見トク、知ットク、納得(3+4=7)〜sports blog〜

阪神いきなり「貯金5」を達成!この勢いは本物か!?

福岡SBホークス

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 一目見た時から…あのデカイ福岡ドームに一目惚れ(*^_^*)それ以来、阪神タイガースの次に応援するようになった福岡ソフトバンクホークス!ホークスの試合を僕が観戦したものに限って、記事を掲載しています。<2006.5.17掲載スタート>
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【ソフトB】杉内連続無失点伸ばし2勝
2007年4月4日(水) 21時40分 日刊スポーツ

<西武0−3ソフトバンク>◇4日◇グッドウィルドーム
 ソフトバンク杉内が開幕からの連続無失点を16イニングに伸ばす好投で2勝目を挙げた。自身開幕戦となった3月28日の楽天戦で完封。2戦目となったこの日も西武打線を7回まで5安打無失点に抑えた。これで今キャンプ中の紅白戦からオープン戦を通じて、39イニング連続無失点。杉内はヒーローインタビューで「コントロールがバラバラだったが、気にせずに思い切り投げた。0点に抑えるのがピッチャーの仕事だしうれしい。でもいずれ点は取られると思うし、その時に最少失点で抑えられるようにしたい」と気を引き締め直していた。その後、柳瀬、馬原とつないで完封リレーの快勝だった。打線は松中が猛打賞&2打点の活躍を見せた。

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 今日も野球観戦♪と意気込んでいましたが、東京は昼過ぎからの激しい雨と、季節はずれの雪でおめあての「ヤクルトー阪神」は中止になってしまいました…それでも僕はあきらめません!ホークスーライオンズを所沢でやっていることも知っていたので、チケットを早々にGETして向かいました。


 相変わらずグットウィルドームは寒くて、風邪引きそうでした。そんな中、杉内投手は一生懸命投げていました。ヒーローインタビューでも言っているように、制球はバラついていましたが不安はアリマセンでした。ライオンズの打者が全く彼にタイミングが合っていなかったからです。制球が悪くても球のキレがよかったので力で抑えられたんだと思います。今夜の0封はたまたまでしょう。もっと鍛えて欲しいです。


 一方打撃陣は、相変わらず頼もしい限りです。今夜ライオンズ先発のグラマンの方がむしろ、杉内より内容はよかった。それでもしっかり4点奪った♪今夜は投打ガッチリ!快勝だったんじゃないかな?でも7回に、好調多村がケガで途中退場したことが心配…「ガラスの大砲」と呼ばれる彼の本領発揮?と言ってしまえば酷かもしれないが、明日の試合に出られることを僕は願っています。彼の今季の目標は前試合出場だったはず。有限実行してもらいましょう!!

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2007年3月29日(木) 22時41分 毎日新聞

 ○ソフトバンク9―7楽天●
 ソフトバンクは九回、柴原のサヨナラ2ランで乱打戦を制し、4連勝。二回には川崎の2点打など5長短打を集め、2試合連続の2けた安打と、打線の活発さが目立った。楽天は期待のルーキー田中が二回途中6失点でKO。打線は粘りを見せたが及ばず、3連敗。

 ▽楽天・田中 調子自体は悪くありませんでした。ランナーをためてしまったこと、自分のペースをつかめなかったことが今日の反省点です。

 ▽ソフトバンク・王監督 とんでもない試合だったね。柴原は調子悪かったが、これで気分的に楽になる。打率3割を打ったこともあるんだから、まだ老け込むには早いよ。

 ▽ 楽天・野村監督 同一カード3連敗は痛い。一つは勝ちたかった。岩隈、青山に続く3番手の投手をつくらないと苦しいが、3番目(になりそうな投手)がいない。仙台に帰って仕切りなおしですよ。

