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【平和憲法を守るのは在日の使命=故 金敬得弁護士の遺言】 在日を見れば日本の今が見える!

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私も名前を連ねました、

個人的には「併合」の単語や「ピョンヤン宣言」の文面に違和感を覚えないでもありませんが、総論として中身を見て入りました。

心ある方は私まで(秘密コメントでも結構です。)連絡下されば加入推奨しますのでお知らせください。
500人目標で今日現在100人強です。


     

        「反省と和解の市民宣言運動」(仮称)発起人になってください!


 私たちは、いわゆる「韓国併合」100年を2年後に控えて、日本と朝鮮半島の真の友好と未来を切り開くために、「反省と和解の市民宣言運動」を開始し、これを日本人と在日コリアンの皆さんによって、また、日韓両国の市民運動・市民社会と広く連帯して、展開したいと考えます。

運動の趣旨

朝鮮半島は1910年(明治43年・隆煕4年)8月29日、いわゆる「韓国併合条約」の強制により、1945年8月まで満35年間、大日本帝国の植民地とされました。したがって、2年後の2010年に100年目、1世紀を迎えます。私たちは、日本と韓国・朝鮮の人々がこの100年の歴史をふまえて、相互に深い信頼の関係によって結びつくこと、この信頼の下で、これまでの国家の論理を超え、人類の普遍的な価値に基づく国際連帯の市民社会を創造すること、これを東アジアで実現することを目指すべきであると考え、今から、「韓国併合」100年の「反省と和解の市民宣言運動」を日韓両国で展開したいと思います。

私たち「反省と和解の市民宣言運動」の発起準備委員は、次の3点を提起します。

1. 私たちは、日本が朝鮮半島を植民地として統治した歴史を顧みて、その中で、無数の被害者が生まれたこと、にもかかわらず、そのほとんどが正当な調査と補償を受けられないままになっていること、この歴史的で、かつ現在の事実が、日本と韓国・朝鮮の間で真の友好・信頼関係の成立を阻害してきたと考えます。

 私たちは、こうした日本による植民地支配の罪責を謝罪し、この歴史責任を果たし、両国民の和解を促すことを誓います。このために、日本の市民の皆さんに対して、「韓国併合」の歴史責任を果たすこの運動への積極的な参加と支持を呼びかけます。

2. 私たちは、在日コリアンおよび朝鮮半島に生きる人々に対して、こうした私たちの考えを理解していただくことを期待します。その上で、信頼と友情を築き、手を取り合って、この東アジアに平和・人権・民主主義にもとづく社会を創造すること、そのために、ともに貢献することを期待します。21世紀を信頼と希望の世紀に創造しましょう。

3. 私たちは、上記2点に賛同するすべての個人、団体に対して、この運動の発起人・発起団体となり、周囲に呼びかけて、この運動を大きく育ててくださるようお願いします。個人として、仲間同士で、あるいは、団体として、さまざまな企画・行動を組織し、実行してくださるようお願いします。このために、この運動への意見、支持・協力・参加の表明をお願いします。特に、韓国・朝鮮と日本の人々が直接に会って、交流し、共に行動する企画を立てて、これを実行してほしいと思います。

 私たちは、北海道から沖縄まで、そして、海を渡って、この運動が展開し、和解と連帯の21世紀を共に切り開いていくことを願い、行動するものです。

強い危機感

 私たちは、21世紀の日本の針路と日韓・日朝関係について、強い危機感を抱いています。植民地支配の反省は、1995年村山首相(当時)による「戦後50周年の終戦記念日にあたって」(「村山談話」)以来、政府の基本方針となっています。

 2002年の「日朝平壌宣言」でも、小泉首相(当時)は「植民地支配によって、朝鮮の人々に多大の損害と苦痛を与えたという歴史の事実を謙虚に受け止め、痛切な反省と心からのお詫びの気持ちを表明」しています。上記「村山談話」ではさらに、「わが国は、深い反省に立ち、独善的なナショナリズムを排し、責任ある国際社会の一員として国際協調を促進」すると誓っています。

