見トク、知ットク、納得(3+4=7)〜sports blog〜

阪神いきなり「貯金5」を達成!この勢いは本物か!?

その他・野球

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全17ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

 こんばんはm(__)mついにやってきました!祝、プロ野球開幕!!この記事では、独断と偏見で月末の順位予想をする企画です。当たるかハズレルかは…わかりません。昨年からやり始めて、好評だったので、今年も始めます。そんなわけで、4月下旬のパリーグの順位予想をして見ました!

           ☆☆順位予想をしてみます!参考にして下さい☆☆

        今月のパリーグ、見所はココだ!!→楽天・岩隈の復活はあるのか?

                 ♪4月終了時の順位予想♪
・1位・ソフトバンク…攻守にわたり死角ナシ!話題はドコマデ走るのか?だろう。
・2位・西武…投手陣にやや不安あり。が、打撃陣は好調!
・3位・日本ハム…投手陣は未知数…小笠原の抜けた穴をどこまで埋められるのか?
・4位・千葉ロッテ…投手陣充実も、打撃陣に少し不安が残る。
・5位・オリックス…予想以上に粘りがある。が、上位進出は厳しいか?
・6位・東北楽天…勝ち数は投手陣次第。岩隈・一場がどこまでできるかに注目!

結論=ソフトバンクの独走間違いなし!!対抗はロッテと日本ハムか?


             ご意見あれば、どんどん下さいm(__)mお待ちしています。

 先日、パリーグは開幕しました。野球ファンには待ち遠しかった季節がやって来ましたね!!昨年は大物選手のメジャー挑戦や、大型トレード成立で昨年までとは一味も二味も変わったシーズンになると思います。そんな今季の展望を大胆にもこの時期にやってしまいたいと思います。


<パリーグ>
 セ・パ共に試合数が同じになった今季。試合数が増えたパリーグにとっては戦い方がずいぶんと変わると思います。試合数が多くなった分をどのチームが勝つのか?3位争いを含めて見所がたくさんあります。

 そして何より大きいのが昨年までとはストライクゾーンが違うこと。パリーグでは今季から外角に少し広くなっています。これにより、今まで活躍の場が少なかったヨコ変化を中心とする投手が復活をする可能性があります。たとえば楽天・岩隈とか…投手の勢力図が大きく変わることでしょう。


<セリーグ>
 セリーグにとっては何より今年からクライマックスシリーズが始まることが大きな変化といえます。いままで注目を浴びなかったチームが3位を巡って、激しく争うでしょう。それは、セリーグファンが今までに味わったことのない興奮だと、パリーグファンでもある僕は思います。クライマックスシリーズ導入に否定的な人もきっとその興奮に引き込まれると僕は思います。


<交流戦>
 今年の交流戦は、昨年までとは違い各戦2連戦です。それにより先発ローテを通常の6枚だったのが4枚で対応できることになります。つまり先発投手が少ないチームであっても大きく勝ち越す可能性があります。だから今年の交流戦は、好ゲームが多くなると思います。今年は見逃せませんね♪


 クライマックスシリーズに出場するチームは一体ドコなのか…これからどーなっていくのか?楽しみは尽きません♪

2月20日8時1分配信 スポーツ報知

 オリックスの愛称「バファローズ」が、今季限りで消滅することが濃厚になった。近鉄球団の親会社だった近畿日本鉄道が、合併3年目を迎える今季を最後に、球団経営から完全撤退する見通しであることを受け、オリックス本社、球団がすでに愛称変更に向けて検討に入っていることが、明らかになった。新名称は現在ロゴとして使用している「Bs(ビーズ)」を軸に、一般公募で募集する案も浮上している。

 2004年オフの合併以降、続けていた球団経営への出資について、近鉄サイドが「今年の成績には関係なく、3年で終わり」と、今季いっぱいの打ち切りを内定。合併球団のイメージから脱皮を図りたいオリックスは、新愛称命名への検討に入った。

 既に、移行に向けての作業は着々と進んでいる。今年、ウインドブレーカーの胸の文字が「Buffaloes(バファローズ)」から「Bs(ビーズ)」に変更。ユニホームにバファローズの文字は残さず、機谷(はたたに)俊夫球団代表(44)は、「今年はBsを前面に打ち出していく」と、イメージ刷新を強調している。

2007年2月9日(金) 8時2分 サンケイスポーツ

 プロ野球実行委員会のドラフト制度検討委員会(委員長=横浜・山中正竹球団専務)が8日、那覇市内で開かれた。昨年まで2年間実施した高校生と大学生・社会人を分離し、希望枠1人とした暫定ドラフトを検証したが、会議では大きな問題点も挙がらず、3月5日の12球団代表者会議で、現行制度の存続が決まる公算となった。

 山中委員長は「意見は出尽くした。今年どうするかを早く決めたい」と話したが、各球団が透明性、海外流出、球界の繁栄、ファンの注目度、年俸や契約金の高騰−などの項目を3月5日までに検討し、結論を出す。現行ドラフトはこれらの項目に妥協した上で作られただけに、今年も継続の結論になりそうだ。

 巨人・清武球団代表は「(各項目の)バランスの上に成り立ったもので、大きく変える必要があるのか」と現行制度の存続を支持し、今後は選手の海外流出に対応するため、FAやポスティングの議論を進めたい意向を示した。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 自由枠は必要なのだろか…各球団の横暴にしか思えない。弱いチームからのウエバーでなぜダメなのか?その疑問に対してオーナーは答えて欲しい!

2007年2月7日(水) 8時1分 サンケイスポーツ

 楽天の入団テストを受けていた前西武の高波文一外野手(35)=1メートル74、71キロ、右投げ右打ち=の入団が6日、正式決定した。年俸1000万円、背番号は「62」。

 阪神時代に赤星、藤本、沖原(現楽天)らとともに「F1セブン」を結成した俊足の高波が、3日間のテストに合格した。野村監督は「ウチに一番欠けていた代走や守備固めなど、試合の終盤を任せられる選手」と期待。この日のシート打撃でも、三遊間を破る渋い安打で、新天地での“今季初打点”を挙げた。

 「捨て犬同然だった自分を拾ってもらった。この恩はプレーで返したい」と感無量の高波。一時は現役引退を決意して1月下旬には就職の面接を受け、今月からサラリーマン生活を送るはずだった。だが1月22日に楽天から「テストを受けてみないか」と誘われ翻意。プロ14年目に“もうひと花”を咲かせる決意だ。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 先日このブログで引退選手の紹介で彼をやりましたが…そのせいかこのニュースには驚きました。彼にはもう一花咲かせるように、頑張って欲しいですね!!

全17ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.
g13**8420*2
g13**8420*2
男性 / O型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

過去の記事一覧

1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
検索 検索

よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事