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【平和憲法を守るのは在日の使命=故 金敬得弁護士の遺言】 在日を見れば日本の今が見える!

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「ナヌムの家支援コンサート」勝手に応援団」
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「ナヌムの家支援コンサート」へ向けて李政美の情熱の炎は益々燃えさかります。

12・15東京「どぅたっち」で発信された『イマジン』から『あれから2000年』へと続く平和への飽くなき渇望・・・まさにそれは『祈り』そのものです。

間違いなく、李政美は世界に向けて大きく羽ばたきます。
飛び立ちます。
この予感はいずれ確信へと変換されることでしょう。

李政美の熱い思いにファンとしても応えましょう。

一人ひとりが、自分にできることを互いに手をとり合って連帯できたらなぁ、と強く感じます。

というわけで、「ナヌムの家・勝手に応援団」を勝手に始めちゃいます。

支援コンサートに向けて応援の声を挙げましょう!

みんなでコンサートに行きましょう!

ちょんみの歌を楽しみながら、ハルモニの笑顔に思いを馳せましょう!



2007年2月24日(土) 17:00開場、18:00開演

場  所 日本教育会館一ツ橋ホール(東京都千代田区一ツ橋2-6-2)

チケット 前売り3500円、当日4000円

予約・問い合わせ オフィスとんがらし(TEL:09-5670-4585/FAX::03-3694-7390/e-mail:nanum-support@leejeongmi.com)

mixi  sayokoさんから転載
埼玉県知事が従軍慰安婦はいなかったと!?
埼玉の石垣敏夫さまから、現埼玉県知事上田さんへの問題点を述べられたメールがきました
********************************
2007.1.5
「南京大虐殺」史実の抹消は埼玉県上田知事の責任である

<上田知事の歴史認識を問う県民連絡会> 

既にご承知の通り、埼玉県上田清司知事は2006年6月27日の県議会で
埼玉県平和資料館の歴史年表に触れ「従軍慰安婦はいなかった」と発言した。

そのことについて全国から上田知事に対し、撤回と謝罪を求める声が殺到した。
しかし、知事は「従軍慰安婦がいたという証拠はない」と述べ、
「従軍慰安婦に関する私の考え」という弁明文書を同年7月付で発行した。

更に知事は韓国の元慰安婦被害者李容洙(イヨンス)さんが訪日され
10月3日に直接議会の入口で面会を求めたところ「じゃまするな」と無視したのである。
10月31日には台湾の元慰安婦被害者2名が知事を訪ねたが、知事は直接面会を拒否した。

 市民で構成している私たち上田知事の歴史認識を問う県民連絡会は平和資料館を再
度訪れ、確認したところ「従軍慰安婦」の件とは別にこれまで歴史年表に掲載されて
いた「南京大虐殺」という文字と当時の「写真」(南京占領から10日ほど後の揚子
江岸・撮影村瀬守保氏)が白紙で覆われているのを発見した。

この問題を重要視した私たちは7月25日に開かれた平和資料館の運営協議会で
このことを取り上げ原田美岐子館長に問い質したところ
「いろいろな諸説があるので2005年の3月に白紙で覆った」と回答した。

この回答に対し連絡会は「諸説があることは既にわかっていたことであり、
館はこれまで土屋知事の在任中12年間展示してきたことである。
諸説に対して再調査するなら館としての結論が出るまで、原状にもどした上調査に入るべ
きではないか、そうしなければそれは歴史の抹消ではないか」という意見を述べた。

館長は「検討しておきます」と答えこの結論は次回の運営協議会まで保留となった。
その後館は、一方的に7月未明「諸説がありますので南京大虐殺を一旦南京占領とし
ました」という説明文を白紙で覆った年表の下に貼りだした。

11月16日に行われた2006年度第2回目の運営協議会でこの件は正式な議題
として上がっておらず、再度取り上げ館長に問い質したところ「まだ調査中でありま
す。いつ調査が完了するのかは言えません。原状に戻すことはまだ考えていません」
と回答した。

