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(転載紹介歓迎)
仲村あきら 西山さんからいただいた情報である。 われらのアイドルキュウちゃんこと坂本九が死亡した事故のことである。 大韓航空機をソビエト空軍戦闘機が撃墜した時、すぐ報道された。 大韓航空機を、韓国の情報機関が爆破した時、北朝鮮のしわざだと報道された。 そんな中で、アメリカの戦闘機に撃墜されたことを、ひたかくしに隠した。 定期配信:回覧板.西山澄夫より 「米軍機は日本の民間旅客機を撃墜する.民間旅客機をターゲットにしたミサイル発射訓練を行っている.それが日本に米軍基地がある.という事の意味である」 1.1985年8月12日.日航のジャンボ旅客機が御巣鷹山に墜落した.いわゆる日航ジャンボ機墜落事故は昨年事故からの20年を期して追悼忌が行われた。事故原因については機器の故障説やエンジントラブル等が言われ.日航側は死者の賠償に応じている。 2.現在.日本.韓国.ハワイ.グアムに駐留する米軍基地内で米軍の準機関誌として読まれている「パシフィック・スターズ・アンド・ストライプス」という雑誌の85・8月27日号には以下の記事がある。 ・・日航ジャンボ機墜落事故当時.横田基地に配属されていた米空軍の輸送機U130のパイロット.マイケル・アントヌッチ中尉は.以下のように証言する。 事故当日.空中戦の演習を行っていた米軍練習用戦闘機から.事故が起こった.との緊急無線が入り.一番近くを飛行していた私のU130輸送機が撃墜された日航ジャンボ機の救出に現場に向かった。・・・いつものように練習用戦闘機が日本の民間旅客機をターゲットにミサイル発射のシュミレーション演習を行っていた所.安全装置が解除されている事に気付かず.実弾ミサイルを日航ジャンボ機に命中させてしまった.というのが無線の第一報の内容だった」。 この現役空軍中尉は後に日本政府から「現場に行かなかった事.第一報の無線も聞かなかったように発言するよう要請された」と証言している。この証言は米軍機が「動く格好のターゲットである日本の民間旅客機」.つまり我々日本人をターゲットに日常的に「撃墜演習」を行っている事を示している。 これが.日本に米軍基地がある.という事の意味である。
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ファッピョンさん「夜遅く」ではなく、早寝早起きというだけです。原稿書きにはこの時間帯が適しています。ストレッチ体操替わりにコメントを書いています。関連本は全く読んでいませんが、こういうイイ加減な仮説もたてられます。自衛隊の誤射説がもっぱらネット上では勝っているので米軍の誤射説に転嫁することで曖昧にする… 事故直後は別にして墜落地点を尾根の上から目指す人間はほとんどいないでしょうね。立ち木のまま炭化した大きな樹木が下の方だけ残っていました。
2006/11/26(日) 午後 4:40 [ futei ]
険しい道といっても、山歩きをしたことのない人たち、高齢者にとってという意味です。下り30分、登り返しに50分はかかります。蟻ガ峰への登山道も三分の一はヤブに覆われています。ザレ道をトラバースをしたり、易しくはありません。ピークを越えて尾根道を歩き、通称『御巣鷹の尾根』に着き、そこから急下降で墜落現場に至るわけです。まず眼に入るのは様々な墓標です。
2006/11/26(日) 午後 4:45 [ futei ]
[ 新聞記事 ]さま。私のブログへも書き込みいただきありがとうございます。お約束の通り、西山澄夫さんから、二通のメッセージが届きましたので、アップいたしました。ご参考までに。 URL: http://blogs.yahoo.co.jp/miyasitama2000/42422067.html
2006/11/27(月) 午前 2:41 [ - ]
私も奇妙な時間に書いています。いつもなら、泊州夜船です。たまたま、職務上での書類構想が思いついたので、パソコンにむかいました。ついでに、メールを覗いたら、西山澄夫さんからの返信が入っていましたので、記事としてアップしました。今日はこのまま、起床して一日が始まりますが、睡魔が昼間訪れたら、すぐ寝ます。
2006/11/27(月) 午前 3:04 [ - ]
仲村さん、私はこれまでのコメントで捏造と評価はしていません。読解力のない「新聞記事」というウェブネームを使用する輩がかってに他のブログを紹介して95年と読める画像データを97年だと騒ぎ、「ぼや記日記」なるブログ運営者が訂正していることも指摘していません。「記事の紹介部分は原文の直訳ではありません。事件の状況や複数の証言等を総合して状況を説明したものです。
2006/11/27(月) 午前 5:20 [ futei ]
(続き)と西山さんが答えられたとの件、これは捏造とまで私は言い切るつもりはありませんが、限りなく捏造と誤解されやすい「記事」の構成の仕方と評価します。私は最初から当該記事の全文とできれば翻訳を広めた当人がデータアップをすべきと主張しています。「事件の状況や複数の証言等を総合して状況を説明」。このような記事構成であることを予めことわっているならともかく「「パシフィック・スターズ・アンド・ストライプス」という雑誌の85・8月27日号には以下の記事がある。
2006/11/27(月) 午前 5:31 [ futei ]
・・日航ジャンボ機墜落事故当時.横田基地に配属されていた米空軍の輸送機U130のパイロット.マイケル・アントヌッチ中尉は.以下のように証言する。」。省略部分は元の配信メールからあるのか仲村さんによるものか判断がつきませんけれど…以下の記事があると紹介したら当該記事の内容と受け止めるでしょう。仲村さん、あなたの「2006/11/27(月) 午前 2:53 」のコメントは読解力のない「新聞記事」というウェブネームを使う輩に向けてください。
