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【平和憲法を守るのは在日の使命=故 金敬得弁護士の遺言】 在日を見れば日本の今が見える!

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당신은 혼자가 아니다.

두 사람이 만난다는 것은
마치 두 화학 물질이 섞이는 것과 같다.
두 물질은 전혀 새로운 물질로 바뀌게 된다.
당신은 절대로 혼자 해낼 수 없다.
누군가를 위해 곁에 있어주는 것부터 시작하라.

- 마이클 W.스미스의《지금은 담대해져야 할 때》중에서 -

★두 사람이 만난다는 것은 '나'에서 '너'로,
'너'에서 다시 '우리'로 삶의 지평을 넓히는 것입니다.
'우리'가 되기 위해서는 내가 먼저 다가가야 합니다.
이 세상에 혼자서 할 수 있는 것은 없습니다.
당신은 결코 혼자가 아닙니다.

あなたは1人ではない
二人が出会うというコトは
まさに、二つの化学物質が、混ざり合うのと同じだ
二つの物質は、まったく違う物質に変わってしまう
あなたは絶対、1人では何もやれない
誰かのために、傍にいてやるコトから始まる。

ーマイクルW.スミス≪今は、大胆になるとき≫よりー

★二人が出会うと言うことは”自分から、”あなた”に
”あなた”から又、”自分たち”に生きるフールドを広げるときです。
”私たち”になるためには自分自身がまず、近づかないとダメです。
この世で1人でやれることはありません、
あなたは決して1人ではありません。

朝鮮はニワトリ、中国は豚? 漫画に見る日本帝国主義
【新刊】韓相一、ハン・ジョンソン著『日本、漫画で帝国を描く』(一潮閣)
                    イメージ 1
豊臣「おや、伊藤公ではありませんか。意外に早くこちらへ来られましたね。貴公の胸に生じた傷は何よりも貴重な勲章です」

 伊藤「偶然起きた事件のため、こんなに早くあの世へ来ることにはなりましたが、300年前貴公が初めて見せた意志を、今日ようやく成し遂げました」

 これは1910年11月、日本の時事漫画雑誌『東京パック』に掲載された漫画の内容です。「あの世で会った両雄の握手」という題名の絵で、壬辰倭乱(文禄・慶長の役)を起こした豊臣秀吉が初代韓国統監・伊藤博文との出会いを喜び、握手しながら韓国併合を祝っている場面です。その左下には安重根に狙撃された伊藤の血が韓半島(朝鮮半島)を赤く染め、日本領土となっていく絵が添えられています。この漫画を通じ、日本国民は伊藤の血が韓国併合の土台となり、秀吉以来追求してきた歴史的課業が完遂されたと考えるようになったとコメントされています。

 近代西欧文明をいち早く受け入れた日本は、19世紀末に帝国主義へと進出し、時事風刺漫画を通じて帝国建設の正当性を広く訴えようとしました。そして、文章よりも素早く様々な意味を伝えられる漫画は読者たちを一挙にとりこにしていきました。同時期に創刊された『The Japan Punch』、『団団珍聞(まるまるちんぶん)』などの時事漫画雑誌や『時事新報』、『大阪朝日新聞』などの新聞は時事漫画を通じて朝鮮と中国を「野蛮」に、日本を「文明」として描き、国民の積極的な参加を導き出しました。

 朝鮮は時事漫画の中でしばしばニワトリにたとえて描かれてきました。1905年乙巳条約が締結されると、『東京パック』はかごに閉じ込められたニワトリに日本人の主人がエサを与える漫画を掲載しましたた。さらに『団団珍聞』にはニワトリ1羽を巡り、穏健派の伊藤博文と強硬派の桂太郎がどのように料理するかをめぐり言い争う絵が掲載される様になります。             イメージ 2
 このように漫画の中の朝鮮はだだをこねる幼子や、か弱い女性のように、常に保護されるべき対象として描かれています。また、中国は豚として登場し、汚く醜い存在として描かれてます。一方、日本は昇る太陽または精かんで活気に満ちた軍人の姿で登場します。こうした漫画を通じ、日本国民は「アジアを文明の世界に導く日本」という認識を内面化しつつ、帝国建設に進む道に自ら喜んで献身したとされています。

 このように漫画を通じて日本帝国主義を分析した『日本、漫画で帝国を描く』の著者は実の親子です。父の韓相一(ハン・サンイル)国民大教授は日本政治を専攻した政治学者であり、娘のハン・ジョンソン博士は日本文化史を専攻した歴史学者です。2000年に父の方から一緒に本を書いてみないかと提案し、6年越しで実を結んだ力作です。

 この本は朝鮮の開国から日清戦争と日露戦争、韓国併合、そして最近出版された『嫌韓流』まで、日本の漫画を通じて見た「視線の政治」を整理しています。ハン・ジョンソン氏は「今日の日本の漫画は、過去の時事漫画が作り出した隣国をわい曲するイメージを再び呼び起こし、過去の日本帝国建設への参加を促している」と語っっています。漫画と歴史の歪曲、興味をそそる本だと思い載せました。

中央日報
【極と極は通じる…『嫌韓流』『嫌日流』、同じ出版社から出版】

『嫌韓流』を出刊した日本の晋遊舎が韓国の漫画家キム・ソンモ(37)氏の
『嫌日流』を10月末に出版する予定だということで話題を集めている。
キム氏と晋遊舎側は11日、第1版2万部で、この本の日本出版契約を結んだ
。2冊にわたって販売部数60万部を突破した『嫌韓流』を出した出版社が『嫌日流
』を発行するのは意外でもある。

