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亀戸天満宮

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昔受験で参拝して御利益を得た、
亀戸天満宮に今年もまた参拝して来ました。
学問の神様といわれている、菅原道真が祀られています。

例年長い行列ができているのですが、
今年は4日に参拝したせいか、
15分待ち位で大丈夫でした。

いつも「学業成就御守護」を頂いています。
今年はさらに「絵馬」を書きました。
なんて書いたかは内緒です。

絵馬を掛けるとき、
ちらりと既に掛けてある他人の絵馬を覗いてしまいました。
「○○高校合格!」とか「○○資格試験合格」とか、
比較的20代以下の絵馬が多いように思われました。
僕も絵馬を掛けるのは学生の時の受験以来です。

神頼みとも言える。
ただ、こうして新年に気持ちを新たにすることは、
短期の「初心」を胸に刻むことになるので、大切だと思っています。

帰りに木工細工の小さな店舗を見つけて中を見てきました。
まっさらの五角形の絵馬などが置いてあり、
亀戸天満宮に木の札を納めているのではないかと思われました。
ふと目に留まった筆立てを買いました。

六角形でおみくじの筒みたいでしょ。

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著者の赤池氏は、科学技術ジャーナリストであり、
ユニバーサルデザイン総合研究所所長でもある。

本書では、ものづくりの素材・デザイン・システムに
bio-mimetic(生体模倣)の思考を取り入れて、
自然界から謙虚に学んだ思考を
ものづくりに応用していきましょうと提言している。

序章  今なぜ、自然に学ぶものづくりなのか
第1章 「人間力」−生物を観る、知る、創る未来に向けて
第2章 「植物力」−自然を活かすバイオマスビジネス
第3章 「昆虫力」−インセクトテクノロジーの台頭
第4章 「微生物力」−自然に学ぶライフサイエンスの未来
第5章 「地球力」−命を育む地球生態系に学ぶ
第6章 「再びの人間力」−自然に学ぶ子供たちを生み出すために
終章  自然に学ぶものづくり、日本から世界への発信

自然を模倣することイコール地球の自然を守ることではない。
しかし、自然の力を模倣し、利用し、応用することで、
生態系に影響負荷の少ない消費社会を作る事ができるのではないかと考えた。

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謹賀新年

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あけまして おめでとう ございます


昨年を振り返ってみますと、プライベートでは西安・北京に旅行でき、
漠然と思い描いていたシルクロードの入り口に実際に立ってきました。
また北京のLさんとも北京と東京にてお会いでき、
「中国を向く」としては、まずまずの行動力ではなかったかと考えています。
一方で中国語検定2級が不合格であり、
語学力の面ではまだまだ勉強しなければいけない面が沢山あります。
今年の目標の一つに、「中国語検定2級合格」を掲げました。
NOVAと自習で、語学力のベースをアップして行きたいと思っています。

写真は元旦の朝焼けです。
住宅地の中からでしたので、初日の出は拝めませんでした。
今年のお正月は、家族で紅白歌合戦を見たり
(素っ裸でアゲアゲEverynightしてませんでした?)、
おせちを食べたり、公園で遊んだり、
実家近くの八幡神社に初詣に行ったりして過ごしました。

今日、兄弟一家はそれぞれの場所に帰って行きました。
子供達はどんどん成長していきますね。嬉しいことです。

本年もブログへのご訪問、コメント宜しくお願い申し上げます。

皆様、良いお年を。

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今日は軽く(大)掃除をして、甥っ子と遊んでいました。
悪ノリするともう大変。

しばらくPC端末を離れます。

皆様、良い年をお過ごし下さい! m(_ _)m

ぽんしゅ

弟一家が来ました。二歳と六歳の甥が二人。非常に賑やかです!

日本酒が飲みたい、と弟。買ったのは八海山の半合瓶。

夜、六歳の甥がお酌してくれました。
甥  「じゃ、注ごうね。とくとく。はい、礼!」
僕・弟「お疲れ様で〜す」
甥  「いいよ、飲んで。」
僕・弟「かんぱ〜い。ぐびぐび。」

今日が御用納めでした。
楽しいお正月になりそうです。
飲みすぎ・食べ過ぎに気をつけなければ。


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