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阪神いきなり「貯金5」を達成!この勢いは本物か!?

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Formura-1@バーレーン#03

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F1=バーレーンGPでマッサが優勝、ハミルトンは3戦連続の表彰台
2007年4月16日(月) 13時30分

 自動車レースF1のバーレーン・グランプリ(GP)は15日、当地で決勝を行い、ポールシッターのフェリペ・マッサ(ブラジル、フェラーリ)が1時間33分27秒515のタイムで今季初、通算3度目の優勝を飾った。

 注目のルイス・ハミルトン(英国、マクラーレン)は2位フィニッシュを決め、F1史上初となるデビュー3戦連続の表彰台に登った。レース後、「わずか3レースで、2度目の2位を取れるなんて、これ以上のことはない」と喜んだ。

 キミ・ライコネン(フィンランド、フェラーリ)が3位、総合3連覇を目指すフェルナンド・アロンソ(スペイン、マクラーレン)は5位だった。スーパーアグリ・ホンダの佐藤琢磨はリタイアした。

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 僕の応援するアロンソ君は…悪いレースになってしまいましたが、新人のハミルトン!すごすぎやろ!!ちょっと彼の台頭は予想外でした(▼▽▼)だから驚きを持って今は彼の活躍を見守っています。また楽しみなレーサーが一人増えましたね♪

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<フェラーリのライコネンが優勝! アロンソ2位、琢磨12位>
F1-Live.com - 2007/3/18 13:48

 2007年F1世界選手権第1戦オーストラリアGP決勝が18日(日)日本時間12時、現地時間14時からメルボルン、アルバート・パーク・サーキットで行われた。

 前日に行われた予選で、ポールポジションを獲得したのは、フェラーリのキミ・ライコネン。チームメイトのフェリペ・マッサは予選Q2でギアボックスにトラブルが発生し、タイムを出すことができなかった。そのマッサは、今朝エンジン交換を行ったため、最後尾の22番グリッドからスタートした。

 注目のスタートは11番グリッドのアンソニー・デビッドソン(SUPER AGURI)がスタートに失敗し、大きく順位を落とした。前日の予選でチーム初、自身初となるQ3進出を果たした佐藤琢磨は、10番グリッドから順調にスタートし、一時トヨタのヤルノ・トゥルーリをかわし9番手に上がったシーンもあった。

 世界中から注目が集まったオーストラリアGPで、優勝を果たしたのはフェラーリのキミ・ライコネン。ポール・トゥ・ウインで見事フェラーリ移籍初のレースを制した。

 フェルナンド・アロンソ(マクラーレン)が2位に入り、3位にはマクラーレンのルーキードライバーのルイス・ハミルトンが入った。

 以下入賞は、4位ニック・ハイドフェルド(BMWザウバー)、5位ジャンカルロ・フィジケラ(ルノー)、6位マッサ、7位ニコ・ロズベルグ(ウィリアムズ)、8位ラルフ・シューマッハ(トヨタ)となっている。トヨタのヤルノ・トゥルーリは惜しくもポイントならずの9位。

 17番グリッドからスタートしたHonda Racing F1のルーベンス・バリチェロは11位まで順位を上げてレースを終えた。同じくジェンソン・バトンは途中ピットレーンでのスピードオーバーのためドライブスルーペナルティが科せられ、15位という結果。注目が集まったSUPER AGURIの佐藤琢磨は、12位。一方、デビッドソンは16位だった。

 第2戦、赤道直下で行われる灼熱のマレーシアGPは4月6日(金)日本時間11時、現地時間10時からフリー走行1回目が行われる

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 中継を見ることはできなかったんですが、後日見ました。感想としては、順当ってとことでしょうか?今年のフェラーリは昨年同様早いし、メルセデスが意外にも頑張っていたことが印象的でした。しかし、あくまでも出馬表どおりで番狂わせがなく、面白みには欠けましたね…


