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MMTと言う言葉があるそうです?デフレの日本に救いの論理か?
消費税が3%→5%→8%へと引き上げられ、
庶民の財布からお金が吸い上げられ、政府の借金払いに使う。
また、企業は、引きはがしの記憶からか、内部留保を積み増ししている。
富裕層の庶民は、将来不安の解消の為貯蓄をする。
借金払い・内部留保・貯蓄は、消費では有りません。
詰り、政府も企業も民間もお金を使わない…消費不足の世の中です。
これでは、デフレが解消されるはずはない!
法律で『企業や庶民にお金を使え!』とは言えないでしょう?
ならば、政府が公共投資に税金を使うしかない。
喩え、浪費で有っても、お金が日本の中を循環すると言う効果は有ります。
何時まで、税金を使えるのか?…企業や庶民がお金を使いだすまで…
企業が先行投資をすべき、と、考えるまで…
庶民がインフレなら、先に買った方が『得』と考えるまででしょうね?
お金を使う法律の作り方!
❶例えば、企業会計を時価から簿価に戻す。
❷例えば、購入した土地代も経費算入出来る様にする。
❸例えば、定期の預貯金に固定資産税の様に税金を掛ける。
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