「世界の史実として位置づけられていることを館の独自の判断で抹消するのはおかしい、
他の平和資料館(ピース・おおさか、立命館大の平和ミュージアム)でも
史実として同じ内容が展示されている。県のいかなる条文に基づいて行ったのか」
と質問をしたところ「知事の権限の下に館の権限で行使しました」と答えた。

このことから今回の歴史抹消行為の責任は上田知事にあることが判明した。

 この歴史の抹消は土屋前知事から上田知事に替わった後に起きた問題であり、上田
知事は7月25日の運営協議会での報告を受けているにも関わらず、それを放置して
いたのである。
上田知事の発言と行動、館の史実抹消、これは村山元首相、河野元内閣官房長官の
談話を継承する、と述べた安倍首相の発言をも否定することである。

館は過去平成9年に「従軍慰安婦問題については政府見解に示されている通りである」という文書を
生活部県民生活課長名(二瓶孝雄氏)で発表している。

 上田知事の行為は畑和元知事、土屋前知事時代の行動をも否定している。知事の行
為は中国、韓国・朝鮮人被害者を歴史の上で抹殺したことになる。

 上田知事は埼玉県に韓国・朝鮮人が18,535人、中国人が33,504人(2
005年12月現在)住んでいることを充分知っているはずである。日本人と外国人
との共生を訴えるのは知事の役割ではないか。「過去に目を閉ざす者は現在をも見る
ことはできない」このワイツゼッカー氏の言葉を理解できない知事は自らその地位を
辞退すべきである。

 みなさん、上田清司知事と原田美岐子館長に歴史の抹消に対する、ご意見と抗議の
声を送って下さい。

連絡先 さいたま市見沼区東新井866−72  
  TEL&FAX048−686−7398
                       石垣 敏夫 

抗議先
 埼玉県知事 上田清司 〒330-9301 さいたま市浦和区高砂3−15−1
               FAX 048−830−4750

 埼玉県平和資料館 原田美岐子 〒355-0065 東松山市大字岩館241−113
         FAX 0493−35−4112


池邊談

従軍慰安婦はなかったと!?! このような非常識な人が知事、それも民主党だとは!
やはり、とくに民主党は わたしたちの意見を託すにあたって、
一人ひとりのよってきたるところをしっかりと見極めなければなりませんね。
知事選には無所属で出るのかもしれませんが・・?
出自を隠して無所属無党派で出るのは<だまし>でしょう、こんな過激なことを主張しているのに。
埼玉、一体どうなってるのでしょうか?!
みなさん、FAX攻勢をしましょう。

埼玉では、第1ラウンド(4/8日)は県議選とさいたま市議選。さいたま市議選は、合併特例法を適用して71としていた定数を64に戻す。第2ラウンド(4/22日)は4市町長選と35市町議選が実施される。
参院選は通常国会の会期延長がなければ、7月22日投開票になる見通し。知事選は8月に行われる予定だ。

上田清司議員のこれまで・・・、

■2000年衆議院選挙得票

  1  上田清司     民主党    前      106,131  当選
  2  早川忠孝     自由民主党  新       70,062  
  3  綾部澄子     日本共産党  新       39,069  

■1996年衆議院選挙得票

  1  上田清司     新進党    前       72420  当選
  2  早川忠孝     自由民主党  新       46869  
  3  綾部澄子     日本共産党  新       33670  
  4  石塚聡      民主党    新       28401  
  5  早川竜介     自由連合   新        3140 
 
2003年の埼玉知事選挙結果↓

http://www.todofuken-senkan.jp/pref/saitama.html

2003年 戦後6人目の埼玉県知事。埼玉県志木市在住。

●つくる会支持の上田清司知事は、
昨年も神霊協会(統一協会)の関連組織・天宙平和連合の会合に祝電を送っているたことが判明し、全国霊感商法対策弁護士連絡会が質問状を送付している。
ジェンダーフリー反対。県立伝統高校の男女共学化反対。
★2006年6月議会で、埼玉県平和資料館の展示について、「古今東西、慰安婦はいても従軍慰安婦というのはいなかった」と答弁。

