全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

作る人、買う人

無性に香菜が食べたくなり、会社帰りにストアの野菜売り場をチェック。

あ、香菜売ってるじゃん!大振りの若葉だな!

今まで苦労して育てて、結局食べられなかった俺は一体何なんだ?。。。

色々目に止まったんで、買って見ました。
香菜   \298
クレソン \138
バジル  \188

それぞれの束の三分の一ぐらいを千切ってサラダにしたら、
膨大な量に。ドレッシングを適量かけて、和えて、頂く。

旨いじゃないの!この香りいいな!

今まで、野菜売り場を見なかった俺は一体何なんだ?。。。

ハーブ栽培で気持ちにゆとりが出たということで。。。
ま、育てたハーブは、特別な日の料理に使います。
ふっふっふ。

アサガオが連日開花

イメージ 1

早朝は涼しく、気持ちがいいですね。
アサガオは日の出前から、開花していました。
つるの巻きつく場所がなくって、絡まって変な風になってます。

レバノンでの空爆のニュースを見ていて、
何で、子供達が死ななきゃならないのかと。

「人間の盾」という卑劣な策略に対して、
空爆という無差別攻撃が、許されるのかと。

イラクでも戦時に同様なことが起きていた。

テロリストへの対処が、無差別攻撃であれば、
暴力の連鎖が止まらないのではないかと。

明日はどうなっているんだろう?

イメージ 1

この週末、のんびり起きたので、
アサガオは開花後しぼんでおり、写真がありません。

実がついたまま季節が終わって枯れていた、コリアンダーの実を収穫しました。
蒔いた種のように殻が固くなく、この新しい実は蒔いても芽吹かないかもしれません。
薄いモミを剥いて、ちょっと食べてみました。

んっ?すごく香ばしい。甘いような辛いような。
まさにカレーに使う香辛料です。

これはパンを焼くのが好きな知り合いにあげることにします。

しばらく前に読み始めて、挫折してしまった本があるので、紹介させてもらいます。

前書きより。
***
次の超大国は中国であり、このことをロックフェラー家が決めて実行しつつある。

この本は危険だ。なぜなら昨年アメリカで出版された他のどんな本よりも、
アメリカの支配者達が進めている密かな謀略を暴いているからだ。
その謀略とは、「アメリカを意図的に衰退させ、中国を次の超大国にする」というものである。
***

面白そうな話だなと思って、上下巻買ってしまった。
ところが、

第一部 技術と情報 より
・ホログラフィック・ポータルという未来技術
・地球外生命体との接触
・反重力の推進力
・神経工学による遠隔マインドコントロール
・エリア51の人工知能
これらに関わっていた中国系のアメリカ人、ウェン・ホー・リーが
防衛と核に関する機密情報を中国に渡したとした辺りから、
話が怪しくなってくる。

もう付いていけましぇん。。

サイエンスフィクションやミステリーと割り切って読めば面白そうだけど、
僕は米中冷戦や資本主義に根付いた一国主義について斬るのを期待していたわけで。。。

この本どうしようかな。。。。。


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事