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阪神いきなり「貯金5」を達成!この勢いは本物か!?

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 日々雑感的な書庫。掲載されている記事も様々です!スポーツ選手の紹介記事もココにあります♪ただしプロ野球シーズン中は、掲載スピードが遅くなります(;^_^A<2006.3.6掲載スタート>
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 安藤が4回転封印の英断で金メダルを獲得した。世界フィギュアスケート選手権は24日、女子シングルのフリースケーティング(FS)を行い、ショートプログラム2位の安藤美姫(トヨタ自動車)が総合195.09点で初優勝を飾った。日本人の世界選手権優勝は、1989年の伊藤みどり、1994年の佐藤有香、2004年の荒川静香に続いて4人目。

 総合2位は、ショートプログラム(SP)で5位と出遅れた浅田真央(中京大中京高)。FSの自己ベストを更新する133.13点をたたき出し、総合194.45点で大きく巻き返した。SP首位の金妍児(=キム・ヨナ 韓国)は、ジャンプで転倒するミスがあり、総合186.14点で3位に後退。SP7位の中野友加里(早大)は総合168.92点で順位を2つ上げて総合5位となった。

 試合前には4回転サルコウジャンプの挑戦を示唆していた安藤だが、試合では3回転サルコウに変更。この判断が、トリノ冬季五輪から苦しみ抜いた安藤を栄光へと導いた。大会最終種目の最終滑走で緊張に包まれる中、プログラム冒頭の3回転ルッツ−3回転ループの連続ジャンプを決めると、会場は日本勢の金・銀ワンツーフィニッシュの予感に満たされた。前日のSP同様に持てる力を発揮した安藤は、ノーミスで演技を終えてFSの自己ベスト127.11点をマーク。総合得点で浅田をわずかに0.64点上回り、世界女王の座に輝いた。

 2位は、底力を見せ付けた浅田だった。前日のジャンプ失敗の影響が懸念される中、最大の武器であるトリプルアクセル(3回転半)を物の見事に成功。16歳のヒロインの勝負強さを目の当たりにした会場は、一気に白熱。鳴り止まない手拍子の中、浅田は次々とジャンプを決めて会心の演技を披露。フィニッシュポーズの直後にガッツポーズが飛び出し、スタンディングオベーションに迎えられると、目にうれし涙が光った。 中野は、果敢に挑んだトリプルアクセルで転倒。得意のスピンでもミスが出たが、こらえきるなど意地を見せてしっかりと上位の5位に踏みとどまった。

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 放送は見ていないんですが…浅田選手が優勝すると思っていたので、ビックリしました。安藤選手が優勝だなんて…予想外でしたが日本人世界女王が生まれたことはとても嬉しく思っています。遅くなりましたが、心から祝福したいと思います!

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時事通信 - 2007/3/22 22:01

 高橋大輔(関大)が日本男子初の銀メダル−。22日に東京体育館で行われたフィギュアスケートの世界選手権第3日の男子で、ショートプログラム(SP)3位の高橋が自由で1位となり、合計237.95点で2位となった。

 高橋は最初の4回転ジャンプの着氷が乱れて片手をついたが、以降はほぼミスのない演技を見せた。SP14位の織田信成(関大)は自由で6位の得点をマークし、合計209.94点で7位。両選手の合計順位は9位となり、日本男子は次回の出場3枠を確保した。

 SP1位のブライアン・ジュベール(フランス)が自由を3位にまとめ、合計240.85点で初優勝。2005、06年大会覇者のステファン・ランビエル(スイス)がSP6位から盛り返し、3位となった。

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 テレビでの放送は見ていなかったんですが…高橋選手やりましたね!僕も嬉しく思います♪明日からの女子にも注目が集まりますね(^□^)僕は…それを見るのだろうか?みなさん見てますかー??


            ↑彼女の名曲から1曲。Tomorrow↑ 3分半

 今夜、オーバード・ホール(富山駅前)で行われた、岡本真夜さんのコンサートへ行ってきました!僕がまだガキの頃に大ヒットした「Tomorrow」。未だにハッキリしっかり覚えています。みなさんの胸の中にはこの曲がしっかり刻み込まれているのではないでしょうか?今夜はそんな「岡本真夜さん」の特集記事を掲載します。

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 岡本 真夜(1974年1月9日)は、高知県四万十市(旧中村市)出身。血液型はAB型。本名は岡井 真夜。デビューから半年ほどの間、メディア露出をほとんど行わず、PVやジャケットでも口から上を映さないといったイメージ戦略をとったこともあり、ZARDと比較されることが多い。


