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終戦2ヶ月前1945年(昭和20年)6月20日になっても未だこんな事を言っていた。 (新聞記事は放送内容とは別です )
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沖縄集団自決問題について、昨日21日夜8時半NHKの「クローズアップ現代」で、「勇気アル」報道がありました。 沖縄戦の歴史歪曲を許さず、沖縄から歴史教育を進める会
沖縄の体験者インタビュー・シーンを放映し、事実説明もシッカリ・バッチリです。勇気をもっての処分覚悟の報道と思われます、いかがでしょうか? NHKという権威に弱い報道集団の中から、これだけの勇気がでました。勇気をもって、真実を伝える報道こそが、民主主義に必須であることは、間違いありません。 NHKtel0570−066066、または、http://www.nhk.or.jpへ
この報道こそが視聴者の願いである質の高い客観報道であること等、そして、「この報道陣からひとりでも処分者を出したら、不払い運動を大きく展開するぞ」というサポーター・エールを送りませんか? ご賛同いただけましたら、是非、他の方にもひとり、必ず二人以上に回すことでどうでしょう?ここが要です。ここを逃したら、もう、チャンスは、ない、そういう状況ではないでしょうか?やりましょう!
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国内時事 사회시사
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「年金問題」と戦時下の強制労働
昨今、年金記録の問題が連日大きくとりあげられている。1430万件のコンピュータ未入力の年金に戦時中に強制連行させられた朝鮮人・中国人の記録が含まれているものと推測できるが、この点についてマスコミで報道されることはないようだ。 が、注目すべき記事を見つけた。6月13日朝日新聞28面(近畿13版)の「あなたの年金大丈夫?」の記事で、北海道の軍需工場で1年間女子勤労挺身隊として働いた女性のことが紹介されている。内容は以下のとおり。 <朝日新聞2007年6月13日> 北海道釧路市に住む女性(83)は、第2次大戦末期の約1年間、「女子挺身隊員」として千葉市の軍需工場で働き、飛行機の部品を作った。 「当時は何でも『お国のため』で、軍需工場で働いたことで年金がもらえるとはずっと思いもしなかった」。2年前に雑誌で年金の請求忘れが多い」との特集記事をみて「ひょとしたら」と、社労士に相談してみた。 女性の手元には年金手帳がなく、記録らしいものといえば、職探しのため46年3月に自分で手書きした履歴書しかなかった。でも、工場の名前と所在地は、はっきりと覚えていた。所在地の千葉市の社保事務所に問い合わせると、倉庫にコンピュータ化されない年金加入記録が眠っていた。 記録がすぐに統合された。過去5年分の年金にあたる一時金として支給された26万円を使って、息子夫婦に旅行させてやった。<以上、引用おわり> 1)当時の朝鮮人・中国人の年金記録は、本人あるいは遺族が申請をすれば原本の閲覧は無理でも調査結果の記録は見ることができると聞いている。実際私もその記録のコピーをみたことがある。 2)しかし、一時金の支払いという話は聞いたことがない。すでに年金受給資格がある人への追加としてのみ認められ一時金が支払われたのかも知れないが、強制連行させられた朝鮮人・中国人にも認められるべきものだと私は考えるがいかがなものだろうか。 3)先の記事の確認も含めてさらに調査しなければならないことが多々あると思われるが、忘れないうちにとりあえずの問題提起をしておきたいと短文をしたためた次第である。 6/15転載:記事元:飛田雄一(神戸学生青年センター館長)
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東海呼称問題:記念碑から「東海」削除 /鳥取・琴浦 朝鮮日報JNS 2007/05/10