2006/11/27(月) 午前 5:37 [ futei ]
仲村さん「新聞記事」というウェブネームは「こかげ」なるブログ開設者 (こかげは自分のブログで差別排外主義を主張。「朝鮮人に付き合って論争しても時間の無駄であることは事実です。どうせ、頭の中はカラッポ状態でわめいているだけですから。」)が差別コメントを寄せていたときに便乗してコメントをしてきた輩です。
2006/11/27(月) 午前 6:03 [ futei ]
(続き)ファッピョンさんから「 新聞記事さん、人のあら捜しをして、自己満足してる、イッチョガミの可愛そうな人間、ですね。こんな事をコメントして実社会で何になるの?どこかで講演でもしたら? …2006/11/18(土) 午前 0:02」と書かれても寂しい輩なのか以降は深入りしないコメント程度でこのブログにしがみ付いている輩です。霍乱されないように気をつけてください。
2006/11/27(月) 午前 6:07 [ futei ]
何で21年も経ってからと言うことが、あります。私と西山澄夫さんとの付き合いは、まだ1年未満です。あるMLで、西山さんが、週刊マルタとして、色々な話を流しています。そのMLの趣旨とは違うので、反発する人も多く、今は直接の送受信です。その中で、気になる話を私のブログに紹介しています。多分捏造ではないと思っています。
2006/11/27(月) 午後 10:11 [ - ]
西山澄夫さんの取材源と、取材スタイルは、ML内で反発が出ている中で、本人が詳しく話されましたので、信用できる記事だと受け止めるようになった、いきさつがあります。
2006/11/27(月) 午後 10:16 [ - ]
相当に奥深く入って取材されていますので、西山澄夫の全てを丸呑みはしませんが、これはあり得ると、感じることがあります。この事故はおかしいとながねんにわたり、心の底によどんでいますので、米軍機の誤射は、説明として、一番しっくりしました。
2006/11/27(月) 午後 10:23 [ - ]
[ futei ]さま。レスする方を混同しまして、申し訳けありません。失礼いたしました。話がややこしく?いや、間違えてお話していますね。ご容赦ください。
2006/11/27(月) 午後 10:27 [ - ]
訂正コメントです。・・・・[新聞記事 ]さま。捏造ではないですね。体をはって、緻密な取材をされている西山澄夫さんです。米軍の基地内の資料室で取材されているそうで、ネット上や、市販雑誌に書いてある記事で結論を導く方でない事を、知っておいて下さい。
2006/11/27(月) 午後 11:04 [ - ]
訂正コメントです。・・・・[新聞記事 ]さま。ネット上に米軍が都合の悪い記事を許すとお思いですか。捏造と断定するには、逆に根拠が薄弱では?・・・・捏造記事の可能性あり。右ブログにパシフィック・スターズ・アンド・ストライプスの記事の原文写真が掲載されている。(http://gooyannonetgame.cocolog-nifty.com/blog/2006/11/post_5cdb.html)
2006/11/27(月) 午後 11:06 [ - ]
仲村さん了解しました。ありがとうございました。
2006/11/28(火) 午前 5:47 [ futei ]
この惨事は 整備ミスを放置したままでおきた隔壁破壊だと ボーイング社がすぐに発表しています。ボーイング社の他の飛行機には全く問題はないと断言して。ところが 隔壁破壊にしては 飛行機内の情況が 深刻ではないのです、それをボーイング社はパイロットたち日航社員の無能さのゆえときめつけている。事態を読むほどに つじつまが合わないことばかり。 なぜ海上の着陸を試みようとしなかったのかが 大変おかしいですし、悔しい。30分もまだ飛んでいたんですものね。
2007/6/12(火) 午後 8:59
fwapyさま。ご無沙汰しています。ご母堂のご様子はいかがですか?
私はパソコンご壊れましたが、かわりのパソコンがないので、まだ修理できません。インターネットには、使用できませんが、業務上では差し支えないので、工場へ入れてHDの交換という訳には行きません。
2008/1/3(木) 午後 1:56 [ - ]
{{{:'''沈まぬ太陽〈3〉御巣鷹山篇 (新潮文庫) (文庫) 山崎 豊子 (著) ''' }}}
一度ザーッと目を通しました。現在読み直しています。
山崎豊子さんは事故原因にはふれていませんが、山崎豊子さんが叙述されていることから、つぎのような仮説が立てられます。
米軍機が安全装置をセットし忘れた、そして発射されたのは模擬弾ですから、破壊力はいくらもありません。垂直尾翼と隔壁を少し破壊した程度です。先日のヘリコプターの事故でもありましたが、垂直尾翼を失うと操縦不能におちいります。
この事故は垂直尾翼が破壊されて操縦不能におちいり、羽田へ引き返そうと判断した機長の意向通りに、機が動かなかったことを示唆しております。
一連の経過が示すものは、模擬弾が誤って発射されてしまったことを裏付けるものです。
2008/1/3(木) 午後 2:09 [ - ]
{{{:'''沈まぬ太陽〈3〉御巣鷹山篇 、(4)会長室篇(上)、(5)会長室篇(下)(新潮文庫) 山崎 豊子 (著) ''' }}}
精読終わりました。
やはり、「アメリカに不都合な真実は取り上げない」・・・のでした。
2008/1/23(水) 午前 3:16 [ - ]