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<阪神>中日と今季リーグ初の引き分け
2007年4月11日(水) 23時55分 毎日新聞
△阪神6―6中日△ 延長十二回の末、両チーム譲らず、今季リーグ初の引き分け。阪神は2点を追う八回、2死二、三塁から代打・林の中越え二塁打で追いついた。今季初登板の福原が四回途中で降板したが、江草ら救援陣の踏ん張りが光った。中日は2度のリードを守れ切れなかった。
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もちろん最後まで見ました。とても疲れるゲームでしたね…それにしても今夜の落合監督はなぜ勝ちに来なかったのか??リードした終盤で岡本ー岩瀬のリレーではなく、なぜ浅尾を起用したのか?とても不思議です。考えてみると今日の試合、中日の投手は全員出場しています。たぶん、主力を温存させながら、どの投手が使えるのか?テストしていたのだと思います。しかし今夜のゲーム引き分けになってしまったことは誤算でしょう。そう思えば阪神の方が価値ある引き分けだったような気がします。
阪神打線はだんだんバットが振れてきました。明日の試合も楽しみです!しかし、今年も阪神ー中日戦は重たい試合が続きますなぁ〜(▼▽▼)
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