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役所の障害者枠に応募し書類選考の際に職員に「職業訓練所長に提出する面接証明書を事前に作成しておいてください」と書式を渡しておいたのですが。
いざ面接になると私と歳の変わらない課長たちから「ITの資格がたった一つしかないの、事務処理能力なし。役所の書類は重要なんだ。」など罵倒され続け「はい面接を終わります」えっ?
「あの〜事前にお願いしてあった面接証明書をいただきたいのですけれど」と要求すると課長たちは「役所の書類なんか書いていられるか〜知ったことか〜」と怒鳴り出した。「役所の書類は法的に重要な公文章ですどうかお願いします」と食い下がると「そんなことは若い下っぱの職員に話せ地方官僚の我々に話すことじゃない」と言われた途端に20代の若い男性職員から掴まれて会議室から追い出され「どうか重要な書類を、、約束を履行してください」と若者に言うと「たかが庶民風情の分際で役所の書類を求めるとは無礼な」と言い出す始末「公僕が市民に尽くすのは仕事でしょう」
私は女性の職員に懇願し訴えました。すると女性職員は「だったら不採用通知と一緒に郵送してあげるから」と言ってもらえました。派閥争いのひどさを露呈した職場でした。
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市役所主催の美術展出品許可は下りていたのですが女性職員が私を嫌い猛反発していて今日の最終手続きで出品許可を取り消される覚悟で赴いたのですが幸、賛成派の男性職員しかいなかったために文句なしに作品を受け取ってもらえました。
あとは参加企業の中に、かつて私にダーティービジネスを命じて実行犯として自己都合退職処分に追い込んだ経営陣がいるという事です。「もう一度役員会に忠誠を誓って犯罪経営を実行しろ」と命令してくるかもしれません。
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下の階の男性が仕事を辞めて働く気を失くして閉じこもりになった。もう3年になるかな。「閉じこもりをやっているとストレスが溜まる。子供のころイジメてやっていたんだからイジメさせろ!ストレス発散をさせろ。刑事事件を起こそうぜ」と言って家の前で待ち伏せをしたり。最近は家に乗り込んできては母に「息子をイジメさせろ!」と言ってきている。私が話に乗って「殺し合いで決着をつけよう。望みどうりテロリズムを実行してやるよ」と言い合っては私の母が止めに入る。男は自分の母親に暴力をふるって老いた身体に鞭を打たせて働かせ自分の面倒を見させている。近所の人は「あそこの息子は気違いになった」とぼやいている。その矛先を我が家に向け続けることを止めてもらいたい。刑事1課は「テロリスト容疑で捜査対象に加える」とは言っていたけれど影響力はない。情報収集も怠っているようだ。
私は今資格を一つ増やしたところで就職活動中だ。障害者になり身体が満足に動かない。PCが得意なので事務職を探すが「事務職は女性に任せる。男は接客と営業をやれ」と精神障害になった原因の仕事を押し付けようとしてくる。
企画展示をもうすぐ行う。私が企画した新商品のサンプルを展示するのだ。
就職活動に向けて商業用Webもプログラムしている。ほとんど完成している。
毎日が目まぐるしく忙しい。殺人事件や内乱、外患誘致をやっている時ではないのに。
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