 ところで、その後、政府は果たして、「痛切な反省」をしてきたと言えるでしょうか。むしろ「独善的なナショナリズム」を強めてきたのではないでしょうか。その結果として、韓国・朝鮮を始め、アジア諸国との「国際協調」は悪化する一方です。

 日朝関係を見ても、「日朝平壌宣言」で国交交渉を明記したにもかかわらず、「拉致問題」を契機に、世論が被害者感情に陥り、問題を戦前以来の日本と朝鮮半島の歴史の中で大きく位置づけて、解決にあたる姿勢と視点を見失ってしまいました。その結果、「拉致問題」自体の進展もなくなり、「日朝間の不幸な過去を清算し、懸案事項を解決し、実りある政治、経済、文化的関係を樹立する」(日朝平壌宣言)こととはほど遠い事態となりました。

 「拉致問題」がそうであるように、朝鮮人被害者の問題も、国家的暴力によって発生したのであり、人命・人権尊重の視点から解決されるべき問題です。例えば、1923年関東大震災の際の朝鮮人虐殺事件は、平時に、首都・東京で起きた大事件であるにもかかわらず、真相は未だに闇に追いやられたままです。戦時中、労働力として、日本各地に動員され、死を遂げた多くの朝鮮人の死因も明らかになっていません。このような例は数多くあります。さらに、こうした事実を知らない、知ろうとしない現状があります。歴史を知らないからこそ、在日コリアンは戦後も、筆舌に尽くしがたい民族差別を受けてきました。日本と朝鮮半島の歴史事実を明らかにすること、その事実認識の上で、こうした歴史的な「過去の克服」が現在と未来を切り開くために不可欠です。

 一方、韓国では1987年の民主化開始とともに、独裁政権時代の諸問題を始め、植民地時代、朝鮮戦争期に闇に追いやられていた諸問題に真相糾明のメスが入り、被害者救済など、多くの進展をみました。まだまだ多くの課題を残しており、韓国においても、「韓国併合」以来の歴史事実、また、戦後史の調査・糾明はいまだ道半ばと言えますが、過去を振り返ろうとしない日本とは好対照をなしています。

 21世紀の日本と韓国・朝鮮の未来を創造するためには、何が起きたか、何が知られずに放置されてきたか、未解決のままになっているのか、こうした20世紀の歴史を広く知り、これを伝える必要があります。「韓国併合」100年はその最大で、唯一の機会です。

日本と韓国、そして東アジアへ

「反省と和解の市民宣言運動」は、日韓両国で、人々自身の手による人間的で、社会的な運動として、展開したいと思います。日韓間では、すでに多様な形で、たくさんの市民ネットワークがあります。それぞれの運動はその独自性を保ちながら、共通の争点が生まれた時、これに機敏に反応し、連携する、この基盤とエネルギーを創り出すことが21世紀の市民社会運動の鍵であると思います。

 今回の「反省と和解の市民宣言運動」は、これまで政治や社会運動に無関心だった人も含めて、心ある人なら誰もが、各々の思想や価値観、所属や組織、地域などの条件を乗り越えて、未来を展望して、大きく結集する運動です。

 日本において、この運動が、日韓の間で活躍してきた市民ネットワークはもちろんのこと、さまざまな社会運動の横のつながりが大きく進展する契機となり、また、韓国からも、これに呼応する動きが生まれることを期待します。
 
 日本は地域で地道に展開する運動の底力があり、韓国は地域の基盤は弱くても、全国的ネットワークが形成され、社会的に大きな力を発揮しています。

 私たちは、日韓それぞれの運動が相互に補完しあいながら、共通の目標の下、連帯し、日韓の市民による国際連帯の市民社会の形成を目指したいと思います。そして、私たちが暮らすこの東アジアを、友好と信頼による新しい創造の空間にしていきたいと希望します。
  

開く トラックバック(1)

                 
              時代 中島 みゆき ♪ youtube

 
・・・歳がわかりますね。・・・
先日、公平=KOUHEIさんの「竹島」の記事を転載しました。

政治家みたい論じるより、一歩、下がって考えてみようとする思いに共感しました。

にもかかわらず、相変わらず、内緒コメントで一部の偏ったweb上の記事を読んで?悪口雑言を繰り返し書き逃げしてきて。相手をする気も熱くなる気もありませんが、こんな見方や考えもあるんだと言う意味で一応、載せておきます。

