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胸元までのびた髭をみつに結った大男が、必死の形相で巨大な金槌を振り下ろすその先には・・・貯金箱。しかもブタの。 |
おっさんの寝言
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不祥事を起こした町長が辞任する。これ当然。不祥事を起こした町長が町民に辞任を迫られる。これはなんかおかしい。だって、選んだのお前らだろ。そのバカ町長を責める前に、それを選んだ自分の見る目の無さを責めろ、恥じろ。そうすれば次は、ちょっとは良い町になるんでないかな。それができないなら、次も同じことの繰り返しだろうね、きっと・・・むにゃむにゃむにゃ。 |
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とにかくオイラ、悩んでいる時間が長い。悩んでいる時間が無駄な時間であるとすると、オイラの27年のこれまでの人生は、うん、ほぼ無駄な時間だ。ん〜〜〜まいった。 |
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僕はここに留まるよ。それより他に前に進む方法が見当たらないから。留まることと進むこと、今の僕にとってはどちらも同じ意味なんだ・・・むにゃむにゃむにゃ。 |
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産声を上げ、泣きじゃくる新生児たち。君たちは正しい。こんな世界で生きていかなきゃいけないのだから、そりゃ泣きたくもなるさ。良しっ、待ってろよ、おいちゃんが世界を変えてやる。君たちが笑いながら生まれて来れるような、平和な世界にね・・・むにゃむにゃむにゃ。 |