 そんな中タクマはよく頑張ったと思います。彼の頑張りは僕の予想外で、12位という結果にも満足しています。一部、疑惑的な報道もありますが。真意はどちらなのでしょうか…見守って行きたいと思います。

2006年12月15日(金) 12時1分 ISM

 ドイツの新聞『ビルド』紙(電子版)は、現地時間(以下、現地時間)12日、F1ドライバー年俸ランキングを発表した。『引退シューミ、それでも変わらずトップ10入り マクラーレン・メルセデスのドライバーは、泣きたくなるほどの薄給』との見出しで報じている。

 2006年限りで現役生活に終止符を打ったミハエル・シューマッハは、引き続きフェラーリの一員として残ることが発表されているが、同紙によると、M.シューマッハはジャン・トッド氏(フェラーリ代表取締役)の特別アシスタントに就任し、来季は年間600万ドル(約7億1000万円)の報酬を得るという。その仕事内容については、「定期的にアドバイスを与え、状況を分析すること。緊急事態が生じれば、自らマシンに乗り込んでテストを行なうこともある」としている。

 毎年ランキングトップに君臨してきたM.シューマッハに代わり、年俸が最も高いと発表されたのは、2007年よりフェラーリへ移籍するキミ・ライッコネン。『ビルド』紙は、K.ライッコネンの年俸、2500万ドル(約29億4000万円)に対し、「シューミがここ数年手にしてきた額より1ケタ少ないものの、これはF1界で断然トップの数字である」と伝えた。

 一方、ルノーで2年連続のドライバーズタイトルを獲得したフェルナンド・アロンソが、移籍先マクラーレン・メルセデスから得る来季の年俸は、2000万ドル(約23億5000万円)。今季GP2チャンピオンに輝き、来季マクラーレンよりF1デビューを果たすルイス・ハミルトンの年俸は、50万ユーロ(約7700万円)とのこと。同紙は、「F.アロンソの場合は、2005年シーズンにタイトルを獲得した直後に、マクラーレンと契約を結んでしまった点が悔やまれる。2連覇を達成してから契約すれば、もっと高額な年俸を要求できたはずなのだが……。しかし、まさにスズメの涙ほどの年俸といえば、マクラーレンのセカンドドライバー、ルイス・ハミルトンである」と分析。そして、L.ハミルトンの契約条項について、「レースごとにドライバーの入れ替えが可能となっている」と報じた。

 また、同紙に対し、M.シューマッハのマネージャーかつ交渉人でもあるウィリー・ウェーバー氏は、「ミハエルほどの金額を稼げる人間なんて、もうどこにもいないよ。報酬は下がっていく」とコメント。さらにW.ウェーバー氏は、「私ほどやり手の交渉人が付いているドライバーもいないだろうしね……」との見解を示した。なお、同紙はこの記事を、「F1とは、かくも非情な世界なのである」と締めくくっている。

F1ドライバー年俸ランキング(※100万円の単位で四捨五入)