          
                 『竹島=独島問題研究ネット発行』


1.内藤正中論文「竹島問題の問題点」―日本外務省の『竹島』批判
2. 池内敏論文「安龍福と鳥取藩」
3.朴炳渉論文「下條正男の論説を分析する」
4.君島和彦論説「竹島問題, 教育の場に押しつけるな」
5.独島:「独島は韓国領」 日本のある大学教授の勇気
6.若宮啓文論説「竹島と教科書、笑っているのは誰か」
7.大前研一論説<領土問題に「21世紀型決着」をつけ、シベリアを支配する「
バー
チャル大国」をめざせ
8.村田晃嗣「【竹島問題】日米同盟、黄金時代の終焉」
9.歴史研究、「竹島」「尖閣諸島」は誰のものか
10.日本の文科相「韓日関係、悪影響になることは避けねば」
11.社説ウオッチング:竹島問題の記載 韓国配慮に理解
12.<独島問題>歪曲派の学者も「独島は日本固有の領土ではない」

<各記事概略>
1.内藤正中論文「竹島問題の問題点」―日本外務省の『竹島』批判
韓国嶺南大学校『獨島研究』第4号、2008年6月、pp.8-34(日本語)、pp.35-66(韓国語)
http://www.kr-jp.net/ronbun/naitou/naito-0806.pdf (日本語)

2. 池内敏論文「安龍福と鳥取藩」
『鳥取地域史研究』第10号、鳥取地域史研究会、2008年2月、pp.17-29
http://www.kr-jp.net/ronbun/ikeuchi/ikeuchi2008.pdf

3.朴炳渉論文「下條正男の論説を分析する」
韓国嶺南大学校『獨島研究』第4号、2008年6月、pp.67-94(日本語)、pp.95-124(韓国語)
http://www.kr-jp.net/ronbun/park/park200806.pdf (日本語)

4.君島和彦論説「竹島問題, 教育の場に押しつけるな」
 朝日新聞、2008.7.24
http://www.kr-jp.net/member/media/shinbun/asahi080724kimi.pdf (パスワード必要)

5.独島:「独島は韓国領」 日本のある大学教授の勇気
 朝鮮日報、2008.7.25
http://www.chosunonline.com/article/20080725000051
http://www.chosunonline.com/article/20080728000041
 竹島専門家ではなく、一次資料を研究したことはない。しかし、(独島は歴史的に韓国領だと主張する)内藤正中・島根大名誉教授の意見に同意する。竹島は韓国領だという主張が正しいと思う。それに反対する主張は説得力がない。

6.若宮啓文論説「竹島と教科書、笑っているのは誰か」
 朝日新聞、2008.7.21、風考計
http://www.kr-jp.net/member/media/shinbun/asahi080721waka.pdf (パスワード必要)
 竹島が「我が国固有の領土」かどうかは日韓の相違だけでなく、実は日本の中にも
長い論争がある。政府見解を否定する研究者も少なくないのだ。
 いまは島根大の内藤正中教授らがそうだ。明治政府は竹島を韓国領とみていながら、軍事的な思惑などで1905年に島根県に編入した。そんな見方を著書や論文で展開している。
7.大前研一論説<領土問題に
「21世紀型決着」をつけ、シベリアを支配する「バーチャル大国」を目指せ>
 『サピオ』2008.8.20/9.3号、pp.35-38
http://www.kr-jp.net/member/media/ohmae-080820.pdf (パスワード必要)
 竹島問題はもっとシンプルだ。人が住む島ではなく、韓国との間にあるのは、漁業権やメンツの問題にすぎない。竹島を実効支配しているのは韓国である。韓国軍が駐留し、韓国から観光客も訪れている。島根県が「竹島の日」を制定したり、文部科学省が中学校の学習指導要領の「解説書」に竹島を盛り込んだりしても意味はない。彼らを追い出す方法は、戦争だけなのだ。まずこの基本を認識しなければならない
。しかし冷静に考えたら、その戦争が割に合わないことは誰でもわかる。