キム氏は「晋遊舎が『嫌日流』を出すことは、まず商業性のため。『嫌韓流』
関連書籍が基本的に日本国内でたくさん出回っている。2番目は『嫌韓流』を出した
後、日本国内で形成された右翼出版社というイメージを払拭させるために正反対の性
格の本を出す」と明らかにした。
キム氏の『嫌日流』は昨年から緻密な準備を経て最近国内でまず出版された。
この本を企画し「感情的対応ではなく十分な資料調査を経て『嫌韓流』に反論する」
と言い放った彼の意図どおり、北朝鮮ミサイル、靖国神社参拝、独島(トクト、日本
名竹島)問題をそれぞれ緻密に扱っている。ただ資料調査に多くの部分を割き、キム
・ソンモ氏特有の魅力ともいえる荒っぽくもコミカルなコードが多少弱くなってしま
う感じもある。
彼は「靖国まで直接探訪するなど準備を徹底的に行っていて『嫌日流』の出版
が遅くなった。この本を出しても、出さない方がましだったという声を聞きたくなか
った」と話した。

一方、晋遊舎は今月末『嫌日流』関連書をもう1冊発行する。

チャン・サンヨン記者
2006.09.13 10:30:34

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私の友人、あん そら氏(ペンネーム、実は日本人)の韓国ガイド本紹介です。

イラストの似顔絵が本人にそっくりなのを想像すると面白いかも知れませんね。全編が手書きで書かれているのがすごいと思います。私的には、内容からして《買》です。イラストや写真も豊富で読み物としても楽しい、折り紙つきの本です。彼女が韓国にはまってまだ十年。でも、これほど韓国を歩き回っているとは知らなかった、と言うのが正直な感想です。自分の体験をまじえて書いているので非常に面白い内容になっています。著者の「韓国好きパワー」にはあらためて関心!
ソウルを中心各都市や田舎にまで足を伸ばして取材してます。観光コースの韓国に飽きた人は、この本を片手に現地に溶け込んだ韓国を楽しんではいかがでしょうか。
先日まで、次号の取材旅行で韓国へ行ってましたが、現場主義は完璧みたいで、相変わらずパワーは健在の様です。この本を読めば、また韓国に行きたくなるに違いないかも知れませんね。

単行本: 128ページ
出版社: メイツ出版 (2005/10)

以下はアマゾンでのカスタマーレビューの抜粋です。

この本を持って韓国に。。。, 2005/10/30

手にした「韓国に行きたい!」には、何度か韓国を訪ねた私が知らない
地方も紹介されているので、この次に出かけるときは参考にします。
女性。たぶんお若い方でしょうが、よく現地を見て、食べて、歩かれて書かれているようです。
後半の 「まだまだ韓国」体験のページはおもしろかったです。
サウナ、スーパー、占いは経験したことがなかったので、
おもしろく読みました。
男性が読んでもおもしろいですが、
どちらかと言えば女性向きでしょうか。

全編手描きがいいですね, 2005/10/26

手描きなので暖かい感じがします。
安国駅の北側など、私が行った事がない所も手描き地図入りで紹介
されているので、行ってみたくなりました。

2005/03/01
内容は、手書きで一般の旅行ガイドに比較すると表面的でない、一歩韓国に踏み込んだ良書かもしれない。しかしながら、
地図が部分的のため韓国に初めて行く人には、若干理解しずらいかもしれません。
韓国の庶民的な生活を経験してみたい人には、是非読んでもらいたいと思います。

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ちょっと、寂しい、、、、記事で。

【「マンガ嫌韓流」に反論、漫画「嫌日流」を出版】

【ソウル12日聯合】漫画家のキム・ソンモさんが、日本による植民地侵略美化や独島領有権の主張などに反論する内容の漫画「嫌日流」を出版した。昨年日本で出版された「マンガ嫌韓流」に対抗したもの。キムさんは「最初に『嫌韓流』を見たときはあきれて笑ってしまった」と話す。その上で、感情ではなく、歴史資料を通じて論理的に嫌韓流を批判したと今回の出版の意味を説明した。
 キムさんは1年4カ月にわたり50冊の資料と論文を調査し、靖国神社と併設されている博物館「遊就館」にも実際に足を運んだ。在日韓国人と日本人の考え方をインタビューするなど、日本の歴史歪曲(わいきょく)を論破するための資料も収集した。

 漫画は、大学卒業を控えた青年が、日本の右翼勢力の主張を辛辣(しんらつ)に批判するもの。日本の独島領有権主張に対しては三国史記と古地図など多様な資料を根拠に、独島が歴史的に韓国の領土であったことを証明する。また、北朝鮮のミサイル発射を口実に日本の軍国主義の復活を夢見る日本の右翼の考えや、韓流に対する日本のねたみなどを描いた。

 キムさんは「韓日両国で『嫌韓流』と『嫌日流』のような漫画が出版されたことは残念なこと」と話しながらも、この漫画が日本の誤った歴史認識を変える一助になればと願っている。

 出版社によると、日本での出版契約もほぼ終わっており、10月中旬には日本でも書店に並ぶ見込みだ。

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