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謎30
PQ 50
!!こんな高いPQです!!
(きりのいい数字にぴったりの謎です)
超強力ハイパーコンピューターで何もかもが制御されている
時代に、コンピューターが熱暴走を起こし、止まってしまたった。
修理ロボットは3台あり、3台に話しかけることで
修理方法を教えてもらう仕組だ。
そして修理していって、
後は再起動ボタンを押すだけとなった。
再起動ボタンを勝手にいじられないために、
それと同じ形状をした自爆ボタンが隣にあるのだ。
そして最後に修理ロボットにどちらのボタンを押せばよいか
聴こうとしたとき、なんと
修理ロボット3台の電磁力エネルギーで
3台ともバグってしまったのだ!
修理ロボットの修理の方法が分からず。
NASAは相当の費用を費やし、
3台はすべて
「はい」か「いいえ」しか答えない
事と、
3台のうちどれかひとつが正しく答え、
3台のうちどれかひとつが間違って答え、
3台のうちどれかひとつが本当に故障し時によって
「はい」「いいえ」のどちらか答えるかわからない
ことがわかった。
これで解決したかと思いきや、
時間の掛かり過ぎで、
電源も予備電源も少ししか残っておらず、
2回の質問時間しか残っていなかった!!
そこである天才数学者はある方法で
たった二回の質問で
再起動ボタンはどちらか当ててしまったのだ!!
さて、その方法とは?
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