【コメント】とかく実用主義的な観点からは歴史問題が欠落しがちですが、日本で多様な意見が出され始めたことが注目されます。

8.村田晃嗣「【竹島問題】日米同盟、黄金時代の終焉」
 「イザ!」2008.7.31
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/world/165858/
米政府機関の地名委員会が竹島の帰属先を「韓国」に再変更したが、米政府はそもそも「主権未指定」にしなければよかったのだ。このような調整ができないほど、ブッシュ政権はすでに政権末期の状況に陥っている。また、対応が二転三転することは日本と韓国の同盟国に対する配慮を欠いているといえる。

9.歴史研究、「竹島」「尖閣諸島」は誰のものか
『週刊新潮』 2008.8.14/21号、pp.172-175
http://www.kr-jp.net/member/media/mss080814.pdf (パスワード必要)
 島根大学の内藤正中名誉教授が言う。「日本の外務省は国際法上も固有の領土と主張していますが、これはきちんと証明されていない。不都合な事実を隠しています。
日本の文献をもっと精査するべきでしょう」

【コメント】これまで下條正男説を中心にしていた『週刊新潮』が、今回は下條説を柱にしながらも、固有領土説を否定する内藤教授の主張をわずか数行でも紹介するようになったのは驚くべき変化です。内藤教授の主張が僅かずつでも理解され始めたようです。

10.日本の文科相「韓日関係、悪影響になることは避けねば」
 中央日報 2008.8.4
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=103165&servcode=A00§code=A10
日本の新文部科学相には久々にハト派長官が就いた。
先週末、福田康夫首相の内閣改造で新文部科学相に就いた鈴木恒夫衆院議員(67)は、自民党内強硬保守に対立し、合理的穏健保守の立場を代弁してきた人物として知られている。日本政府が中学校の新しい学習指導要領解説書に独島領有権を明記することで急激に冷却した韓日関係はもちろん、今秋に予定されている日本の高校学習指導要領解説書の独島(トクト、日本名・竹島)の内容を含むかどうかにも影
響を及ぼすか注目されている。

11.社説ウオッチング:竹島問題の記載 韓国配慮に理解
 毎日新聞 2008.7.20
http://mainichi.jp/select/opinion/watching/news/20080720ddm004070057000c.htm
l
 ◇韓国配慮に理解−−毎日など4紙
 ◇「遅いぐらいだ」−−読売
 ◇「大いに不満」−−産経

12.<独島問題>歪曲派の学者も「独島は日本固有の領土ではない」
 中央日報2008.7.17
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=102536&servcode=A00§code=A10
下條教授は「竹島問題研究の課題」という論文で「島根県でさえも固有の領土論を論じていないのに、文部科学省が固有の領土だと主張すれば、韓国は当然、反論してくる」と指摘した。
1905年「無人島」と規定し、島根県に独島を編入しておいて「固有の領土」だと主張するのは、つじつまが合わないということだ。拓 殖大教授で現在、島根県が運営している「竹島問題研究所」の所長である下條教授は、日本政府にもっと確実な根拠を示すべきだという趣旨でこのような主張をしてきた。

 
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日曜日の昼下がり、久しぶりにTVのスイッチを入れた。
関西では日曜午後に放送されている、やしきたかじんの「そこまで言って委員会」が放映されたました。


 例のごとくワイワイガヤガヤ。無責任ともとれるコメンテーターとたかじん。そして司会役の辛抱アナがトーク番組が半分、落ち狙いのトーク?に近い話をやっていました。

それでも他の政治討論会のTV番組との違いは、見終わって私なりに(スタンスが違う意見、内容でも)後を引かないで済むそれなりにすっきりした気分になる番組だからです。

ネットで調べてみると、視聴率21%を突破する日曜日の午後では怪物番組でした。関西系だけの放映なんで見れない人に少しその内容を紹介します。

残念ながら「関東地区」というより東京で放映されていない「隠れ番組」です。

十数年前、歌手として東京に進出して失敗、関西で活躍してる「やしき たかじん」の名(迷?)司会に、今や読売テレビの誇るキレモノ辛坊治郎アナウンサー(解説委員)の総合司会の基に、政治評論家三宅久之氏を筆頭とする出演者(パネラー)連による、歯に衣着せない「論戦」です。