 ◇苦いデビュー楽天・田中、反省を糧に
 ベンチに戻った楽天・田中はタオルで目頭を押さえた。チームが逆転してくれた直後に大量失点したことが「情けなかった」。とったアウトはわずか五つで6失点。「スーパールーキー」と称される田中にしては苦すぎるデビューだった。
 「調子は悪くなかった」と振り返るように、立ち上がりはまずまず。直球には威力があり、田中が得意のストライクゾーンからボールゾーンに大きく切れるスライダーは、ホークス打線のバットに空を切らせた。
 だが二回に、つかまった。その得意のスライダーを相手が振ってくれない。象徴的だったのが二回2死一、三塁の大村の打席。カウント2―2から2球続けてそのスライダーを見送られ四球に。満塁の危機を招いた。次打者川崎には粘られた末、ストライクを取りに行った直球を狙い打たれ2失点。続く多村にど真ん中に入ったツーシームを二塁打され、さらに2失点。プロ初登板は終わった。
 野村監督は「あの打たれ方。走られ方(1回3分の2を投げ3盗塁)。くせがあるとしか思えない。いいところ? 何もない」とがっくりしながらも「くせは意識すればすぐ治る。次も予定通り投げさせるよ」。田中自身も「プロの厳しさは十分にわかった。同じ失敗を繰り返さないように頑張ります」ときっぱり。次回登板予定は仙台での日本ハム戦。本拠地のファンの前で、この日の反省を糧に雪辱戦に臨む。

 ○…ソフトバンク・川崎が楽天・田中に一日の長を見せ付けた。2点を追う二回、2死満塁の絶好の同点機で打席が回ると、新井打撃コーチの指示「ボールになるスライダーは捨てて、球種を絞れ」を実践。「田中君は度胸がいいと聞いていたので、まっすぐで来るんじゃ」との言葉通り、粘った末の8球目の143キロをはじき返し、一・二塁間を破る同点の2点適時打。これを口火に一気に田中をKOし、殊勲の川崎は「読み勝ったというほど大げさではないですが、うまく狙い打てました」としてやったり。

 ○…前の試合まで打率1割4分3厘、この試合も4打席凡退といいところがなかったソフトバンク・柴原が、最後の最後で大仕事。九回2死から小久保が二塁内野安打でしぶとく出塁すると「つないでくれたので、自分も次につなごうとした」結果、肩の力が抜けて持ち前のバットコントロールがよみがえった。楽天・牧野の初球のフォークをすくい上げ、右翼席に突き刺さる2ラン。自身99年8月以来となるサヨナラ本塁打になった。
 結果、九州共立大の後輩で故障続きだった山村にプロ初勝利をプレゼントすることにもなり「あいつも一生懸命だったんで、何とかしてやりたかった」と笑った。

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 テレビ中継を見ていました。田中クンに期待が集まりましたが、結果的には厳しい判断となりました。特に注目したいのがストレート。力強さが感じられず、またその制球はまだまだ2流。先発にはまだ早かったと言わざるを得ないでしょう。それでも今後の課題、ストレートを磨くこと。これがわかったことが大きな成果だと思います。焦らず、ゆっくりでいいから鍛えて欲しいと思います。また彼への過剰な期待も悪影響だと思います。僕の考えは、今後も田中クンを先発として起用し続け、勝負勘を養いつつストレートを磨くことに重点を置きながら訓練させるのがベターだと思います。


 一方ホークスは、今日サヨナラ勝ちを納めましたが、ガトームソンの出来が悪かった。それが今後にちょっと気がかりです。が、打撃は相変わらず好調でよく助けたと思います。今年のホークス。僕は6番がカギを握ると思います。チャンスで回ることが多かったり、またイニングの先頭打者として出塁を求められる場面が多くあると思います。勝敗の行方は6番の活躍に左右される場面が多くなりそうです。そこに注目して見るのも楽しいかもしれません。

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<王監督復帰戦、勝利で飾れず>  3月24日18時56分配信 日刊スポーツ

