|
GWの1000kmあまりの走行も無事終え、と言うにはあまりにも放置してしまったネタですが、 気にせず綴って参ります。 で、走ったからには ということで長期運行後点検を行いました。 走る・止まるの機能は問題なし。今シーズンの滑り出し時にブレーキ周りとオイル配管は見直したので、 ひとまずこのままでよさそうです。奇跡的に(笑)現在オイル漏れもありません。 その他、車検に備えての作業項目は・・・ ・マフラーの交換 ・Rタイヤ溝の確認 ・Rキャリパーに干渉するツールバッグ搭載法見直し ・その他、車検証記載寸法に見合った装備品の確認(スクリーンと箱。まずいなら外します) ・車体各部の脱落危険箇所の対策 と、ごくごく当たり前の内容です。が、随所に自作箇所があるため念入りに・・・ (その1)Rトランクマウント破損 マウントベースをシーシーバーとナンバーステーから取っていたのですが、 ボルトオンのシーシーバー横棒にしていた補強溶接がはがれてました。再施工です。 ついでにナンバーステー後部の共締め部も破損脱落を確認。 常磐道で走行中に「何か落ちたぞ」って無線が入りましたが特に思い当たらずでしたが、 まさかこことは・・・これは抜本的な搭載法の変更が必要ですね。 加えて、破損箇所の修理も。やっぱりもう少し強い付け方しないとですね。 (その2)ツールバッグステー見直し フェンダーストラットにボルトオンしているステーが1点留めなので回ってしまい、 Rキャリパーに当たってしまいます。回らないようにしないとですね。 (その3)光軸ダメダメ きっとヘッドライト固定ボルトの緩みです。増し締め対応します。 溶接が発生するのでこりゃ実家戻りですね。
中途半端に現宅にある工具とともにホムセン・実家コースで半日帰省の予定です。 |
全体表示
[ リスト ]






とりあえず走れて止まれたら何とかなりそうですね(笑)
2009/6/17(水) 午前 11:49 [ キャイン ]
そうですね〜一応止まれますからね(笑)
多少は悪いほうに疑って掛かれば一つ一つはたいした事に感じませんし!
2009/6/17(水) 午後 10:41 [ fxs_funifuni ]