中でも辛抱+たかじん掛け合い、レギュラー的存在の三宅氏とと宮崎・台湾出身の金女史等が加わり、少し右傾?ともとれる内容も田嶋女史の反論で盛り上がったりしてバラエティーと思えば、それなりで楽しめるのが関西人には受ける部分でしょうか。(私も面白がって見ています。)

当番組の右寄り爆弾発言とバトルが、今や世の主流として好んで受け入れられる状態になった。と、久しぶりに世論の空気を垣間見る時間でした。

これと比較しても、相変わらず、「朝までTV」で、土曜の深夜から日曜朝まで独断的司会の勉強不足司会者:田原総一の政治報道に出演する三流政治家どうしの寝ぼけ談義が如何に前時代的で当世時流から大きく違えた番組かと思えてなりません。(時折出る東京大学院教授の姜相中の発言も硬くて難しいかも?)

久しぶりに本も読まず、今朝の10時から先ほど(午後3時)までテレビにかじりついていた。 

今日、この事をアップしたのは番組の最後に、こんな話がありました。

自民党の鴻池(兵庫選出)氏がゲストで出ていましたが、(麻生支持)、そこで
この番組が全国区で東京に流れるなら話せないことだらけです、と前置きをしながら面白おかしく裏話を繰り返していました。

そこで政治評論家で元記者(右翼(笑)のかすや氏が

ジェスチャーを交えて「東京は見ざる、聞かざる」の田舎、まるで北朝鮮のピョンヤンだ。
東京の人間は何も知らない、知らされてない」と言って出演者も同意し、受け笑いをしていました。

大阪が本音を話せる風土なんでしょうか?改めて考えさせられました。

歯に衣着せないトークが持ち味のたかじんの辛口トークが見えない影の力に負けないことを・・・・

政治をバラエティー番組にした小泉政治の流れに毒された私です。
イメージ 1
突然ですが「ナイトスクープ」に面白い友人家族が出ます。

10年前からの知人で奥さんは韓国から来た国立大の留学生でした。

旦那は 福本イズムの福本 和夫の直径の孫です。

双方が結構堅物の民族主義者ですが、人柄は面白い、アットホームな家族です。

奥さんはYMC等で韓国語を教えてる人気者で2年間、土曜の朝、10CHでモモコの番組で突撃レポーターをしてた人です。

私が結局は私が愛のキューピット役でした。

こんな両極に居た二人が家庭を持って楽しく暮らしてる。私の周りはこんな人が多いです。
互いを認め合う。私の「人間主義」です。

再来週はTV朝日系列で関東でも放映される予定です。

参考:
福本イズムとは
福本和夫

(1894―1983)マルクス主義理論家。島根県生まれ。第一高等学校を経て東京帝国大学法学部政治学科に入学。1920年(大正9)卒業。22年文部省在外研究員としてドイツ、フランスに留学、マルクス主義研究に専念した。24年に帰国、雑誌『マルクス主義』にその成果を次々と発表して注目を集め、26年には山川均(ひとし)の唱える共産主義運動の指導理論を批判した。福本は、労働者の自然発生的な階級意識の成長を重視する山川イズムを組合主義・折衷主義と批判し、革命的分子の階級意識を外部から注入しなければならないとした。とくに「結合の前の分離」という組織論にたって理論闘争の必要を訴えた福本イズムは、解党状況の下で前衛党の建設と明確な理論を求めた知識人や学生を魅了し、一世を風靡(ふうび)した。しかし、この理論は組合運動を軽視しただけでなく、組合運動の分裂を激化させ、27年テーゼで批判されて失墜した。福本は28年(昭和3)三・一五事件で検挙され42年まで14年間入獄した。獄中で「日本ルネッサンス史論」を着想し、出獄後は江戸文化など文化史の研究と農業問題の研究に専念した。また晩年はフクロウの研究で知られた。
小学館

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