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阪神いきなり「貯金5」を達成!この勢いは本物か!?

MLB観戦記

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 野球バカのラッキー☆セブンが、日本を飛び出しアメリカでMLB観戦した試合の記事を掲載しています(^□^)<2006.4.5掲載スタート>
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<夢舞台で10K発進 松坂、冷静に最速154キロ>
2007年4月6日 (金) 9:40 共同通信社

 注目の第1球。米大リーグ初登板を果たしたレッドソックスの松坂大輔投手は150キロの速球を投じ、スタートを切った。

 以前から、記念すべき初球は速球と決めていた。「変化球のサインが来たら、首を振って投げようと思っていた」。こだわりの真っすぐで、あこがれの大舞台に第一歩をしるした。

 試合開始時の気温は2・2度。寒さの影響もあり、やや制球が甘くなる。1回、安打と四球で1死一、二塁のピンチを迎えたが、4番のE・ブラウンを内角速球で投ゴロ併殺に打ち取り、落ち着きを取り戻した。

 周囲が想像するような感慨や、興奮はなかったという。「自分にとって待ちに待った舞台だけど、自分でもびっくりするくらい普通に投げられた。もともと投げていくにつれて調子が上がるタイプだし」。その後はボールの切れがよみがえり、4回にはこの日最速の154キロをマークして2番打者から3者連続三振。2回から7回まで毎回の10三振。デビュー戦で先発した日本選手では、2002年の石井一久投手(当時ドジャース)以来2人目の2けた奪三振をマークした。

 6回にソロ本塁打を浴びたが、背番号18は「先発投手として一番大事なのはチームがいかに勝てるか、ということ。それができたのは満足」と初登板初勝利を素直に喜んだ。

 ポスティングシステム(入札制度)での落札金、年俸総額と合わせ「1億ドル右腕」として注目を集め続けた。この日も、日米のメディア約200人が集結した。これまでは平静を装ってきたが、「僕に対する期待は、自分にとってうれしいものでもあり、ちょっと過剰じゃないかとも思う。けど、自分にとっても、ファンにとっても最初に幸先よく勝てたのは良かった」。

 ウイニングボールは、観戦に来た妻の倫世さんに渡した。当然のように力を出したが、陰で支えてくれた周囲の存在がある。白星は何よりの恩返しでもあった。(カンザスシティー共同)

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 予定では、この試合を現地で観戦することになっていたのですが…行けなくなってしまったことが残念です。本人にも謝りました。せっかくチケットを用意してくれたのに…


 内容的には普通かな?よくもなく、悪くもなく…ただ、新しい環境での初勝利ということで、試合後電話で祝福の言葉をかけました。とても嬉しそうで「勝った!勝った!!」と何度も無邪気に話していました。シーズンは始まったばかり、これから長いシーズン、怪我なく乗り切って欲しい。ただただそれだけを祈っています。

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2007年3月7日(水) 3時49分 日刊スポーツ

<マーリンズ6−14レッドソックス>◇6日(日本時間7日)◇フロリダ州ジュピター
 レッドソックスの松坂大輔投手(26)がメジャー相手に初めて先発し、3回無失点と好投した。

 初回、先頭打者で、昨年のナ・リーグ新人王H・ラミレスに外角の速球で入り、メジャー打者への初球はストライク。2球目もストレートで投ゴロに抑えた。2番のD・アグラに中安を許したものの、3番J・ハーミダを遊飛、4番J・ストークスを空振りの三振に仕留めて15球で1回を終えた。

 2回には四球と二塁打で1死二、三塁のピンチを招いたが、後続を三振、一飛に抑えて得点を許さなかった。3回は投直、遊飛、二飛と危なげなく3者凡退。

 「場面によって投げ方や意識の持ち方を変えて、いい練習になった。打たれながら抑えるというのをうまくできた。前回(ボストンカレッジ戦)よりバランスは良く、疲れもあって腕がついていかない部分もあったが、徐々に前にきている」と松坂は振り返った。

 3イニングで47球を投げ失点0、被安打2、奪三振3、四球1。直球はMAX151キロを記録、2回には6番オリーボから150キロの直球で三振を取った。決して絶好調ではなくインコースへの制球の甘さはあったが、落ち着いた投球でメジャーへの初登板を無失点で終えた。

 今後については「今が体のピークだと思うのでもう少し持続させて、開幕まで少しずつ疲れを抜いていきたい」と話した。

    松坂の次回の登板予定は、11日(日本時間12日)のオリオールズ戦となっている。

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    彼の投球をネットで見ました。僕が思うところを勝手にここに書いておこうと思います。

 結果的には3回無失点のまぁまぁでしたが、本人は内容に不満を持っていると思います。特に気になったのは、インサイドのストレートでストライクが取れなかった事。それはメジャー球が滑りやすくできているので、まだ指のかかりが甘いのかもしれません。

