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犬の場合癌の確率は50%と先生
調べるだけでも麻酔するので手術となると二回も入院となります。
前のマリモ癌で亡くしているので手術をお願いしました。
4時頃自宅に電話
「手術は終わりましたが心臓が止まりかけている 危ない!}
あわてて二人で駆けつける。
行ってみると自発呼吸出来ず人口呼吸中 意識なし 不整脈
一時間くらい見ているとけいれん 心臓止まりかける。
心臓圧迫に又動くも弱い 人口呼吸によりやっと自発呼吸するようになりましたが弱い。
いつまでもいるわけにいかないのでいったん自宅へ
すると一時間もしないうちに電話又発作をおこして心臓が動かなくなりました。
行くともう箱に入れていました。
翌日23日火葬場で丁寧に葬儀しました。
今では小さな骨壷に入ってしまいました。
直前まで元気だったのに後悔の念と悲しみでいっぱいです。
11才3カ月まだ4年くらいは一緒過ごせると思っていたのに
術前の検査では転移はなかつたのですが心臓が大きくなっていたそうです。
ありがとうマリ という気持ちです。
プログで可愛がって下さった皆様ありがとうございました。
ブログタイトルの妻とマリちゃんと一緒に
もうペットは飼わないので「妻と一緒に」になってしまいました。
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久しぶりのブログ更新なのに、辛い記事になってしまいましたね。
寂しくなりましたね。
犬も人間も重い病気には勝てませんね。あと4年くらいは・・・
よけいに辛いことでしょう。お察し申し上げます。
2013/2/24(日) 午前 11:52
まっちゃさん>何もしなければもつと長く生きられたのにと後悔をして心が痛みます。思い記事に暖かいコメントありがとうございました。ペットロス症候群にならないよう頑張ります。
2013/2/25(月) 午前 11:25
番茶さん>この悲しさがいつまで続くかと思います。いるときは何とも思いませんがなくなると存在の大きさとこちらも助けて貰っていた事がよくわかります。いろいろありがとうございました。
2013/2/25(月) 午前 11:27
久しぶりに覗きにきました。マリちゃんはどうしているかな〜と思っていたんですが、とても残念です。うちのP君が亡くなった時は穴が開いてしまったようでしたが、結局姿はなくても否もP君は私たちとここにいます。主人も私も以前のようにP君に話しかけてるし、寝床やおもちゃはそのままその場所にあります(時々お洗濯なんかしてあげてます…)。そんな風に暮らしています。ただ、たまに無性に手で触れたい気がしますが(-"-)よっちゃんもまけないでくださいね。
2013/3/24(日) 午後 1:27
向風凛サさんへ そうですかP君も亡くなりましたか。随分と長く暮らしていたので気持ちは分かります。いつまでもそばにいるようですね。家は突然だったのでしばらくは気持ちの整理ができませんでした。逆に早くいない生活に慣れようと頑張ってします。ありがとうございました。
2013/3/24(日) 午後 5:59
いつかは訪れる別れですが、
やはり辛くて切ないですね。
マリちゃんのご冥福をお祈りします。
[ 大空なんだ ]
2013/10/1(火) 午後 10:23
大空なんださんへ コメントありがとうございました。
月日が経ちましたので大分気持ちが楽になりました。
2013/10/3(木) 午後 0:38