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プログの友人futeiさんのからの転載です。 |

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こんにちは、ゲストさん
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プログの友人futeiさんのからの転載です。 |
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地球温暖化、環境問題について、僕なりに考えてみた。 「便利だから、楽だから」が世界中に広がり、どこへ行くのも車、食事はジャンクフード、ペットボトル、家中を均一に冷やすエアコン、ペーパーナプキン、紙皿、ペーパータオル、紙おむつ・・・一人が出すCO2とゴミの量はこの20−30年で急激に増えているだろう。 P&Bさんの名言をここで引用させてもらうと: 「今まで私はゴミを捨てた、と言っていました。しかし、ゴミは、消えたのではありません。目に見えない場所に行ってしまっただけであって、地球のどこかに置かれているだけなのですね。」 お見事! ところで、下は昨日の出来事。 よく見る光景だが、国民の馬鹿比率が最近、確実に上がっている気がする。だから景観も悪化する一方なのだろうか?外国ではどうなんだろう?
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読まれてその趣旨に賛同された方にお願いです。以下の文章をあなたのブログやHPにコピー&
ペイストしていただけませんか? Dear people in America, Hurricane Katharina which hit mainland US this month made impact on both human casualties and city distruction. A source says there are thousands of people died, and still at this moment, many innocent people suffer from not being able to escape from the destruced land. As a human being, I must say that I feel the deepest sympathy for those who lost their lives and loved ones, and sincerely hope that the city regain its original strength as soon as possible. No one could doubt that the hurricane brought one of the largest tragedy in the nation's history, The anger and sadness born from it technically cannot claimed to anyone - even the US president should not be blamed simply because it was a natural disaster. Dear Americans, have you ever heard of a tiny nation called Tuvalu? I wrote "tiny" because Tuvalu has population of only about 6,000 on a little island in the Pacific Ocean. The Island's field elevation is only about three feet above the sea level, which is slightly higher than your New Orleans. Have you heard that their land is in danger because of the sea level increasion incurred by the global warming? Have you heard that the CO2 emission from the energy you consume in your daily life can result in making global warming faster? Someone may be crying on the other side of the world when you drive your vehicle to your nearest grocery store. What has happened in New Orleans this summer has been already happening in Tuvalu for a long time. Unfortunately, your political leader decided that the economical development in US has the priority against CO2 reduction measure. It is nothing but a great pity that the world's largest and strongest country did not have courage to save the rest of the world. Unfortunately again, US did not sign the Kyoto Charter which is an international agreement to reduce CO2 emission. Global warming is a serious issue and Tuvalu should no longer be a "tiny" problem.