<来歴・人物>
 1995(平成7)年5月に発売されたデビュー曲『TOMORROW』は、テレビドラマ『セカンド・チャンス』の主題歌になり、シングルCDの売り上げも200万枚以上を記録、その年大晦日の第46回NHK紅白歌合戦に出場、更に1996年度選抜高校野球の開会式入場行進曲にも選ばれる。その後、『Alone』、『サヨナラ』、『ハピハピバースデイ』など代表曲を発表し、中山美穂、中森明菜や同郷の広末涼子などに楽曲を提供するなど活動の幅を広げている。

 2000年1月17日、ステージの美術を担当する同い年のコンサートスタッフ岡井一貴と入籍。同年11月3日に第一子となる男の子を出産した。

 CD発売はデビュー以来徳間ジャパンコミュニケーションズからだったが、2005年よりエイベックス(avex io)へ移籍。最近は、アニメ『ちびまる子ちゃん』のエンディングテーマの作曲や森永製菓「小枝」のCM曲を担当したことで有名。2006年10月20日に東京国際フォーラムで東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団のフルオーケストラをバックに、デビューから12月にリリースのアルバムの曲までしっとりと歌い上げた。


<主なプロデュース歴>
・中山美穂(with Mayo) 「未来へのプレゼント」
・広末涼子 「大スキ!」「明日へ」「なんてったって今日はクリスマス!」
・石井聖子 「ANNIVERSARY」「会いたくて」「With You」
・米倉千尋 「星になるまで」
・岩崎宏美 「手紙」
・星井七瀬 「神様 これって恋?」
・ユンナ 「思い出にできない」

              ↑IN MY SOUL (2003.12.3発売) ↑

 今夜横浜アリーナで行われたMISIAさんのコンサートへ行ってきました。彼女を生で見るのは初めてでした。思い返せば高校生時代。彼女の曲をよく聞いて青春を過ごしていた記憶があります。だからそんな昔のことを時々思い出しながら観覧していました。今夜はそんな「MISIA」さんについて記事にしておきます。

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      MISIA(本名非公開、1978年7月7日)。西南学院大学商学部中退。血液型はO型。


<人物>
 5オクターブという広音域のボーカルを武器に1998年にシングル『つつみ込むように…』でデビューし、女性R&Bブームの火つけ役的存在となった。多く作詞を、比較的少ないが作曲もこなす。2000年、フジテレビ系テレビドラマ「やまとなでしこ」主題歌である『Everything』が出荷ベースで200万枚を突破する大ヒットになる。

 デビュー当時からテレビには一切出演しないが、ごく稀にCS放送には出演したことがある。近年はラジオ番組の出演が多くなっている。歌声と話し声とのギャップが激しい。

 ライブの完成度には定評があり、「MISIAと言えばライブ」と言われているほど。が、ライブ評価が高い反面、新譜があまり売れない、ファンが新譜にあまり興味を持っていない、という部分も指摘されている。ライブツアーの度に、ファンのライブ観覧マナーについての議論が発生している。

 メロンパンが大好物で、メロンパンダというメロンパンとパンダを組み合わせたキャラクターをデザインしたこともある。また、メロンパンダのテーマ曲『甘い恋人』も発表した。


<来歴>
 幼少時代は長崎県の対馬で過ごし、教会でゴスペルに触れ、黒人のヴォイストレーナーに師事。19歳でデビューと同時に、日本人離れした圧倒的な歌唱力とヴォイスパフォーマンス(特に超高音のホイッスルヴォイスが得意)が話題となり、瞬く間に大ヒットを飛ばす。

 2002年にレコード会社をアリスタジャパン(BMGジャパン傘下)から所属事務所が設立したRhythmedia Tribe(エイベックス傘下)に移籍。(当初からリズメディアのスタッフは制作に関わっていた) そのためベストアルバムが乱発されるようになり、新譜が売れない理由のひとつになっている。