写真提供=日本海新聞 日本の鳥取県が韓国の姉妹地方自治団体の江原道との交流を記念する記念碑から「東海」の文字を削っていたことが明らかになった。 鳥取県の地方紙・日本海新聞の9日付報道によれば、鳥取県は今年3月、同県琴浦町の韓日友好交流公園「風の丘」にある江原道交流記念碑から「日本海(東海)」という表記のうち、「(東海)」の文字を削り、「日本海」という表記だけを残した。 記念碑には「将来にわたり、日本海(東海)が日韓両国にとっての平和と交流の海であることを記念し…」などと文字が彫ってあった。 この件について、琴浦町の田中満雄町長は「『東海』は日本人にはなじみの薄い言葉であり、日常的に使っている日本海という表現だけで十分だと判断し、削除した」と話している。 なお韓日友好交流公園は、1819年に暴風雨に遭い、鳥取県まで漂流した朝鮮人船員12人を鳥取藩が手厚くもてなし、帰国させたことを記念し、鳥取県庁が2003年に造成した。 東京=鄭権鉉(チョン・グォンヒョン)特派員 朝鮮日報/ 中央日報 http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=87339&servcode=200§code=200 http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=87363&servcode=200§code=200 http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=87377&servcode=200§code=200 fwapyコメント:
寂しい記事です。2003年に建てた碑、まだ、4年しかたってないのに自らが友好親善の絆を断つ必要もないのに・・・ |
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北朝鮮で金儲けする経団連 = 2007年03月27日
米国には、多数の軍事企業が共同で作った、政治家に定期的に政治献金を行い軍事産業の「言う事を聞いてもらう」PAC(ポリティカル・アクション ・コミッティ)と呼ばれる利権団体がある。 この団体こそ米国の政治家に戦争を起こさせている組織であるが、この団体が日本へのパトリオット・ミサイル販売に際して、日本の軍事産業の集まる利権団体「兵器工業会」、そして経団連と「定期的に会合」を持ち、ミサイル関連部品の製造の一部を日本の軍事産業に発注し続けている。 「日本の軍事産業にも仕事をやるから、経団連さん、自民党に働きかけてミサイルを沢山買ってくれ」という事である。 この「日米兵器産業“談合”会」の代表は、ブッシュの軍事産業専門投資会社カーライルの子会社、ディロン銀行副社長ウィリアム・ドレーパーJRである。 北朝鮮にガンバッテもらい、トラブルを長引かせれば、ミサイルはもっとたくさん売れる。 だから米国は北朝鮮に重油を「献金」したのか? 北朝鮮脅威論の嘘 = 2007年04月11日
北朝鮮からのミサイル攻撃に備えて、日本は米国のレイセオン社からパトリオット迎撃ミサイルを大量に 購入している。 レイセオンはチェイニー副大統領の経営する企業である。 空中を飛んで来るミサイルを別のミサイルで撃ち落とすという曲芸のような技術である。飛んで来るピストルの弾を別のピストルの弾で撃ち落とすといった、かなり非常識な技術である。 このパトリオットミサイルで、日本に飛んで来るミサイル全てを撃ち落とす事は絶対不可能であると、軍事専門家は全員一致した意見を述べている。 日曜日の東京、原宿にミサイルが落ちて来れば、死者は数百人、死傷者は千人を越すであろう。 もしもミサイルが原子力発電所に命中すれば、核兵器と同じく日本の国土全体は人間の住めない廃墟と化す。 [続きはここから] この事実は、北朝鮮に対し軍事力で対応する事は不可能で、限界がある事を示している。 不思議な事に日本にパトリオットミサイルを売り付けているレイセオンは、もっと質の良いミサイル迎撃システムを実用化している。 レイセオンが特許として持っている米国特許NO.4686605。 電磁波バリアによるミサイル迎撃システムである。 これは瞬時にして空中に電磁波層を作り出し,飛来するミサイル全てを電磁波の壁と激突させ破壊するシステムである。 迎撃率100% 全てのミサイルを破壊する事が可能であり、パトリオットミサイルのような失敗は無い。 パトリオットは発射して使ってしまえば、また新しいミサイルを買わなければならないが、電磁波バリア兵器は発射台から電磁波ビームを発射するので、何百回でも使用可能である。 