|
散策中、とある駐車場に朽ち果てた自動車を発見。なんとも懐かしい雰囲気!
コンテッサ1300(1964年-1967年)の間に販売された日野自動車の乗用車。
東京オリンピックの頃、今から50年前に生産されたようです。
朽ち果てていますが何か威厳を感じます。
エンブレムは何とか残っています。
HINOの文字が読み取れます。
これだけ朽ち果てるともうレストアも無理そうです。
このまま静かに地に帰るのを待つのみですね。スクラップにならなかったことが救いです。
|
自動車
[ リスト | 詳細 ]
|
駅で懐かしいポスター見かけました。
思わず写真に撮ってしまいました。昭和41年製の路線バスです。
興味なければ何のことはありませんが、子供心に覚えています。
子供の頃、将来の夢は?と聞かれるといつも答えてました。『バスの運転手』
今でもなりたいです。子供の頃の夢って何時まで経っても忘れないものですね。
|
|
鳥枯れ別テーマ第4弾、乗り物で続いてますが今日も乗り物で失礼します。
子供の頃、ブルト―ザー、クレーンなど工事現場ではたらくクルマを見るのが好きでした。
この興味は大人になってもかわりません(^^ゞ
最近は、シャベルカーにもハイブリッドありますからね〜。
先日、ベトナムで出会った『はたらくクルマ』です。
日本では考えられませんが、東南アジアではまだまだ普通の光景です。
まずはミキサー車、ちゃんと運転席もあり自走できます。
どこから見ても手づくりです。
日本の土木技術は世界トップレベルだと思います。この技術を世界にトップセールス、お願します。
安倍さん!
溝にはまって出すのが大変です。筋肉隆々のおじさんたちも茫然!
余談ですがベトナムの人はサンダルが好きです。
お兄さんたちもみなサンダル、危なくないかな?
と心配になります。
次はこれも手づくり?ダンプです。運転席丸出し運転手と一心同体の感じが素敵です。
街中で出会った圧巻です。過積載という言葉はこちらの国にはありません。
とてもエネルギッシュです。『最大積載量=積めるだけ!』です。
さて、やはり究極のエコと言ったらこちらでしょう。
時代は繰り返すといいます。これから馬車の時代が来るかもしれません。
|
|
鳥枯れ、別テーマ特集第3弾!
なんと、ジーンズのラッピングカ―がやってきました。
かの有名なカローラでハイブリッドです。最近、ハイブリッド流行ってますね。
我が家でも買い換えたいですが、先立つものがありません。。。。。
世の中、一部ではアベノミクス効果で大賑わいですが。。。。一般市民には実感湧いて来ません。
気のせいでしょうか。
まあ、ぼやきはさておき、ジーンズでラッピングされたカローラをご覧ください。なかなかカッコいいです。
ステッチやリベットまで再現されていてなかなか手が込んでます。
このまま市販されたりして(^^ゞ
なんと日本全国を巡業するようです。
もしかして近所で見れるかもしれません。
|
|
今日出かけた先でオートバイの展示会をしていました。
海外の有名なバイクメーカのオートバイです。こうしてみる単なるバイクではなく藝術品ですね。
若くって自由にお金使える時に一度乗ってみたかったな〜。
定年してからおじさんライダーも無理だろうな、自分が定年退職する頃の年金も怪しいし、
蓄えもないし。。。。。こういう見るだけもなかなか楽しいものです(^^ゞ
|