当初は自由民主党に所属。公認を貰えず離党。初立候補のときから、新自由クラブ、新生党、新進党、フロムファイブ、民主党と政界再編に伴い所属政党を変わってきたが、一貫して保守系である。
ころころと政治的居場所をかえ、相手によって言うことを変えれるタイプですね。

転載元転載元: 社会市民連合最新情報ブログ




以下の報告文は、〜日本軍「慰安婦」歴史館にて〜という記事の続きになります。
まずは↓の記事を順にお読みいただければと思います。

■韓国フィールド・ワーク(1)〜「ナヌムの家」を訪ねて〜
http://blogs.yahoo.co.jp/olivia_elton_john_denver_70s/44542792.html

■韓国フィールド・ワーク(2)〜日本軍「慰安婦」歴史館にて〜
http://blogs.yahoo.co.jp/olivia_elton_john_denver_70s/44601992.html

<補足事項>
この記事では、日本軍「慰安婦」が存在したのは事実か否か、
何万人存在したのかといった論争を取り扱うわけではありません。
あくまでも、一学生の私が、「ナヌムの家」を訪れ、ハルモニたちと
対話をしたという経験を報告することが目的です。
その点をご理解いただければ幸いです。



〜(2)のつづき〜

「ナヌムの家」にある日本軍「慰安婦」歴史館を見学したあと、
私たちはハルモニの証言を聞くことになりました。


※「ナヌムの家」で暮らすハルモニの多くは、絵を描いて暮らしています。
なぜなら、彼女たちは学校で教育を受けることができなかったので、
(元「慰安婦」の就学率は8%程度)未だにハングルを使えないからです。
つまり、絵を描くという行為が、ハルモニたちにとって、
大切な告白の手段であるわけです。


私たちは、ブン・ピルギさん(81歳)の体験談を聞くことができました。
 (歴史研究員の村山一平さんが、通訳&解説をおこなってくれました。)

>ブン・プルギさんの略歴
故郷は韓国の慶尚道で、15歳のときに強制連行された。
1992年から証言活動を始め、ドイツやアメリカ等でも証言をされている。


◎ブン・ピルギさんの証言

※メモ書きのため、箇条書きをお許し下さい。
以下は、ブン・ハルモニの証言です。


◇釜山に居た私は、15のとき、強制連行されました。
釜山から汽車に乗せられ、ソウル、北朝鮮を通って、満州まで連れて行かれました。
もちろん、このときは、連れて来られた場所がどこなのかもわからず、
このまま故郷に帰ることができないかもしれないと、涙が出てきました。

◇吉林省の慰安所では、女性の泣き声が幾たびも聞こえてきました。
初めての夜、私は軍人に、どのようにやれば良いのか、方法を聞きました。

◇2人の軍人が来れば、2枚というように、相手した分だけの紙が増えていきます。
この紙が多い女性は、軍人からの評価が高く、逆に少ないと、叩かれました。


※ブンハルモニの話は続いた。落ち着いた様子で、静かな口調で話していた。
(でもどことなく悲しげな目だったのが、今でも忘れられない)


◇私は、戦争はどうしても防がないといけないと思います。
なぜって? 男は戦争によって連れて行かれるし、女も私のように・・・・・。
戦争があって無事に済んだ人はいないのです。国がたとえ美化しても・・・。

◇日本の学生には、よく深く聞いてほしい。
戦争は絶対にしない方が良い。戦争によっていいことはひとつもない。
私たちは戦争をしてくれと頼んだわけではなかった。
植民地にされていたので、仕方なく戦争に巻き込まれた。
戦争のため朝鮮総督府から作物を奪われ、たくさんの苦労をしました。

◇慰安所では、軍人に、ペチカ(ストーブ)で熱せられた棒で、
わきの下を突かれました。わきの下には今もそのときの火傷の痕が残っています。
日本人は残酷なことをした。朝鮮人を滅ぼそうとした。

