする予定です。 まもなくアップさせて頂きますので、どうぞよろしくお願い致します♪ それでは(^^) |

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