米軍は既にこの電磁波バリア兵器を導入し、実用化している。 国防のためなら電磁波バリア兵器の方がはるかに優秀である。 パトリオットは「点と点」、電磁波バリア兵器は「点を面で防ぐ」のである。 レイセオンと日本政府は何故、北朝鮮のミサイル迎撃に失敗する事が「確実」なパトリオットを導入しているのだろうか? 北朝鮮のミサイルが日本に着弾し、死傷者が出れば,一気に日本国民の世論は「北朝鮮と戦争をやれ」という方向に流れる。 米国と日本政府は「戦争がやりたくて仕方がない」。 だからこそ優秀な電磁波バリア兵器を選ばず、北朝鮮のミサイルが日本に着弾し、死傷者が必ず出る パトリオットの方を選択している。 日本政府は戦争が始まれば、軍事国家として超中央集権的な支配体制を作る事が出来る。 米国は日本の戦争で大量の武器を販売出来、未曾有の好景気が米国に訪れる。 日本人と北朝鮮人は、米国軍事産業の利益のために殺し合いをする事になる。 北朝鮮脅威論は、「戦争がやりたくて仕方ない」戦争ビジネス企業の営業活動である。 そのマスコミ操作に踊らされ、北朝鮮は「敵だ」と騒ぎ立てる愚かな愛国者がいる。 この愛国者が日本を戦争に引きずり込み、日本人に死傷者を出させる。 愛国者こそ非国民であり、売国奴、国賊である。 なお、ロシアのグラニト原子力潜水艦に配備されている巡航ミサイル技術はステルス機能があり、米国の最新鋭のレーダーでも捕捉出来ない。 従って米国のミサイル技術では撃墜不可能である。しかも蛇行しながら飛ぶので、レーダーで捉えても撃墜は不可能である。 またロシアのSV300ミサイルは米国の最新鋭ミサイルよりマッハ5以上高速であり、米国のミサイルでは追い付く事さえ不可能である。 米国はICBMを12350発持っているが、ロシアは米国の2倍、 25864発持っている。 ロシアはミサイルが余っており、他国に売りたがっている。 現在イランにはロシア軍の科学者500人が常駐し、北朝鮮の科学者と協力しながらミサイル開発を行っている。 ミサイル開発の「成果」は、ロシア、北朝鮮、イランで「共有」する契約になっている。 ロシアのミサイル技術が北朝鮮に流れるのは時間の問題である。 レーダーで捉えられず、蛇行し、パトリオットでは追い付けない速度のミサイルをどうするのか? 軍事力で対抗する事の不可能性、愚かさは明白である。 自称愛国者はその無知に付け込まれている事が、まだ理解出来ないのだろうか。 転載元:オルタナティブ通信
http://alternativereport.seesaa.net/article/38568188.html 「週刊オルタナティブ」は、既存のマスコミや、運動団体機関誌等では、なかなか入手出来ない情報の調査報道を目的に配信しています。 |
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先ほどトラックバックして下さった方の情報によれば、「長崎市長を狙撃した容疑者は在日韓国人だ」という噂が立っているようです。 ウソの情報との確認がすでに取れていますので、どうか鵜呑みにしないで下さい。 もし、ネット上の「iza! β版!(イザ!ベータバン)」等のニュースをそのままソースにされているのなら、 「やっぱり、在日韓国・朝鮮人は、永久に国外追放すべきだな!」 「やっぱり、日本人の犯行じゃないと思っていた」 「やっぱり、コイツら在日は生まれつき根性がねじ曲がっている」 「やっぱり、在日韓国・朝鮮は人間じゃねえな」 ・・・と言う偏見をいたずらに強め、憎しみの連鎖を更に倍加することとなります。 「憎しみの連鎖」から何か得られるものがあるのでしょうか? 何もないではないでしょうか? もう少し冷静になって、理性的に物事を考えられないでしょうか? なぜ在日外国人を踏み台にして「日本人は在日よりも優れている」と、根拠のない優越感に浸る必要性があるのでしょうか? それとも、誰かをスケープゴートにしなければ真っ当に生きていけないほど、あなたがたは弱くて、みじめで、恥ずかしい存在なのでしょうか? 先ほども、「iza! β版」をソースにされていたある方のブログで、間違いを指摘してきたばかりです。 どうか、皆さんもそのエサに釣られないように願います。
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