◇慰安所の中には、故郷の知人がいたけれど、何も話せませんでした。
知人だったけれども、お互い知らないふりをしていました。
話そうとしても、恥ずかしくて話しができなかったのです。

◇小泉首相は、私たちを殴って、首相を辞めていきました。
日本人の性格は変なのではないかと思いました。
私たちをスパイ扱いする日本政府には、ひどいという思いしか残りません。
もちろん、あなた方のような一般市民には、ひどいという思いはありませんよ。

◇日本政府はなぜ謝らないのですか?しっかり清算すべきだと思います。
私たちはまだ解放されていないのですから。安倍首相には、
心を広くもった上で、対処してほしいと心から願っています。


※ブンハルモニの証言は以上でした。81歳とご高齢だということもあり、
あまり長く話せないということです。そして何より、当時の辛く重い過去を思い出し、
それを大勢の前で話すことは、相当な気力と体力を要するということでした。
こうやって証言するという行為は、まさに身を削ることなんだと痛感しました。



◎学生とハルモニとの対話

※今回はハルモニと直接対話する機会をいただけました。

>学生
Q,男の人が怖くて、人を愛せなくなったりしませんか?


>ハルモニ
A,私は、慰安所から逃げ出して、歩いて帰って来ました。
今でも、男性が3人くらい集まって話しているだけでも
恐怖を覚えます。慰安所のことを思い出すから・・・。
慰安所のことは、92年までずっと隠してきました。頭の隅に追いやって・・・。
それでも、どんなに忘れようとしても、忘れられないのです。


>学生
Q,まだ何も言えずに苦しんでいる元「慰安婦」の人たちのことを、
どう思いますか?

>ハルモニ
A,言えない人たちはたくさんいると思う。
私は、テレビで告白している人を見たとき、少しだけ気が楽になった。
けれども日本政府には、早く謝罪してほしい。
日本政府は、私たちのことを早く死んでほしいと思っている。心に釘がある。
私たちの悲しい気持ちは、いったい、だれがわかってくれるのだろうか。


>学生
Q、ナヌムの家での生活はどうですか?
ナヌム=分かち合いという意味ですが、何を分かち合えましたか?

>ハルモニ
A,生活に関しては、テレビを見たりして、ずっと中にいます。
クルマがないと外に出られないし、仕事をしていないので、つまらないです。
けれども、学生が来るといつも楽しいです。マッコリなどを飲みたいですね。


>学生
Q,慰安婦の存在を知らない日本の若者も多いのですが、
それに対してどう思われますか?

>ハルモニ
A,歴史をもっと教えた方が良いと思う。
けれども政府は教えたがらないと思うけど・・・。


>歴史研究員の村山さん
→ブン・ハルモニは、92年に証言をして以来、ずっと一人でアパートで暮らしていました。
日本軍に有毒な注射を打たれたせいで、子どもを産めない体になっています。
アパートで一人暮らしをしているときは、昼に話した証言を、夜になって思い出して、
一人で寝れなくなったそうです。
そして、夢の中で慰安所のことを思い出して、何度も金縛りにあったそうです。
それが原因で体調を崩され、ナヌムの家に来ることになりました。




<転載される方へ>
転載は基本的に自由です。
転載の際は、ひと言コメントいただけると幸いです。
こちらの記事は、下の記事の続きとなっておりますので、
転載される際は、順番にご注意ください。
■韓国フィールド・ワーク(1)〜「ナヌムの家」を訪ねて〜
http://blogs.yahoo.co.jp/olivia_elton_john_denver_70s/44542792.html
■韓国フィールド・ワーク(2)〜日本軍「慰安婦」歴史館にて〜
http://blogs.yahoo.co.jp/olivia_elton_john_denver_70s/44601992.html

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お知らせです♪

公演情報ではなく、講演情報です。

ま、講演でもないか?

私のチングである朋ちゃんが以前韓国の和尚さんの悩み相談の本を訳しました。

その時はへ〜本買って読むね〜とお話してただけなんですが、なんとここまで大きく成長していたとは〜???

