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Masami's Daily Challenge
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「帝王学」と聞いて、どんなイメージを持つでしょうか?

帝王のための特別な学びであり、

その内容は、人々を統率し、導いていく役割に必要な知識体系、

一般には学校等では教えていない、門外不出、の教え。

私には、そんなイメージでした。

こんな魅力的な響きを持つ「帝王学」というものが、本当に存在するのなら、

私もお目にかかりたい、そして、教えを請いたい。

そうすれば、今まで持ち得なかった視点で物事を見て、

すぐれた采配で人々を統率し、そのグループとしての目的を果たしながら、

統率されるほうも生き生きとして活気がある状態でいられる、というイメージ。

学校や職場等で、リーダーを任せられた経験から、

誰でもそうだと思いますが、うまくいったこと、いかなかったことから、

まだどうしたらいいのか分からない部分も含んでいますが、

自然とこうありたいという理想が出来上がるものだと思います。

学校では教えていない「帝王学」。

職場で上の方の立場になった方は、よく悩まれるのではないでしょうか?

自分がどうあるべきか、ということに。

私はよく悩みました。

後輩たちとの関係、上司との関係、異業種との関係(特に看護師・医師関係)、

病院(医療界)の方針とのすれ違い、など。

世の中には、いろんな人間関係があります。

その関係において、自分を通すのか、相手を優先させるのか、

あるいは両者の妥協点を見つけるのか?

また、例えば、一つの問題に対する答えは、実は一つではなく、

沢山ある、としたらどうでしょう?

なんだか混沌としてきましたが、

非常に優柔不断で、迷いやすい私が、見つけた答えがあります。

それは、まずは、自分自身がどういう視点で、何の目的を持つのか、

をはっきりさせておくこと。

自分の軸をしっかりセンターに置くということです。

それさえあれば、それを中心に物事を考え、行動につなげていくことができると思います。

私の場合ですけど

自分の軸・・・それは、ピュアな自分。

エゴとそうでないものを見抜くことが大切になってくると思います。

そうは言っても、私もまだまだ完璧にマスターしている域には達しているとは

思っていませんが・・・

<wikipediaから引用>
狭義の帝王学は、生まれたときから帝王の座につく運命にある者の教育をいう。

自分が王、女王として、生きる為の「帝王学」。

自分の元の大きな器を整えるための「帝王学」。


もしかしたら、世界中を探したら、帝王学と呼ばれるものは他にもあるかもしれません。

しかし、かのエリザベス女王やダライラマ法王も学んだと言う「帝王学」がここにあり、

8000年以上の太古から存在する秘教、アデプトプログラムと呼ばれています。

それは、今まで選ばれた王侯貴族にしか知らされていませんでした。

それが、1997年から、希望すれば誰でも受け取ることが可能になっています。

だれもが、王・女王として生きる流れが来ています。


■アデプトプログラム開催日時(基本2日間・計11時間程)

7/28・29  12:00〜18:00
8/11・12  12:00〜18:00

■アデプトプログラム専用HP
  こちらをクリックしてください。



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