これは、ツアープロコーチの谷将貴の短期集中型のゴルフ上達プログラムです。

このプログラムを試してみることにしました。

まずは、ここから







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安定したストロークを可能にするグリップの作り方、プロのような転がりを出すのに欠かせないアドレス、距離感と打出し方向が安定するボールの見方、等々、ツアーでも通用するレベルのパッティングの極意を伝授します。

このプログラムでシンプル理論を完全にマスターするため、全てのショットがリンク付けされた、シンプルなスイング構築をして行きましょう。

シンプルスイングでは、基本的に、真っ直ぐで曲りの少ないボールをメインにしますが、ここでは、ワザと曲げるスライスとフックの打ち方をレクチャーします。どう打てばどういうボールが出るのかを理解して再現できれば、弾道の乱れに対する問題解決が簡単になるのです

実際のラウンドでは木を避けながら曲げなければならない場面や、左は完全アウトなので右に曲がるボールが欲しい局面もあります。その逆もあります。簡単に打ち分けられる方法を覚えておけば、そんなピンチの局面でも、楽しんで打って行けます

このプログラムでは、“バンカー脱出に砂の爆発は必要ない”と考えているので、練習場での練習が可能なのです。出すだけでなく、ピンを狙っていける最高のショットを手に入れて下さい。ここでのドリルをこなせば、バンカーから“脱出する”から一歩進んで、“ピンに絡める”というレベルに達することが出来ます。

バンカーショットもシンプルを究めれば、答えは自ずと出てくるのです。そのシンプル思考のバンカーショットをお教えします。

目玉の脱出法も知っていれば、難しいものではありません。シンプルに確実に出す方法をお教えします。ピンを狙える状況では、直接カップインを狙い、ボールがめり込んだ脱出困難なライからでも一発脱出する。そんなバンカー名手を目指します。

ドライバーとアイアンで全く違う打ち方をしてはいけません。それだと、日々の膨大な練習で、体が忘れないようにしておくしかなくなります。1ヶ月練習しないとボロボロ。そんな、崩れやすいゴルフになってしまいます。スイングはなるべく変えずにシンプルに統一したほうが絶対に効率的なのです。

このプログラムでは運動神経に頼るレッスンは全くありません。ゴルフの根幹を構築するので、マスターした後も崩れにくいものとなります。ゴルフもスポーツなので、運動神経が良いに越したことはないですが、このプログラムでお教えする内容は運動経験が無い人でも理解できるように作りました。

シンプルスイングのマスターに要する期間は早い人で30日くらいからと、かなり短いです。一生使えるスイングを手に入れるのに、1ヶ月程度の練習ならとても得な話ですよね。何しろ、プロでさえ、辿り着けない場合も多いのですから。シンプルスイングの習得には、絶対条件として、正しい知識と正しい練習が必要なのです。正しい知識と正しい練習に則っていけば、短期間で会得することが可能です。


>> ゴルフシンプル理論完全マスタープログラムのデメリットもチェック







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