<ソフトバンク5−8オリックス>◇24日◇福岡ヤフードーム
 ソフトバンク王監督は262日ぶりの公式戦復帰戦を白星で飾ることができず、悔しさを表に出した。先発のエース斉藤和が3回までに3失点。7回途中で降板する不調が響き、4−4の同点で迎えた9回に、5番手藤岡がまさかの4失点を喫した。試合後の会見で王監督は「勝ちたかったけど、仕方ない」と開幕黒星を振り返った。多村が3回に移籍1号2ラン、9回にも2号ソロを放つなど、2発を含む3安打猛打賞、3打点の活躍。新戦力の破壊力を見せつけたが、勝利には結びつかなかった。

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 まずは今季のプロ野球シーズンの開幕を嬉しく思います♪早速福岡へ出かけてみてきました。開幕戦。ニュースになるように、ホークス先発の斉藤の不調で試合は、最後まで落ち着かず…流れをうまくホークスが掴むことができませんでした…それでも移籍ホームランを放った多村の活躍には驚きました。


 正直今日の試合はホークスよりもバファローズに目が行きました。昨年までのような一発を狙う戦略を辞めて、とにかく後ろへつなぐ意識が徹底された彼らは、僕が予想したよりも強いかもしれません。基本的に投手力、特にリリーフと左腕に不安のあるチームですが、今日登板した「川越」や、調子のいい投手が登板したときは、結構ひつこく戦ってきてやりにく相手になっているかもしれません…

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パリーグ開幕直前!

 もうすぐ野球シーズン到来!パリーグが先に開幕します。僕の好きなホークスも激闘が始まります!!今日は僕の大好きなヤフードームでの熱狂を掲載します♪みんな一度はヤフードーム行ってね(^□^)



           ↑福岡ソフトバンクホークスオーダー発表3分↑


 ヤフードームすごいでしょ♪そしてホークスファンのみなさんは、見に行きたくてウズウズしてるんじゃないですかー??☆☆

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<小久保3号2ランも引き分け> 2007年3月19日(月) 17時49分 日刊スポーツ

<西武3−3ソフトバンク>◇19日◇グッドウィル
 小久保が3号2ランを放って、オープン戦最終戦を締めくくった。2回にブキャナンの適時打で先制。その後、1−1の同点に追いつかれて迎えた6回、西武先発の涌井から左翼席へ飛び込むオープン戦3号を放って、一時は2点をリードした。投手陣は先発新垣から、杉内、ニコースキー、三瀬、柳瀬とつないで西武を8回まで2失点に抑えたが、6番手の甲藤が9回に中村に同点弾を浴びて、試合は引き分けに終わった。
 11日からのオープン戦ロード7試合は負けなしの6勝1分けの結果に、試合後、王監督も「投手も好調、打つ方も(調子が)上がってきたかな。いい形で(オープン戦を)終われたね」と開幕へ手応え十分だった。

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<好調な投手陣>
 今日も試合見てきました。今日は阪神ではなく、パリーグの贔屓チームソフトバンク。投手陣の試合仕上がりを中心に見てきました。同一リーグ同士の戦いとあって、手の内を見せないように戦っていたのも感じたけど。みなここまでは順調は来ていると思います。中継ぎにまだ若干の不安はありますが、投手陣で不安言ったら他球団に怒られそうなので…あえて、絶好調!と言って置きます♪


<好調な打撃陣>
 打撃陣も今日は好調で、不安はないと思います。あくまでも今日だけの結果です。開幕が間近のホークスにとっていい締めくくり方だと思いました。何より投打のバランスがいいことがこれからの強みだと思います。期待していいと思います。


<不安を残す西武投手陣>
 今日の涌井は…制球が定まらずよくなかったですね…先発の柱になる彼がこの時期にアレだと、西武ファンは不安だろうと思います。今後の調整がうまくいくことを僕も祈っています。

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