あとフォーム的な部分で、リリースポイントがちょっと前に来ているため制球が乱れている感じがしました。その原因はメジャー特有の高くて堅いマウンドだと思います。その理由として、投球動作から踏み出した左足の踏み込み、沈み込みが浅いところが見受けられたからです。そのマウンドとの相性は、他の投球動作にも影響を与え、下半身の動きを制限しているようにも見えました。それが彼の言う「下半身がうまく使えていない」とい発言につながっているのだと思います。

 しかしながら良かったところもあって、ストレートがメジャーでも通用することがわかりました。また、捕手とのコンビネーションがよかったことも印象的でした。そのような収穫を持ちつつ、課題を次の登板機会へ克服できるよう、頑張って欲しいと素人ながら思うのでした(笑)

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 今夜も夜は肌寒いシアトルからこんばんはm(__)mラッキー☆セブンです。今日は普通に<観戦記>を書こうと思っていたんですが…なんともしまりのない野球を見てしまいました…マリナーズ先発・フェルナンデスが四球から失点を重ね、気づけば7失点での降板。こんな試合しているようじゃ勝ちようがないマリナーズ。なんか寂しかったな(>_<)


 さて、話は変わってメジャーは移籍期間が終了し各チームが戦力補強をしました。僕はそれを全くチェックしていなかったので、昨夜と今夜見ていてとても驚いたのですが、マリナーズにブルサードがいる!ヤンキースにアブレイユがいる!!ってこと。他にもトレードがあったようですが、目立つのはその2人。ブルサードは今シーズン力を出し切れていないようだが、本来彼が持っている力が発揮できれば、来期のマリナーズに期待が出来るのではないでしょうか??


 そのマリナーズ。昨夜と今夜、見て打順に非常に疑問を感じます。僕の考える現マリナーズのベストはこちら↓

1右 イチロー
2二 ロペス
3三 ベルトレ
4左 イバニェス
5一 セクソン
6DH ブルサード
7中 スネリング
8遊 ベタンコート
9捕 城島

 まず、1・2番は固定して欲しい。ロペスは前半戦ほどの調子を後半戦に出せていないが、来年以降を考えて固定して攻撃の形を確立して欲しい。
 4番をイバニェスにした理由は、3・4・5の並びでタイプの違うイバニェスを挟むことは投げている投手は嫌だと思う。だからここで連打が生まれる可能性が高くなる。
 9番を城島にした理由は、彼の得点圏打率が高いことと、ヒットを狙って打つことができ、上位へつなげる役割も担えるからだ。今年は彼自身メジャー1年生だから仕方ない部分もあるんだろうが、来年以降は絶対に代打として使ってはならない!!
 個人的には、4番スネリング・6番イバネェス・7番ブルサードがいいと思うけど、冒険しすぎだよね(笑)


 ヤンキースの補強でアブレイユは、最高の補強になったのではないでしょうか??走攻守揃った彼を補強できるヤンキースのすごさを感じるし、松井選手が帰ってきたら、どんなオーダーになるのか?非常に楽しみな打線です!!ワールドチャンピオンも夢ではない布陣が整ったヤンキース。あとは個々の調子次第か?

 そんなヤンキースに朗報が!松井選手が今日から打撃練習を開始できるようになりました。今夜の試合、僕は開場前にセーフコに入ることが出来たのですが(それはなぜか?詳しくは後日<恋の行方…>でご紹介します)、松井選手がランニングとキャッチボールをしいました!彼の復帰が9月中旬とか言われてますが、正直未定だと思います。手術で手首をつなぐ筋肉をすべて切断するワケだし、それを完全に回復させて感覚とかバランスとかを整えていくワケです。彼が復帰しても前のような豪快な打撃は期待できないでしょう。むしろ、ポストシーズンで彼がプレーしていることすら普通に考えれば無理があります。
 つまり、ヤンキースのチーム状態も現在いいことから松井選手に無理させて欲しくない!ってのが僕の本音です。とにかく完全な状態に戻るまで、無理しないで欲しいし、またこれからのトレーニングが彼にとって本当の正念場になるハズです。だからゴジラファンには、彼を焦らさないで欲しいと強く思う今日この頃なのです。


       *次の更新は、24時間以内に滞在先のシアトルから行います。  ではではxxxx


+当ブログ内関連記事+
・イチロー→http://blogs.yahoo.co.jp/g1304842002/7311003.html
・NewYorkYANKEES→http://blogs.yahoo.co.jp/g1304842002/2355283.html