 2004年 女性ソロ・アーティストとしての初の5大ドームツアー完全制覇達成。

 2005年3月31日、愛・地球博へ、アメリカの歌手エリカ・バドゥと出演。ほっとけない 世界のまずしさキャンペーンに参加。


<タイアップ一覧>
・忘れない日々 (マクセル True Sound イメージソング)
・It's Just Love (マックスファクターCFソング)
・The Glory Day (1998J-WAVEクリスマスキャンペーンソング)
・あの夏のままで (OCNテーマソング)
・Everything (フジテレビ系ドラマ「やまとなでしこ」主題歌)
・果てなく続くストーリー (NHK ソルトレークオリンピック中継テーマ曲)
・眠れぬ夜は君のせい (フジテレビ系ドラマ「恋愛偏差値」主題歌)
・Don't stop music! (JAPAN FM LEAGUEキャンペーンソング)
・飛び方を忘れた小さな鳥(エニックス PS2ソフト「スターオーシャン3」テーマソング)
・心ひとつ (映画「ドラゴンヘッド」主題歌)
・Let It Smile (トヨタ自動車「ウィッシュ」CMソング)
・虹のラララ (花王「ビオレ」CMソング])
・冬のエトランジェ (映画「海猫」主題歌)
・星空の片隅で (関西テレビ・フジテレビ系ドラマ「みんな昔は子供だった」主題歌)
・SHININ'〜虹色のリズム〜 (花王「ビオレ」CMソング)
・Color of Life (トヨタ自動車「ウィッシュ」CMソング)
・Sea of Dreams (東京ディズニーシー5周年記念テーマソング)


<ラジオ>
・24STREET(J-WAVE 2003年〜2004年3月)
・MISIARTH 〜 in your soul(TOKYO FM 2005年9月終了)

            最新シングル ↑雲は白リンゴは赤↑ 4:13


 今夜、横浜アリーナで行われたaikoさんのコンサートへ行ってきました。今夜は彼女について記事にしておきたいと思います。

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 aiko(1975年11月22日)。本名:柳井 愛子。身長は152cm。足のサイズは21.5cmと小柄、趣味・好きなスポーツは水泳やドライブ、入浴など。大阪府立東淀川高等学校、大阪音楽大学短期大学部ポピュラー・ヴォーカル学科卒業(1996年)。通常の表記は小文字でaikoだが、作詞・作曲の欄には大文字でAIKOである。ニックネームがたくさんあり、「ウタウイヌ」、「歌う前髪一直線」、「黒豆アイコ」等。


<来歴>
1996年、FM OSAKAにてDJとして活動を始める。

1998年、シングル『あした』でメジャーデビュー、映画『新生トイレの花子さん』主題歌に起用され、関西のFMラジオを中心に話題を集めた。

1999年、シングル『花火』がヒット、19週間のチャートインを記録。さらに『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)に初出演を果たした。また、全国各地のFM局のヘビー・ローテーションに選ばれ、自らを「恋愛ジャンキー(中毒)」と呼ぶほどに女性の恋心を綴った詩や、大阪弁でのトークやファッションが注目され、徐々に知名度を上げ始めた。そして現在に至る。

2000年、2枚目のアルバム『桜の木の下』ではオリコンチャート最高位1位を獲得(初登場2位)、総売り上げも140万枚(オリコン調べ)という大ヒット歌手となる。また、同年にリリースされた『ボーイフレンド』は売り上げ枚数52万枚、初登場2位の自己最高記録を作った。そして、その年の『NHK紅白歌合戦』に初出場。

2006年、オリコン好きなアーティストランキングでは二年連続で1位に輝き、8月30日茅ヶ崎サザンビーチちがさきで行われた野外ライブ『LOVE LIKE ALOHA vol.2』では公式サイトのみでの告知にもかかわらず約2万5千人を動員した。同年9月には人気バラエティ番組の笑っていいとも!に初出演した。


<人物>
 日常生活における感情を書き綴った歌詞とaiko節とも呼ばれる独特な低音域の使い方のメロディが特徴。移り変わりの激しいJ-POPシーンで、デビュー以来9年近くに渡ってコンスタントにシングル10万枚・アルバム50万枚を売り上げる数少ない安定型アーティスト。その理由は、安定した楽曲クオリティーと、リスナーや周囲の人たちを大切にする頑固なまでの姿勢に他ならない。同性支持者が多いのも特徴。

 コンサートツアー、ライブで使用している "Love Like Pop"(10回)、"Love Like Rock"(3回)、"Love Like Aloha"(2回)の "Love Like" は「アイコ」→「愛好」→ "Love Like" の連想である。コンサートツアー、ライブでは掛け声には必ず返事をするようにしていることや曲間のトークが長め(観客との対話になることもしばしば)になるため、曲数に比べて時間が長くなる傾向がある(12〜13曲で2時間弱)。


<受賞歴>
・ファイナル・ティーンズ大賞受賞(1995年)
・Music QUEST JAPANファイナル優秀賞受賞(1996年)
・咲くやこの花賞・音楽部門(2000年)
・第三回卒煙大賞(2002年・タバコ問題首都圏協議会主催)
・THE JAPAN GOLD DISC AWARD 2002 - ボーイフレンド
・THE JAPAN GOLD DISC AWARD 2004 - アンドロメダ
・音楽ファン2万人が選ぶ!!好きなアーティストランキング1位(2005年 オリコン)
・音楽ファン2万人が選ぶ!!好きなアーティストランキング1位(2006年 オリコン・2年連続受賞)


