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スピッカートの続き。 一般的に言われてること。 ↓ 弓の位置は元すぎず先過ぎず、どっちかっていうと元寄り、弓によって跳ね易い箇所があります。 ↑ ここまではセオリー。 ここからは私達が迷宮入りすることになるよくある指導のお言葉 ・手首をやわらかくしましょう。 ・手首をやわらかくしすぎてはいけません。 ・肘は下げすぎてはいけません。 ・肘は高すぎてはいけません。 ↑ だああああああああ〜〜〜、どっちやねんウワァァァァァァヽ(`Д´)ノァァァァァァン! って思われた経験がある方は私だけではないはず。 はい、ココ重要。前回書いたとおり、スピッカートを言葉で教えるのも教わるのも本当に難しい。 言葉で言うならば「 手首は適度にやわらかくしていなければいけない 」ってこと。 「肘は 下げすぎず、ちょっぴり高めに」かな。 そしてここまでの説明や指導もセオリーですよね。 ここまでは多分多くの方がスピッカートを教わる時にこのように説明は受けるのではないでしょうか。 (違ってたらゴメン) そして大人から始めた方は、ここからさらなる深みへ迷宮入りしていくのです(多分) 文章でスピッカートを説明するのは難しいけども 次回は文章で説明出来る限りのスピッカートの注意点を書きます。
すまん、文章で上手く書けるか自信無くって(;´∀`) ではまた次回∩(・∀・)∩
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レニンさん、お久しぶりです。演奏会ご苦労様です♪
久し振りに来たら、ブログが再開されていて、嬉しかったです。
おけがされてても、練習3時間だなんてすごいですね。
また訪問いたします。
2008/12/16(火) 午後 4:12 [ かめねこ ]
まつおさん>おひさしゅうです。体調が良くなってきたのでほそぼそ再開ですよ!まだまだ油断できませんけどね!
2008/12/17(水) 午後 10:32