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7月8日(火)の朝日新聞に、
習主席、日本批判を強化
「侵略美化する者 決して認めない」
盧溝橋事件77年 異例の式典出席
日中全面戦争の発端となった盧溝橋事件から77年を迎えた7日、中国の習近平国家主席が盧溝橋の式典で演説し、安倍晋三政権の歴史認識を念頭に日本を批判した。
「いまも少数の者が歴史の事実と戦争で犠牲になった命に目を向けず、時代に逆行しようとしている」
という。
えッ! なにアホなこと言っているの、この人!!!!
「いまも少数の者が歴史の事実と戦争で犠牲になった命に目を向けず、時代に逆行しようとしている」
「侵略美化する(他)者 決して認めない」
違うでしょッ!
「いまも少数の者(権力者、政治家、独裁者)が事実と戦争で犠牲になっている命に目を向けず、時代に逆行しようとしている」
「侵略美化する(他)者 決して認めない」が、
「侵略する自分は 認める」
ということではないですか?!
土に埋もれてボロボロに朽ち果ててしまっているような古い骨を掘り起こして、
この骨はけしからん、といっているようなものですよネ!(その意図は明白!)
なんとでも言えます!「死人に口無し」ですからネ!
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