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皆様の御鑑定からエリマキシギの幼鳥であることが解りました。
このエリアでは2度目の出会いです。
久しぶりに水辺に馳せ参じました。
アオアシシギの中に1羽黒い嘴で褐色の羽毛のお方が居られます。
はてさて、オバシギ?でしょうか。ちょっと遠くって鮮明さに欠けますが。。。。
皆さま、御鑑定お願い致します。
お山にばかり行っており水辺が賑やかになっていることに気づきませんでした。
暫く水辺の観察続けたいと思います。
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チドリ科
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いつものシギ池のセイタカシギ、巣が蛇にやられてしまったと聞きました。
先日覗いたときこの時期に求愛のシーンに出会うことができました。
時期的にちょっと心配ですが、実るといいのですが。。。。。
その後、2羽はそっと寄り添っておりました。
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いつもの海岸その2.トウネンでしょうか。綺麗な夏羽に変身しています。
間違っていればご指摘をお願い致します。
シチギは難しく、夏羽冬羽の差が加わると更に難しいです。
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いつもの海岸でシロチドリに出会いました。
忙しそうに砂浜を行ったり来たり、なかなか目が光ってくれません。
シロチドリはこの上目使いの時にキラッ!と光ってくれます。
何か考え事か首をひねりながら小走りに過ぎ去ってゆきます。
うちの会社にもいつも歩くと時こんな感じで『おかしいな〜』、といいながら歩いてる人がいます。
おっ、シロチドリも歩けば小魚に当たる!右手には蟹が居ますが勝てそうな相手ではないのでしょう、
迷わず小魚ゲット!
美味しそうに食べてます。大きさもちょうどいい感じ!
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いつもの河口のミヤコドリ、相変わらず元気に飛び回っています。
そろそろウミアイサ、ホオジロガモ、コクガン来ても良さそうなんですが、まだお着きになっていない様子。
気長に待ってみようと思います。
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