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医食同源 약식동원
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3度目の挑戦でやっと合格した 「 파김치(パキムチ)=ねぎキムチ 」 です。 前回の失敗記事はこちら ☞ http://blogs.yahoo.co.jp/shotaikun/17211451.html 左側が漬けたばかりの物で 右側が漬けてから一週間以上たち、だいぶしっかり漬かっている状態です。 過去二回の失敗の経験から ( *´艸`)クスクス 調味量の分量も自分なりの比率が出来上がったので、 作り方を簡単に、、 < 材料 > わけぎネギ (一度に漬け込む量が多ければ多いほど美味しく漬かります) 玉ねぎ 大 1〜1.5 にんにく:生姜 = 5:1 唐辛子の粉 たっぷり準備します。 (多ければ多いほど辛くなります。) 三温糖 少々 멸치젓갈(いわしの塩辛のエキス):水 = 2〜3:1 < 作り方 > わけぎネギをよく洗い 멸치젓갈(いわしの塩辛のエキス)と水を混ぜたものに漬け込みます。 10〜15分ほど漬け込んでからネギをひっくり返して10〜15分漬けます。 ※ ネギをひっくり返して両面漬けるので、「 멸치젓갈(いわしの塩辛のエキス)と水 」は 最初からネギがたっぷりと漬からなくても大丈夫です。 ネギを漬け込んでいる間に にんにくを潰したものと生姜汁。 たまねぎをすったもの。 唐辛子の粉と砂糖 を混ぜ合わせておきます。 ※ 彩りを良くするために白ゴマや黒ゴマ、にんじんを千切りにしたものを入れてもいいです。 ネギがある程度シナッとなったら、 混ぜ合わせたタレ(ヤンニョム)を入れてよくもみ合せて漬け込みます。 丸一日から二日程度常温で保管してから冷蔵庫保管するといいですよ。 このキムチは漬けたての状態で食べても美味しいです。
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キムチは、主原料である塩漬白菜に様々な薬味(粉唐辛子、にんにく、しょうが、ねぎ、大根など)を混合して漬け込み、製品の保存性と熟成度を確保するため低温で乳酸を生成させ発酵させた製品です。 人類は農耕生活を始めたときから主食となった穀物の栄養バランスを補うため、ビタミンとミネラルが豊富な野菜を食べるようになりましたが、野菜の生産が難しい寒い冬にも利用できる塩蔵という貯蔵方法が自然発生的に開発されました。韓国には7世紀から塩蔵に始まる、長いキムチの歴史があります。 【Korean Traditional KIMCHI写真連載】 |
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えゴマの葉のしょうゆ漬けと 大根の和え物です。 どちらも一般的なミッパンチャンです。 밑반찬(ミッパンチャン)とは、料理をたくさんしておいて保管し、いつでも食べれるものです。
豆の煮物や、乾物を使ったおかずなどが代表的です。 エゴマの葉は一枚一枚洗って、 タレ(=醤油、唐辛子の粉、調味料、水、ごま油少々を混ぜたものに、 好みでねぎ、にんじん、ゴマを入れたもの) を、一枚一枚に塗っていき、なべの中にいれて、なべごと火にかけます。 タレが沸騰したら火を止め、常温に戻ったら冷蔵庫に入れます。 大根は、千切りに切った物に塩をふって、水気をきってから、
ニンニクのつぶしたものと、唐辛子の粉、調味料、砂糖(韓国食材があればニューシュガー)、 ごま油少々、生姜汁少々で和えます。
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家に帰ってくると、海の香り〜〜〜♪ 今日のメニューは「ウロクメウンタン」! [[attached(1)]] 「ウロクメウンタン」とは、クロソイ(魚の名前)をから〜く煮たチゲのようなものです。 [[attached(2)]] ウロクはお義母さまがくださったとのこと、いつもありがとうございます。ぺこり。 で、食べたら。 おいし〜。でもめちゃから〜い。 治りかけの口内炎にしみるなぁ。 あとは、これも頂いてきたキングクラブ、そう「タラバガニ」!!!多分(爆)。 カニ、あまりにもご無沙汰過ぎて・・・。しかも食べかけを家に持ち帰ったため、 全体像は把握できず・・・。 でも、すんごい美味しかったぁ〜、何年ぶりのカニかいな。ふふふ。 と、大満足の晩御飯でした。 チゲ用の豚肉も下さったらしいので、明日はキムチチゲだわ、うふ。
こう寒いとキムチチゲ、毎日でも食べたいもんです。 やっぱり韓国人の妻・・・。
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