画像:今日から本格的なトレーニングをシアトルで開始した松井秀喜選手です。

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 日本だともう7月13日になったんでしょうか??こちらはまだ、12日の昼です!日本時間で言うところの明日にいよいよ日本に帰国します。場所は、新東京国際空港。実に32日間の長期間滞在でした。しかも1人で(;^_^A今考えてみると、よくもまぁ〜こんな無謀なことしたもんです(笑)まだ帰国していないにもかかわらず、そう思い始めています(;^_^A
 日本を経ったのが6月11日。ドイツへ向けてでした。それからワールドカップが終わり、ニューヨーク経由で今滞在中のピッツバーグに入りました。そして、明日。シカゴ経由で東京へ向かいます。そう!地球を一周して日本へ帰ってくるラッキー☆セブンです。一部のブロガーはすでに気づいておられるようですが(;^_^A僕自身、地球一周は初体験(←懐かしい響き爆)なので、成田に到着するまでドキドキが続くと思います。そんな日本に帰れる喜び以外にも、変なところに感動している今日この頃、いかがお過ごしですか??


<MLB ALL STARについて>
 今まで書いていた<阪神観戦記>のように、試合のポイントや配球、プレー書きたいのですが…なんせ、1ヶ月も野球を見ていなかった野球脳?の退化と、今回MLB ALL STARを観戦した場所が、アメリカンリーグのベンチ上あたり?だったので、配球が見えず詳しくは書けません…楽しみにしていた方がいたなら、先に謝っておきますm(__)m
 しかし、迫力は満点でした!!選手一人ひとりの体の大きさもさることながら、ベンチの上だったこともあり、ビミョーに選手たちの会話も聞こえていたのが新鮮でした(^□^)

 MLB ALL STARは真剣勝負!と前々から聞いていたので、非常に楽しみにしていたのですが、試合序盤はピッチャーは直球のみ、バッターはホームランのみを狙う日本のオールスターとなんら変わらない感じでした。そんな光景を見て、ちょっと拍子抜けしたんですが、Nationalが2−1とリードしてからは、非常に締まった試合にその姿は変貌していました。好プレー続出!好投続出!!で、オールスターらしからぬ1点を争う好ゲームになりました。
 そんなこんなで、迎えた最終回。Nationalの勝利までアウト1つまで簡単に料理していた、Nationalのクローザーが、ヒット+グラウンドルールダブルで2・3塁とされました。そこで打席にいたのは、テキサスレンジャーズのクラッチヒッター、M・ヤング選手。ここ数年はイチロー選手と首位打者争いを繰り広げる程の選手です。

 彼は、大きいヒットを狙わず彼らしいラインドライブを描き、打球は右中間へ抜けていきました!!その結果、Americanが3−2と土壇場で逆転し、最後はヤンキースの守護神M・リベラ投手が得意の高速カットボール(155キロのカットボールなんて…打てるわけない笑)で、簡単に3者凡退にしとめ、試合は決しました。


 見所満載過ぎて、何から書けば良いか迷うほどの好ゲーム!やはり、MLB ALL STARは真剣勝負でした。そして、また来年も見に行きたい!!と強く思わせる内容でした。来年は、AT&T Park,@San Francisco(^□^)是非またアメリカまで足を運びたいと思いました♪


      *次の更新は、飛行機でシカゴへ向かう前までに!と思っております。
                                     ではではxxxx


画像:打席に立つイチロー選手と、決勝打を放ちMVPに選ばれたM・ヤング選手です。

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 こんばんはm(__)mこちらは4月17日(月)になったところです。今日でボストンもおしまいです。今日の朝便でサンフランシスコ経由にて中部国際空港に向かいます。
 ボストンはとても美しい街で、僕のイメージするアメリカの匂いをあまり感じさせない、どこかレトロな街です。街並みはヨーロッパを感じさせますが、もちろん高層ビルが立ち並ぶところもあります☆
 僕がレッドソックスvsマリナーズ3連戦を観戦したフェンウェイパークも、とても趣きある雰囲気のよいスタジアムでした。その魅力は現地で観戦した人にしかわからないでしょう。マリナーズを応援しに来たのに、なぜかレッドソックスグッズを買い込んでしまった今日この頃、いかがお過ごしですか?


 それでは、[BostonRedSox3―2SeattleMariners]@FenwayParkを勝手に試合分析するぞ!!