<レギュラー出演ラジオ>
・ぽっぷん王国(MBSラジオ;1997年4月〜)
・MBSヤングタウンMUSIC MAX(MBSラジオ;97年10月〜99年9月28日)
・ベイビー・ピーナッツ(fm osaka;1998年10月〜)
・COUNTDOWN KANSAI TOP40(fm osaka;2001年12月29日で降板)
・aikoの@llnightnippon.com(ニッポン放送;1999年11月17日〜2003年3月26日)


<交友関係>
・国分太一:aikoとは長期にわたって交際している。2006年を迎えても順調に続けている、キーボード奏者でもある国分はaikoの音楽の才能を高く評価していて、非常に尊敬している。音楽番組(ミュージックステーション)で共演することが多い。

・優香:aikoの大ファンで、自身のラジオ番組『優香@net』にaikoがゲスト出演したのをきっかけにメル友になる。一緒に食事に行ったりもする仲。ライヴにもかかさず足を運んでいる。

・ゆず:公私共に非常に交流の深いことで知られる。互いのラジオで何度も競演し、幾度となくその場だけの名演奏を披露してきた。また、リリース形態も両者酷似していることが知られる。

・釈由美子:「お疲れ、しゃくしゃく」という合言葉より友情関係に発展。

・深田恭子:深田のデビューシングル『最後の果実』にBackground Vocalとして参加。

・上泉雄一:毎日放送(MBS)のアナウンサー。ヤンタンMAXという番組をやっていたころからの仲良し。

・角淳一:フリーアナウンサー。メル友で、2005年5月のライブのMCで角の話題を出したところ、翌日の同局の情報番組『ちちんぷいぷい』でそのことが紹介された。

・バーバラよね - 黄金時代のMBSヤングタウンにオペレーター(電話受け)として参加し、ヤンタンミュージックゾーン・ザ・リクエスト(火)からは、構成作家として多数MBSのラジオ番組に関わる。現在はMBSの音楽番組『MUSIC EDGE』で、「ジョンさん」として犬の着ぐるみを着て出演している。aikoを古くから知る人物である。

・KAN:aikoが高校時代「KANちゃんと結婚する」と言ってはばからなかったこと、ファンのなかでも相当なマニアであることは周知の事実である。

・土屋礼央:アカペラグループRAG FAIRのメイン・ボーカル。aiko自身のアルバム『暁のラブレター』などのスペシャル・サンクス欄に「レオくん」と記載。

・堂本剛:アイドル・グループKinKi Kidsのボケ担当。お互いのラジオ番組やテレビ番組などに出演。

・ポルノグラフィティ:ラジオ番組をきっかけに、ポルノグラフィティと「じゃけん4兄妹」を結成。お互いのライヴに行くなど、インディーズ時代からの仲。

・持田香織:Every Little Thingのボーカル。電話での長話、お互いのラジオ番組出演、一緒に焼肉に行くなどかなりの仲良し。

・カネコアツシ:カネコの漫画作品『BAMBi』の大ファンで、帯にコメントを寄せるなどしている。

・円広志:aikoの父親と交友があり、「娘が歌手になりたい」と言っているから心配だと相談されていた。円は「苦労するから止めておけ」と、デビューにはaikoが中学生の頃から反対していた。

・笑福亭鶴瓶:「Love Like Rock3」を観覧。その日のライブのMCで、当時謎の名曲としてファンの間で話題になっていた「瞳」に対する質問が観客からあった。aikoが「瞳」作成のエピソードを話すと、「歌って」コールが巻き起こり、aikoは「瞳」のサビの部分をアカペラで歌った。ライブ終了後、鶴瓶に「瞳」の事を質問されたaikoは「あれは未発表曲で、公表するつもりはないから、黙っていて欲しい」と鶴瓶に要請。鶴瓶も快諾したのだが、後日、aikoがテレビを見ていると、鶴瓶が「瞳」の事を話していた。この事が、当時は表に出す予定が無かった「瞳」を公表するキッカケの一つになった。


<その他>
 町田が好きらしく、それが縁であるかどうかは不明だが町田ルミネ8階の新星堂にはaikoコーナーがあり、全シングル・アルバムを置いているほか、aikoへのメッセージの受付箱があったり、逆にファンへの本人直筆メッセージが掲示してある。


<出演CM>
・グリコ乳業「カフェオーレ」(2003年)
・NTTDoCoMo 「aiko-だから私はドコモです」篇(2006年10月26日から)

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