朋ちゃんは私より少し年上のお姉さまですが、とっても雰囲気のある方です。

細身で控えめな感じから想像もつかないほどのパワーが沸いて出てくるんです。

実は彼女は日本人。

私もよくわからないんですが、ご主人の仕事の都合で韓国に数年住んでいた事があるそうです。

その時に韓国語学校に通ってそして実践して、お話できるようになったそうです。

でもまさか本を訳するほど、それも和尚さんのお話って、めっちゃ難しい言葉とか出てくるんちゃう??

ってな感じです〜

で、本を訳しただけではなく、今回この和尚さんをお呼びしてありがたいお話を聞こうじゃーないか〜ってなったようでして・・・

で、お知らせです。

私のライブに来ていただいたり、励ましのメールをくれる朋ちゃんに何もしてあげられないので、宣伝くらいさせてください〜

法輪和尚と語り合う

悩み、こころ、仏教

2月4日日曜  
午後1:30〜4:30
大阪 太融寺(JR大阪より徒歩10分)
前売り800円 当日1,000円

★法輪和尚からお釈迦様の対話をお話いていただいた後、参加者の悩み相談、問いかけ対話を進めていきます。
★保育コーナーあり、車椅子での参加可

予約、連絡先 
075-532-3887(井上)

shigetom@mrj.biglobe.ne.jp

2月3日「ワンワールドフェスティバル」にて法輪和尚の講演があります。


ご興味のある方是非参加どうぞ!

朋ちゃんファイティーン!

転載元転載元: ♪在日KOREAN蘇錦−SALT♪

人種主義とたたかい、外国人人権法と人種差別撤廃法の実現をめざす全国ワークショップ ・2007


  ?H3>人種主義とたたかい、外国人人権法と人種差別撤廃法の実現をめざす           全国ワークショップ ・2007

■1. 開会/オリエンテーション

■2. 基調講演
      阿部浩巳さん(神奈川大学法科大学院教授)
    「国際人権法と日本の外国人制度ー9.11以降の世界と日本」
■3. 分科会
【分科会A】
「政府の労働力移入政策と日系人、研修制度」
コーディネーター:矢野まなみさん(移住連)
● 報告者
(1)渡辺英俊さん(移住連)
(2)リリアン・テルミ・ハタノさん(甲南女子大学助教授)
(3)鳥井一平さん(全統一)
【分科会B】
「改悪入管法と改悪外登法への対抗軸」
コーディネーター:佐藤信行さん(外キ協)
● 報告者
(1)旗手 明さん(自由人権協会)
(2)鍬本文子さん(大阪外登法問題交流会)
【分科会C】
「地域社会における反差別・人権保障システムを考える」
コーディネーター:丹羽雅雄さん(弁護士)
● 報告者
(1)康由美さん(弁護士)
(2)自治体人権担当者(未定)
(3)郭辰雄さん(コリアNGОセンター)コリア国際学園設立準備委員
【分科会D】
「外国人の子どもの教育の権利をどのようにして守るか」
コーディネーター:師岡康子さん(弁護士)
● 報告者
(1)金光敏さん(コリアNGОセンター)
(2)小島祥美さん(前・可児市教育コーディネーター)
(3)島本篤エルネストさん(神奈川県外教)
■4. 全体会
 各分科会からの報告と提案
 「私たちの共同の課題とは何かー緊急の課題/中長期的な課題」
■5. 共同アピール

■日時
   2007年2月12日(月)午後1時〜
■場所
   大阪市立中央青年センター
■資料代
   1,000円
※プレ企画  「コリアタウンフィールドワーク」
日時:2006年2月11日(日)午後2時
場所:JR大阪環状線鶴橋駅改札集合
費用:1,000円
■事務局
  外国人人権基本法連絡会
全国ワークショップ事務局:
  RINK TEL 06-6910-7103
  コリアNGOセンター TEL 06-6978-7676

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