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あるところに、幼い一人の女の子がいました。 生まれたときから小児麻痺で、足が立たず、いつも車椅子にすわっていました。 そして、家の近くの広場でほかの子供たちがあそぶのを、毎日じっと見ていました。 女の子は、みんなとあそべない自分のことが、悲しくてたまりませんでした。 ある日のこと、女の子が窓から外をながめていると、雨が降りだしました。 それはお天気雨で、日は照りつづけ、美しい虹が出てきました。 女の子は大喜びで虹を見つめました。そしてそのあいだ、自分の悲しさ淋しさはすっかり忘れていました。 けれどもじきに虹は消えてしまい、悲しい気持ちがもどってきました。 ああ、あの虹がまた見えればいいのに…と女の子は思いました。 毎日毎日、女の子は空を見あげて虹をさがしました。けれども虹は見えません。 女の子はお母さんにたずねました。「ママ、いつになったらまた虹が見えるの?」 お母さんは言いました。「虹はね、お日さまが照っているときに雨が降りだしたら出るのよ」 それからというもの、女の子は期待をこめて、そのときを待ちました。 そうやって毎日虹を待ち、虹のことを考えているうちに、 女の子の心を占めていた辛さ、悲しさ、淋しさは、どこかへ行ってしまいました。 ほかの子供たちが広場であそんでいるのを見ても平気になりました。 女の子の心は、あの美しい虹をいつか見られるという希望と楽しい空想でいっぱいだったのです。 すると、ある日突然、お天気雨が降りだし、虹が出てきました。女の子はとても興奮し、 「あの虹のところにつれてって」とお母さんにせがみました。 お母さんには、虹がすぐ消えてしまうことはわかっていましたが、いそいで女の子を助手席にのせ、 車を走らせました。そして街はずれに来ると、言いました。 「さあ、おりましょう。ここからなら虹がよく見えるわ」 女の子は喜びにあふれて、じっと虹を見あげていました。そしてやさしい声で呼びかけました。
すると虹がこたえました。 「あのね、ほんとはぼくも、きみみたいに、ずっと淋しかったんだ。 お祭りやお祝いを見るたびに、仲間はずれみたいな気がしてたんだ。 だけどね、ある日、ふと思ったんだ。どうしてぼくは淋しがってばかりいるんだろう、 どうして悲しがってばかりいるんだろう、ってね。 そりゃ、たしかに、空にはほんのちょっとのあいだしか出てられないさ。 だけどその短い時間を、ほかの人たちを楽しませるために使うことだってできるじゃないか。 自分のことばかり考えてないで、ほかの人を楽しませたらいいじゃないか。 それでぼくは決心したんだ。これからは、ほかの人たちを楽しませることだけ考えるぞ、ってね。 そしたらいつのまにか、だんだんきれいになってきた。それはぼくが心を開いたからなんだ。 ほかの人を楽しませようと思っていると、こんな風にいろんな色が出てくるんだよ」 そうやって話しているあいだにも、虹はだんだん消えていきました。 虹がすっかり消えてしまったとき、女の子は誓いをたてました。
http://www.geocities.jp/xiantiao77/HUAXIAN76.gif わたしたちには、悲しくなったり、腹が立ったり、憂鬱になる理由は 、数えきれないほどあるかも知れません。でも、そんなことで頭を悩ませている代わりに、 こう考えてみてはどうでしょう? 「わたしはどうすれば世の中の役に立てるだろうか? わたしは人に何をしてあげられるだろうか?」 この肯定的な考え方は、自分自身を幸せにします。そして、人生のどんな状況に対しても心を開いていられるようになるし、そのことはまた、ほかの人たちの助けにもなるのです。 去年はあまりにもたくさんの非人道的な恐ろしいことが起こりました。 罪のない多くの人々が地震や戦争やテロ事件で命を落としました。 この新しい年は、大自然の愛と恵みに満ちたものになりますように。 あのような恐ろしいことが二度と起こらないよう、みんなで祈りましょう。 けれども、アンマは子供たちに覚えていてもらいたいことがあります。 ふつうの人間であるわたしたちには、災難を起こらないようにする力はありません。 地震も戦争もテロ事件も、また起こるかも知れません。 わたしたちは、内的な精神的な強さを得ることにつとめて、 そういう状況をのりこえて行かなくてはなりません。 わたしたちはいつかは死ななければなりません。 もっと正確に言えば、わたしたちは一瞬ごとに死に近づいています。 けれども、肉体は滅びても、魂は生き続けます。魂に死はありません。 それは たとえば電球が切れたあとも電気はなくならないのと似ています。 これは霊性の教えの一番基本です。 実際には、わたしたちは死そのものを恐れているのではありません。 死によって失うものを恐れているのです。わたしたちはあまりにもこの世や物質に執着し、 すべてをなくすことを恐れています。 恐れを生みだしているのはこの執着で、死そのものではありません。 けれども、わたしたちの執着の対象が、自分の家だろうと、妻だろうと、 子供だろうと、人間関係だろうと、持ち物だろうと、それをもっていくことはできません。 肉体を去るときは、そういったものすべてを置いて行かなくてはならないのです。 だからわたしたちは、与えられているこの短い時間、人々を幸せにする美しい虹として 生きるようにつとめましょう。 天の導きがありますように。 |
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昨日のニュースで、イスラエルのレバノン攻撃で使われたクラスター爆弾のことで、
停戦直前の3日間で90%以上が使われたということを報道していました。 だとするとこれは、 停戦後の民間人、特に子供たちを文字通り標的にした攻撃ということになります。 爆弾そのものも非人道的兵器ですが、 使い方も信じられないような非人道性剥き出しなのには、怒りを通り越してむなしくなります。 戦争は人間性を奪うということか・・・ 絶対に許せない!この気持ちを忘れないようにしようと強く思いました。 ところで、この爆弾を 日本の航空自衛隊がもっているそうだ。 『専守防衛』のはずの日本に、なぜこの爆弾が要るのか? 自衛隊がアメリカと海外で戦争するためか・・・ 自民党の総裁候補が声をそろえる最近の憲法改正議論の行き着く先が、 見えてくるような話しだ! しかも、国連でこの兵器を非人道的な兵器として禁止しようという動きがあるのに対して 日本政府は同調したことがなく、 そればかりか、去年の『防衛白書』には 「先端軍事科学技術を駆使した最新兵器」の一つとして肯定的に紹介しているそうだ。 この兵器を調達するために、1987年から15年間で148億円を支出しているということを含めて、 国民として知っておかなければならないことだ!
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