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トレーニングで調子こいたせいか左肩の腱を痛めたらしく。 |

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こんにちは、ゲストさん
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トレーニングで調子こいたせいか左肩の腱を痛めたらしく。 |
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とまぁ、これからちょこちょこ更新していきたいなーと思ってます。 |
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お久しぶりでございます。 |
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えーと、お久しぶりです、ちょっと体調安定まで更新控えておりました(;´∀`)b 謎がプチ解ける!!!!と言ったんですが今回では解けないです、ごめん!!! ちょこっとだけ更新しますね。 スピッカート練習する前にまずは確認事項1
小指が突っ張っていたりしていてはちゃんとしたスピッカートはまず出来ませんので 弓の持ち方をキッチリとますたーしてください。 よく聞きませんか? 「 弓を持つ右手小指がクッションの役割を果たす 」っていうの。 これ、スピッカート時で大きな役割を果たすんですよ。 指の屈伸、小指も含めますが、これがちゃんと出来てないと柔軟なスピッカートが出来ないばかりか 跳ねた弓をコントロールすることも難しいし、音もザリザリするし、「ギッ!!!」とかいう。 スピッカート中のフォルテピアノやsfzもちゃんと行うことは出来ません、ので、 弓の持ち方をキッチリ出来るようになってから練習を行ってくださいね では本題に移ります。
まずスピッカートが慣れてなくてやろうとする方は 「 弓を飛ばそう・・・跳ばそう・・・(;´∀`)b 」とやたら意識している傾向が多くあります。 この結果おかしな力が入る、緊張が走る、 「 アッ!!!ウァァッッ!!!ウギャッッッ!!!Σ(゚Д゚;)」 となる。 ノーーーーーーーーーーーーーーン!!!それいけませーーーーーーーーーーーーーーーーン!!!('A`) 先生に習ってるかたはよく「 弓が自然に跳びやすいところがある 」って習いませんか? まさしくその通りで、弓により跳ぶ箇所が異なります。 で、各々の持っている弓で飛ばし易い箇所は各々もう分かっているはず、ではその先どうマスターしていくか。 スピッカートは、
っていう意識にまずは変えると良いと思います。 大人から始める方は頭で考えて練習していく感じにどうしてもなっちゃいますからね。 もちろん、人差し指だけではなく移弦時の肘の使い方、手首の使い方等も大事なんですが。 ただ、スピッカートでは「 人差し指でコントロール 」ってのが物凄く大事!!!!! 多分普段のボーイングでは人差し指でコントロールすることはそんなに無いですからね。 スピッカート時はまずマスターするまでこれに頭を切り替えなけりゃいけないデースヽ(´ω`)ノ 今日はここまで、また次回!゚+.(・∀・)゚+.゚
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スピッカートの続き。 一般的に言われてること。 ↓ 弓の位置は元すぎず先過ぎず、どっちかっていうと元寄り、弓によって跳ね易い箇所があります。 ↑ ここまではセオリー。 ここからは私達が迷宮入りすることになるよくある指導のお言葉 ・手首をやわらかくしましょう。 ・手首をやわらかくしすぎてはいけません。 ・肘は下げすぎてはいけません。 ・肘は高すぎてはいけません。 ↑ だああああああああ〜〜〜、どっちやねんウワァァァァァァヽ(`Д´)ノァァァァァァン! って思われた経験がある方は私だけではないはず。 はい、ココ重要。前回書いたとおり、スピッカートを言葉で教えるのも教わるのも本当に難しい。 言葉で言うならば「 手首は適度にやわらかくしていなければいけない 」ってこと。 「肘は 下げすぎず、ちょっぴり高めに」かな。 そしてここまでの説明や指導もセオリーですよね。 ここまでは多分多くの方がスピッカートを教わる時にこのように説明は受けるのではないでしょうか。 (違ってたらゴメン) そして大人から始めた方は、ここからさらなる深みへ迷宮入りしていくのです(多分) 文章でスピッカートを説明するのは難しいけども 次回は文章で説明出来る限りのスピッカートの注意点を書きます。
すまん、文章で上手く書けるか自信無くって(;´∀`) ではまた次回∩(・∀・)∩
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