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9日(木)
この日は朝6時に起床。
着替えて準備して辿り着いたのが最寄りのニッポンレンタカー。
レンタカーは半年ぶり位か?
外回りの傷を確認していざ出発。
今春開通したばかりの圏央道に搭乗、川越から関越道へ。
高崎、前橋を過ぎで降りたのが月夜野IC。
月夜野といえば苗場でしょうか。
降りて右、17号線を新潟方面へ。
猿ヶ京温泉を過ぎて左へ10時半、辿り着いたのが、
法師温泉長寿館、こちらお初。 入口右でチェックインして中へ。
呑めるのか?
これを知っているのは山ちゃん位か?(^o^)
レジ?(ー ー;)
いざ館内へ。
旧き良き〜
一通り散策した後、主役の温泉へ。
御年配の先輩方が多め。
ぬるめで色や匂いも感じず、雀の行水の私にしては珍しく30分位浸かっていました。
お陰で外は涼しかったのですがシャツ一枚で過ごせました。
上がってショップで職場へのお土産を、受付で宿泊代1.400割引のクーポンをゲットして外へ。
歴史を感じますね。 建立されてから何年経つのか? こちらがこの旅館?の一番有名な渡り廊下、反対側から撮りました。
癒されますね。
こちらは初目。
中に身が入っているのか?
ふと下を見下ろすと、
もう秋だというのに綺麗な緑ですね。 園内一周して再び車へ。
元来た道を引き返して再び月夜野から。
途中赤城SPに立ち寄り、頂いたのが、
GWにいちろうさんとスキーに行った時のリピート。 辛くはなかったですが、相方の豚骨ともども太麺が美味かったです。
半腹になった我々は再び関越道を南下。
次に降りたのが渋川伊香保IC。
こちらで降りるのも久々、2度目。
ナビに沿って市内のパーキングへ。
ロープウェーの横を通って坂を登り階段を横切り川沿いの道を。
しばらく歩いて辿り着いたのが、
伊香保立寄り温泉。 こちらは2度目。
禁断の扉を開けると先客は3人ばかり。
こちらは常温と熱めと二等分されており、どちらもオレンジカラー、硫黄の?匂いが。
こちらはすぐに暖まれました。
しばしまったりした後外へ。
相方と合流して元来た道を。
緑と映えますね。 更に進むと、
おなじみの階段。 駐車場の無料時間が16時まででしたのでこちらを下まで降りる事は出来ませんでした、途中で右へ。
この旅館でしょうか、惹かれますね。
再び車に戻って関越に引き返しました。
この日は1日フリーという事で。
五年前にやはりレンタカーで吹割の滝を先頭に宝川等、群馬県温泉ツアーを開催したのですが、その時立寄りの期限である13時半に間に合わず、唯一入り損ねたのがこちら法師温泉長寿館。
ようやく5年越しのリベンジが叶いました。
しかしレトロ間は満喫出来ましたが色も匂いもあまり温泉感が少なかった法師に比べて、温泉感は満載だった2度目の伊香保。
どちらの方が好みかというと、〜
先日の相方の山利喜といい、最近永年のリベンジ達成が続いた、中秋の1日でした。
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秘湯
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29日(土)
月間100km走の翌月はポシャルというジンクスは今回も健在。 今月はこの日までただの1回。 特に安心するとか達成感で一杯という訳ではないのですが〜 最低でも2回はというリミットがありこの日がその最後の機会。 5時半出発。 少し涼しくなって来たのでタオルは濡らさずそのまま。 やや寝不足、疲れ気味だった割には快調。 やはり暑さが遠のいたせいか。 しかし10月も予定がそこそこあり走れる時は走らないと今月のリピートの可能性有り。 134分 26,180歩 560消費kcal 脂肪燃焼量80.8g。 残堀川沿い〜青梅街道〜岩倉街道を経由してこの日のゴールは、 職場の同僚宅に来たのですぐにメールしてしばし散策していましたが無反応。 この時間は栗拾いに余念がなかったようです。 しばらくして電話がかかって来た頃は僕は汽車の中、いや帰りの青梅線に乗って拝島あたりにさしかかっておりました。 良さ気な温泉旅館が幾つか。 有名な茶店だそうで、はるばる遠方から来る人もいるようです。 岩倉街道は新岩倉大橋信号で突き当たって終了、右折すると飯能、左折すると青梅市外です。 左へ。 木の枝に何故か雪駄か寒敷か? 上に行く程少しずつ紅葉しています。 バスで東青梅駅まで、青梅線で帰京しました。 次回はサイクリングがてら立寄り温泉にでも浸かってみようかと思った一朝でした。 2日(火) プリンターのCDをパソコンにインストールしようとしたができず、ネットでダウンロードしたら今度はパソコン自体が起動しなくなる。 夜にはもう1台もネットに繋がらなくなる。 どうもこの既成のではなくカスタマイズしたパソというのは不具合が多い。 この日は、よく行っていた、ガーリックリゾットが美味かったイタリアンが別のお店に変わったという事で行ってみる事に。 なかなかユニークな外壁ですね。 イタリアンビール。 8年前にローマ、ベンチア、ミラノに旅行した時は毎食頂いていましたが、国内で頂くのは初めてか。 癖のないごく普通のビールですね。 しかし自分はお酒はその方が良い。 相方の御用達、パテドカンパーニュ。 味はまあまあですがやや硬めでした。 私のパスタの御用達、カルボナーラ。 普通に美味しかったです。 自分はビールを再度、相方は、 このグラス一杯に入れてくれるとええねんけどな〜 これは美味かった、サーモンとなんとかのリゾット。 塩加減、水分が丁度良い。 