1.キミ・ライッコネン フェラーリ 2500万ドル(約29億4000万円)
2.フェルナンド・アロンソ マクラーレン・メルセデス 2000万ドル(約23億5000万円)
3.ラルフ・シューマッハ トヨタ 1800万ドル(約21億2000万円)
4.ジェンソン・バトン Honda 1600万ドル(約18億8000万円)
5.ルーベンス・バリチェッロ Honda 900万ドル(約10億6000万円)
6.フェリペ・マッサ フェラーリ 800万ドル(約9億4000万円)
7.ヤルノ・トゥルーリ トヨタ 700万ドル(約8億2000万円)
8.(引退)ミハエル・シューマッハ フェラーリ 600万ドル(約7億1000万円)
9.佐藤琢磨 SUPER AGURI F1チーム 550万ドル(約6億5000万円)
10.ニック・ハイドフェルド BMWザウバー 500万ドル(約5億9000万円)
10.ジャンカルロ・フィジケラ ルノー 500万ドル(約5億9000万円)
12.デビッド・クルサード レッドブル・レーシング 400万ドル(約4億7000万円)
12.マーク・ウェーバー レッドブル・レーシング 400万ドル(約4億7000万円)
14.ヘイッキ・コバライネン ルノー 300万ドル(約3億5000万円)
15.アレキサンダー・ブルツ ウィリアムズ・トヨタ 250万ドル(約2億9000万円)
16.ニコ・ロズベルグ ウィリアムズ・トヨタ 150万ドル(約1億8000万円)
16.ロバート・クビサ BMWザウバー 150万ドル(約1億8000万円)
18.ビタントニオ・リウッツィ スクーデリア・トーロ・ロッソ 60万ドル(約7000万円)
18.スコット・スピード スクーデリア・トーロ・ロッソ 60万ドル(約7000万円)
20.ルイス・ハミルトン マクラーレン・メルセデス 50万ドル(約6000万円)
21.アンソニー・デビッドソン SUPER AGURI F1チーム 20万ドル(約2000万円)

※スパイカーMF1チームは、ドライバー(現段階ではクリスチャン・アルバースのみ確定)に対し、1シーズン500万ドル(約5億9000万円)支払うとしている。

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佐藤琢磨…もらいすぎじゃないの?コレにCM契約もあるんだろうし…活躍に年俸が似合ってないよね(笑)

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2006年10月20日(金) 12時0分 時事通信

 自動車のF1世界選手権シリーズに参戦しているスーパーアグリ・ホンダのエース佐藤琢磨は先月19日、来季も同チームに残留することを明言した。

 佐藤によると、アグリとは2年プラスオプションの複数年契約を結んでおり、来季が2年目。来年1月には新車が出来上がる見込みで「テストが楽しみ。2月から忙しいと思う」などと語った。

 昨季までBARホンダ(現ホンダ)のドライバーを務めた佐藤は、今季は鈴木亜久里代表率いる新規参入のスーパーアグリに参加。先月8日の日本グランプリ(鈴鹿)は15位で完走した。

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 これも1ヶ月以上前の情報でも申し訳ないのですが…来季の琢磨にも期待したいですね!来季はドライバーズポイントを奪い合う位置まで浮上して欲しいものです。もちろんこれは今の彼らには難しいことだと承知していますが、きっとやってくれると今から信じています♪

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Formura-1@Brazil#18

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 シューマッハの引退レース。チャンピオン争いなんてどーでもよかった。そう思って見始めたブラジルGP。レースは序盤からアロンソの危なげない走りと、フェラーリ勢の完璧なセッティングによる、目を見張るような走りが際立ちました。シューマッハも順位を上げ、もしかしたら…もしかするかも…と思っていた矢先のことでした。シューマッハのタイヤがバーストしてペースダウン。引退レースだっただけにそれは見たくない光景でした。


 しかし、彼はあきらめなかった。最終戦でたらればなんて言いたくない。最後の最後まで一生懸命走りぬく姿。どんな順位であっても、一番を目指し続ける姿には感動しました。僕が初めて彼を見て、F1が好きになったときのことを思い出します。ブラジルGPでの彼の走りに感動し、涙した人も多かったのではないでしょうか??僕もその1人です。


 マイケル・シューマッハ。音速の貴公子という称号を最後まで汚すことなく、彼は走り続けました。


 そして、今回よく頑張っていたのがスーパーアグリの琢磨!これまでの最高順位でゴールし、堂々の完走を果たしました!!技術面・資金面・そして開発面どれをとっても出遅れていたスーパーアグリが、あそこまでの走りを見せるとは思っても見ませんでした。来年以降、すぐに入賞ができるとは全く思いませんが、レースを重ねる度進化するその走りに期待せずにはいられませんネ(^□^)



           最後に、僕の大好きなアロンソ君。優勝おめでとう!!

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