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1/12 Ferrari126C2 U.S.West GP

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クリアーすると、キラキラが半減。反射が、減るのであたりまえですが。少しでも、長く持つようにウレタンにしてます。

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まだまだ、ありますが、ちょっとづつ仕上げながら進めてます。乾燥機は、パンクです。主要意外は、自然乾燥。夏なんで、ちょうど良い。

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リアウィングの支柱。穴から、凸に変更。リベット挿しただけですが、大きい方が約80本、小さい方が約120本とめんどくさいですし、12とサイズでかいんだから、凸モールドで再現していてほしかったです。ちょっと、残念。
あ。。うちのリベット買えよ?という事。。。、
大きい方は、0.75で小さい方は0.5です。余りかわりませんが、大きい方は在庫の関係で、0.75になりましたが、0.6のほうが良いかもです。

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久しぶりのUP。私の、知識不足と思い込みで無駄な時間を使ってしまいました。
メタルも、アルミも磨けば鏡面になると思ってました。残念ながら、表面はフラットななりますが、写り混みは鏡の様にはならず、逆に曇ってみえました。TVの画質?みたいな感じで、HD、フル、4Kみたいな。
まぁ、当たり前と言えば当たり前ですが、元々アルミ、メタルは洋白やステンレスに比べきめ細かくないですよね。なので、磨いてもそのドットまでしかなりませんでした。
メタルは、ペーパーでは1500#位まで、アルミは2000#くらいまでが一番綺麗にみえました。そこから先に進むと、メッキシルバー塗装をクリアーコートして研ぎ出した感じになりました。お試しあれ。
ただ、大きさ、形に影響されます。今回は、最悪が重なってます。おおきく、フラットな表面。小さいものや、棒、球体なんかだと問題なくメッキに見えると思います。
結論。色々ためしましたが、ペーパーでギリギリまで研いで、線状になった線の表面を磨く感じで対応してみました。なので、角度や、光の方向によっては、光沢があったりなかったりです。
現状説明なく見ると、ポリッシュが甘いじやん!て言われる感じですが、これが限界。これが駄目なら、クロームメッキかけるか、ペイントするかしか無いと思いますが、どちらも、私の中には選択肢としては無しです。
兎に角、大きさによる見えかたの差だとは思います。43位のサイズだと全く問題無いと思います。 ご理解頂ければと思います。
当方の試行錯誤の結果です。誰か、同キットで完璧なポリッシュされてる場合があるかもしれませんが、悪しからず。

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ポリッシュしていくと、段差部分が磨ききれないのと、鏡面によれる反射の関係で、汚く、厚みが増してみえるのと、実車では段差部分はテープで塞がれていて、ほぼフラットに見えるのと、等々で。
色味は同じなので、プレートで行けるかと思っていたのですが、また同じくスジボリに変更しました。
0.2だと、実車では2.4。2.4は結構な厚みです。実車が約1.0として、0.1以下になるとアルミ箔とかメタルックになりますので、却下。洋白も色味で却下。ポリッシュするには、削りしろのある程度の厚みもいります。
ポリッシュ後に、プレートをはるのも、そもそも極薄のアルミを曲がりなくポリッシュするのも、ぴったりはり合わせるのも、無理があります。

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リアウィング復旧。補修プレートは、前回はメタルと金属板ですと、色のズレがでて変な感じになるので、スジボリでしたが、今回はアルミとアルミでいけるので、実車風のアルミ板貼り付けにしてます。0.5を貼り付けて薄く削り込んでいってますので、現状何mmかは?ですが、多分0.25~0.15位かな?
ポリッシュ前です。
リベットはまだです。最後です。

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