リゾットはそこが難しい。(生意気な!) もう少し量が多ければ言う事なしでした。 パスタも少な目でしたので追加を。 しかし20分位かかるという事で、 をサービスとして。 右の生ハムはあまり塩辛くなく。 本場イタリアでは何でこんなに、という位辛かった〜 真中のはやや硬め、味はまあまあ。 そして左のサラミが絶品でした。 かかっていたペッパーも口にした事がない風味、そしてサラミ本体も今迄味わったことがない深いテイスト、厚切りにしたのをかぶりつきたかったです。 そして追加したのが豚肉のなんたらかんたら。 暗くて分かりずらいですが脂部分が多かった〜 若い頃は喜んでがっついていたでしょうが40も半ば近くなるとキツい。 でもジューシーで味は良かったです。 全体的に味は良かった。 合計¥6,500位だったか。 量が少な目ですので大食いの人には物足りないでしょう。 その点でのCPがあと一歩でした。 秋の夜風に吹かれながら帰京しました。 今年に入ってどちらかというと居酒屋や立呑みが多いので、たまにはこういった洒落た洋食もええな〜と思った一夜でした。 3日(木) 会社帰りに多磨センターから実家に立寄って西沢渓谷の記事をアップ。 しかしこのXPには写真の解像度を下げるソフトが見当たらず、折返し地点まで写真を載せたところでリミット、不本意ながら2回に分ける。 実家は発泡酒とか第三のビールとかではなく一番絞りかスーパードライ。 リッチですなあ〜 1台はネットに繋がりましたがもう1台はあかん。 NECに診てもらうのが一番良いかと思いその予定。 カスタマイズって不具合多いのかなあ〜 |
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25日(火)
ようやく自宅の古い方のパソコンが復活しましたが昨日はまだで、西沢渓谷記事は前回1回で終わる筈が写真の容量が一杯になってしまいましたので今日はその2。 こんな理由で記事が分かれたのは初めて、2日連続のアップも久々です。 渓谷の頂上?でしばし一服した後、折返しは対岸ルートで。 こちらは来た道の折り返し地点の直前。 まあ頂上という程斜度のある道ではなかったですが〜 この先にまた新たなコースがあるようですが、また次回。 こんな橋を2〜3回渡ります。 山上でカットした木材を麓まで下ろすのにトロッコを使っていたようです。 鈴ですか、上手い事考えましたな〜 下り始めて1時間、スタート地点に帰還。 やはり登りより速いですね。 帰りの対岸コースは普通の山道で、渓流は遥か下の方からそのせせらぎが聞こえて来るだけでした。 向こう岸に渡ろうと思ったら、 私が渡ると折れそうな懸念もありましたのでまた次回〜 カンタさんを真似て〜 14:30、程好い疲れで車へ。 紅葉がまだまだなので駐車場に停泊していた車もまばらでした。 今度はシャンソンやソフトセル、ストラングラーズあたりをBGMに次なる目的地へ。 元来た道を再び南下してJRの山梨市駅近くで右折、再び山方面へ北上。 しばらくして15:20、到着したのが、 こちらは初めてです。 昼食がまだでしたので、 テラスで、 鶏モツ煮丼¥900。 この山梨県の?B級グルメは丼にも合いますよ。 相方のアップルサワーを拝借。 お腹もこなれたところで、平行してすぐ横にある温泉へ。 露天風呂からの眺めもこんな感じ。 富士山の頭が雲の間からかろうじて顔を覗かせています。 手前に富士屋ホテルとフルーツパークがあります。 2年前の9月と10月にはもう少し先にある、 平行して並んでいますので露天風呂からの眺めはほぼ同じ。 しかしこちらは左手前に松か何かの木がありその部分が少し遮られている。 今回のぷくぷくの方はそれがない分景色は良いかも。 皆さんもお仕事帰りにぜひ一度〜 17時前に車へ、山を降りて南下、中央本線、甲州街道もクロスして一宮御坂ICから中央道へ、八王子で下車、20時前に西国立に戻ってガソリン満タンにしてそのまま同じ敷地内にあるニコニコレンタカーに返却。 立川駅まで歩いて北口伊勢丹横にあるマイアミガーデンで、 を頂いて帰京しました。 初めてのニコニコレンタカー、8:00〜翌21:00、37時間で¥12,000、今まででしたら¥18,000はかかっていたのでは? ドーミーインも朝食付きで一人¥4,000。 ガソリン代がヴィッツ1,300ccで¥3,200。 先ずは今までよりリーズナブルな旅でした。 10年以上ぶり2度目の昇仙峡、2年ぶり3度目の西沢渓谷、B級グルメと、山梨県の清流と自然を満喫できた2日間でした。 |
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ようやくパソコン内の写真を整理できましたので今日は温泉特集で。
先ずは東京武蔵五日市駅からバスで瀬音の湯。 ぬるっとした感じで温泉感覚抜群です。 バス停から吊橋を渡って、温泉の眺めはhttp://www.seotonoyu.jp/で〜 次は新潟県妙高高原北にある燕温泉。 無料ゆえ出入り自由、前の道から中が見えんばかりのロケーションはスリル満点でした。 2010,10,15。 最後は四万温泉郷にある積善館という旅館。 景色が良いので自分は露天の方が好きですが、こちらはそれを上回るレトロ感でした。 また時間ができましたら自転車で巡ってレポートしていきたいと思います。 さらに詳細はhttp://01966636.at.webry.info/201108/article_6.htmlにて〜 |

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