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復帰ついでに少し仕事の近況を。
教育委員会への異動+昇格というダブルの変化に見舞われて?はや半年。
4月当初抱えていた霧のような不安感はかなり晴れたように思えます。
そもそも人は、分からないもの、見えないものに対して不安を感じるということであれば、業務の大まかな全体像と、ある程度の問題処理の経験をすれば、「まあまあ、やっていけないことはないな」という手応えみたいなものがつかめるのであります。
その手応えの根底にあるのが、「原則論」「そもそも論」というところに一旦身を委ねるという作業ができている、というところなのかなー、と。
技術的に言えば、法的根拠や性質がどうこう、というったところなんですが。
そういう意味では、法規担当の経験が十二分に生きているのであります。
主査(≒係長)生活も、自分なりに板にはついてきました。
決裁のハンコを押す機会が格段に多くなり、シャチ●タインクの減りが半端ないです(笑)
格付け的には一応管理職ですが、実際には現場にも行く、担当事務ももっているなどなど、一般係員とそれほど業務内容は変わりません。
ということは、これって・・・・・・俗に言う「名ばかり管理職」??
裁判したら・・・・・・勝てるかも。ムフフ。
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