「戦評」
 レッドソックスが初回1死2・3塁からラミレス選手の1ゴロ間に先制すると、2死3塁から3失が飛び出し2点を先制した。マリナーズも3回イバネス選手などの連続適時打で2−2の同点とした。
 しかし、4回1死満塁からレッドソックス・ゴンザレス選手のラッキーな中前適時打で勝ち越し、投げては、レッドソックス・ベケット、ティムリン、パペルボンの各選手がマリナーズ打線の反撃を抑えた。この結果、レッドソックスが3−2と勝利した。

 今日のイチロー選手は3試合連続無安打。第1打席=レフトフライ。3回の第2打席=2失で出塁すると、後続の適時打でホームに生還。第3打席=2ゴロ、第4打席=左飛だった。4打数無安打で3試合連続となる今季7度目の無安打。打率を1割8分5厘に下げた。

 今日の城島選手は4打数2安打と4試合ぶり4度目のマルチ安打を記録。第1打席=左前安を放ち、連続試合安打を6に伸ばす。第2打席=遊併。第3打席=中前安を放ち、今季4度目のマルチ安打を記録した。第4打席=3ゴロに倒れ、この試合最後の打者となった。打点こそつかなかったものの、4打数2安打で打率を3割5分に上げた。

「シアトルマリナーズ」vsボストンレッドソックス4連戦総括(敬称略)
 ↓日程の都合で3試合しか見れないが、僕の勝手な印象を簡単に箇条書きにする↓
 ・マリナーズ打撃の状態は悪い。(特に好調城島の前に走者がおらず、得点できない場面が多い)
 ・投手はこの3試合よく頑張っていた。(特に城島のリードが光る)
 ・マリナーズ、調子の良い打者→城島
 ・マリナーズ、調子の悪い打者→ベルトレ・セクソン・ロートン・イチロー?


「Man Of The Mach」
 今夜のMan Of The Machは、レッドソックス・ベケット投手です。
 球速150キロ、制球(特に外角)、球の重さ(威力)ともに文句なし。特に外角球の制球には目を見張るものがあった。投手の第2の生命線とも言われる外角球をあんなに細かに突かれると打者は打ちにくいだろう。総じて引っ張りグセのあるメジャー打者には余計に打ちにくいだろう。
 でも、彼が仮に日本来たとしたら…通用するかは不明だな(笑)日本には流し打ちの名手が多数存在するからなぁ〜。ありえない対戦なのであまり考えないことにする(;^_^A


「感想」
 <今日にてボストン最終日。ということで、城島選手について語ろうと思う>
*打撃編*
 新米メジャーリーガとして挑んだ今年。ここまですばらしい活躍を見せている。その要因はいくつか考えられる。
・1→まだマークが厳しくないこと。(この先マークされるので、打率も落ち着いてくるだろう)
・2→ファーストストライクから積極的に打つ姿勢。(以前所属していたホークス時代と何も変わらぬ彼のスタイル。甘い球を積極的に打つ姿勢は、前向きでよい)
・3→決め打ちではなく、感覚で打っていること。(これがイチロー選手と決定的に違うところで、ファーストストライクを目視した段階で、球に合わせてバットを出すこと)
 打者にはこの感覚打ちと、イチロー選手に代表させるように配球を読み、狙い球を絞ってから打つ打者の2パターンが存在する。どっちがよいとかはなく、それぞれメリット・デメリットがある。前述の通りまだマークの厳しくない城島選手にとっては、現段階ではメリットだけであろう。

*リード面*
 ボストンにて彼のリードを2試合しか見ていないが、おおむね良好といえる。彼のリードは、一般的な日本野球のリードである。コーナーワークにおいて対角線を重んじ、誘い球や追い込んでからボール球での勝負など、日本式リードの特徴を端々に見ることができる。このような攻め方に慣れていないメジャー打者には、脅威となっているはずだ。
 なぜならメジャー捕手の配球は、100球で先発投手を降板させるメジャー独特の投手起用方が存在するため、ストライクを積極的に奪い早めに勝負にかかる!という特性持っているからだ。日本球界でこの方法を用い、代表的なのが広島・黒田投手だ。
 つまり、日本では現在でも普通に行われている、「できるだけ早く追い込み打者の不利なカウントから、ストライクゾーンから逃げる決め球を投じて空振り、又は打者をつまらせてゴロに打ち取る」という概念が全くないのだ。
 もちろんこのような城島選手のリードは、今後研究をされ、ある程度抑えられなくなってしまうであろうが、基本的にメジャー打者は誘い球に弱いという特性も持っていることから、「大きく打たれる」といったことが今後もあまりないだろうと推測する。

 ただし、良いことばかりではないのも事実なワケで…それは、前述の勝負球をボール球にして討ち取るという考え方が、マリナーズ投手陣にまだ浸透しきっていないことである。城島捕手の要求している球種は来るが、一番大切なコースを故意にボール球にせず、ストライク勝負をしている投手が一部いて、それは少し見ただけでわかるほどだ。捕手と投手の意思がまだ完全に統一されておらず、そこがアダとなり負けてしまう試合がある。(レッドソックスとの3試合でマリナーズが敗れた1戦目と今日の3戦目、それが露呈した結果であることは明らかだ)城島捕手、今後の課題は、まずそこであろう。


     *次の更新は、前述の通り、火曜日の夜に名古屋より行います!    ではではxxxxx

画像:今日の試合以外の城島捕手です。

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